
総合評価
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powered by ブクログいろいろなパンが登場する。 文はパンの名前のみ。 シンプルで幼い子向け。 ボードブック。 【ママ評価】★★★★ パンの絵をはじめ、雰囲気が可愛らしい絵本。 幼い子向けのシンプルな内容でパンの種類も割とシンプル。 タイトルに「ふわふわ」とある通り、柔らかそうなパンの絵が上手で美味しそう。 後で知ったけど、木版画で表現をされる作家さんでビックリ。 柔らかくて軽くて美味しそうな風合いだし、色合いもこってりしてないし、版画のイメージが覆された。 ボリュームが少ないので幼い子が読むのにピッタリ。 【息子評価】★★★ 思ったより反応が薄かった。 いろいろなパンの絵本があるけれど、こんなにサラッと終わったのは初めてかも。 パンブーム全盛期ではないから仕方ないかもしれない。 パンがめちゃくちゃ大好きだった頃だったら、もっと食いついていただろうな。 それも含めてやはりもう少し幼い子向けの絵本なんだと思った。 3歳3ヶ月 【娘評価】★★★ 幼い子でも読めそうな絵本だけど、絵面が変わらないからかあまり見ていなかった。 パンがわかるくらい成長してから読まないとかな。 0歳9ヶ月
5投稿日: 2025.03.04
powered by ブクログ赤ちゃんのための絵本ではあるが、これを木版画であることを知って読む(見る)と、大人も楽しめる。クロワッサンなんて、ほんとクロワッサンなんだから。
0投稿日: 2025.01.04
powered by ブクログ登場する擬音を子どものほっぺたやお尻に向けて歌ってあげることができた。シンプルだけど楽しく読めた。{0ヶ月)
0投稿日: 2024.09.13
powered by ブクログはなもっち初めての絵本(生後2ヶ月) ラックに寝そべるはなもっちに読み聞かせる。 ママもっちの顔をじっと見ていた。 ママもっちがパンが好きだから、いつか好きになってくれるといいな。
0投稿日: 2022.11.16
powered by ブクログこちらは赤ちゃん向け。 一回り小さいサイズで、ページに厚みがあり、丈夫な装丁です。 パンのチョイスも「赤ちゃんが安心して食べられる」パンを意識されています。 「ミルクパン ふわふわ」 「バターロール ふーわふわ」 「ベーグル もちもち」 それぞれのパンを表すオノマトペを楽しむ絵本です。 作者の彦坂有紀&もりといずみさんの生み出す世界観、大人もきっとハマります。 ブログでもお二人の作品と関連グッズを紹介していますので、ぜひ見てみてください。 https://corosanblog.com/hikosakayuki_moritoizumi/
1投稿日: 2022.08.13
powered by ブクログこちらも木版画と言うことに心惹かれて。出産のお祝いに渡しました。パンふわふわ、タイトル通り美味しそうです。読み聞かせに使ってもらえるといいなと思って。丁寧に描かれているので奥深いなぁといつも思います。
8投稿日: 2022.02.27
powered by ブクログパンの絵本。文章の擬音語がまさに!イラストぴったりでそのとおりの触感してそう。ほんとうにおいしそうです。
0投稿日: 2022.02.07
powered by ブクログたくさんのおいしそうなパンが登場。一緒にたべよう、ぱくぱく、さくさく。2021/8 再読。2022/11
0投稿日: 2021.08.23
powered by ブクログ2歳6ヶ月 一人でも読む。字を読んでいるわけではないが覚えているようで間違いもありながら楽しそうに読んでいる。
0投稿日: 2021.05.09
powered by ブクログ2歳2ヶ月 「パンどうぞ」をとても気に入っていたので読んでみた。こちらはそんなにハマらなかったよう。 けど、登場するベーグルを食べたいと興味を持ったのでパン屋さんで買って出してみたけど、あんまり好きじゃなかったみたい。硬かったんだろうな笑。絵本から広がる体験が出来て良かった。
0投稿日: 2020.05.27
powered by ブクログミルクパン ふわふわ。バターロール ふ~わふわ。 とにかくおいしそうでやわらかそうなパンがいっぱい。擬音の文字もデザインに気が利いていて、すみずみまでよく考えられた絵本です。パン屋さんで同じパンをみたら、「あ、さっくさくのパンだ!」っていっちゃいそうです。
0投稿日: 2019.12.15
