
四肢奮迅
乙武洋匡/講談社
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総合評価
(5件)4.5
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powered by ブクログやっぱり乙武さんってすごいと思った。自分のためではなく、人のためにできる人ってなかなかいないと思う。
0投稿日: 2022.08.10
powered by ブクログ乙武さんが、疑問を抱きつつも、自分に与えられた役割を受け入れ、葛藤しながら取り組んでいく様が素直に語られていて、とても良かった。身体感覚の変化という観点でも今後も注目したいプロジェクト。
1投稿日: 2021.08.27
powered by ブクログSNSで 乙武義足プロジェクト をずっと見ていたので、その裏側でどんなことがあったのか知れてとても面白かった。 一番高い竹馬に両手を縛られた状態で乗って歩く ほどの難しいことをやってのけた乙武さんとプロジェクトチームの皆さん。すごい!
0投稿日: 2020.11.19
powered by ブクログ両膝がない、両手がない、歩いた経験がない。歩くことに関して、私の身体は「三重苦」…。「乙武義足プロジェクト」の全貌を紹介する。Webメディア『note』『FRaU Web』連載を加筆し書籍化。 いろいろあったけどタイミングが合ったのだなと。 努力の人ですね。
0投稿日: 2020.01.29
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
生まれつきの障害児は、わけも分からず将来のためと訓練を初めることが多い。 今回の本は乙武氏が手と足をつけて歩くプロジェクトだ。このプロジェクトを大人になってから開始しているので、専門家がプロジェクトについて書くと、評価目線で書かれていることも多いが、当事者目線でがプロジェクトの過程が書かれていて読みやすかった。
1投稿日: 2019.11.29
