
大江戸ミッション・インポッシブル 顔役を消せ
山田正紀/講談社
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総合評価
(6件)3.8
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powered by ブクログこれまでとは異なる文体。 歌舞伎の世話もののよう。 主人公の上司の同心は、コロンボをモデルにしていると思った。
0投稿日: 2023.05.07
powered by ブクログ時代劇好きな私としては好みな話でした。イーサンハントのM:Iとは全くの別物ですが、川瀬若菜verも良かったです…でもイーサンハントと言うより渡辺小五郎(必殺仕事人)の方に近いって見方もありますが笑。次作へ持ち越した謎を巡って、そのまま幽霊船を奪えへ
0投稿日: 2023.01.11
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
設定が大きいが、それを全て支え切れているか。 かなり楽しめたが、シリーズ完結した際に、あらためて評価すべきだな。
1投稿日: 2020.09.22
powered by ブクログ江戸の町で、川衆と陸衆という二つの泥棒寄合が争う話なのだが、忍者小説のようでもある。様々な特技を持つ泥棒たちが、困難なミッションに挑むという、タイトル通りの内容である。途中で藤八拳が出てくるが、三味線や鉦が入るのと、ルールがちょっと違う(同じ手で続けて3度勝ってはいけない)ようだ。
1投稿日: 2020.03.03
powered by ブクログ普通に面白くドキドキしながらワクワクしながら読んだし、普通に面白かったですね。 ただまあ必殺って偉大だなあってのは思った。 終盤が特に脳内であの光景が出てきた。
1投稿日: 2020.02.03
powered by ブクログhttp://www.jidai-denki.com/2019/11/post-5fff58.html
0投稿日: 2020.01.29
