
総合評価
(8件)| 3 | ||
| 3 | ||
| 2 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログ実は手帳を見るのが好きなので毎年読んでる。来年こそはほぼ日手帳やりたいとおもいつつ、中々やれないのは難しいなぁ…
0投稿日: 2021.10.24
powered by ブクログほぼ日を見返すことの良さをよく聞くので、 これまでのほぼ日をとりあえずずっと保管していたけど、ある程度したら捨てる人もいるんだなぁと。 集めるだけの人もいる。 毎日欠かさず書く人もいる。 白紙がある人もいる。 いろんなマイルールがあって、どれも否定されないのがほぼ日のよさだと改めて思った!
0投稿日: 2021.04.05
powered by ブクログ2021.4.1 今日から2021年の4月始まりの手帳がスタート。モチベーションを上げるため図書館で借りた。 2020年のカバーは、プレーンストライプのパウダーピンクに一目惚れして初めてジッパーズのカバーを購入した。久々にコレ欲しい!とときめいたカバーだった。でも嵩張るので半年くらい使って売ってしまった。 結局何の変哲もない透明の文庫本のカバーが軽くて一番使いやすい。 2020年度はほぼ日手帳オリジナルを日記として1年書き続けられた。2021年度は1日1ページはムリだと思って、SUNNY手帳に浮気をしたけれど、このガイドブックを読むとやっぱりWEEKSにすればよかったかなとちょっと心が揺れている。今買えばまだ間に合うけど…どうしよう?グラグラ。
0投稿日: 2021.04.01
powered by ブクログ読みたい読みたいと思ってた、ほぼ日の本。旅先の本屋さんで見つけてドキドキしながら頁めくった。来年のほぼ日手帳もたくさんたくさん思い出詰めよう❗
2投稿日: 2019.10.13
powered by ブクログ2019年9月30日読了。9月になると毎年買っている、ほぼ日手帳の公式本。2002年に初版が出てもう18年になるのか、ガイドブックも含めて毎年買っている自分は結構な古株ファンと言えるのか?さすがにデザインや機能に大きな変更はなく、目立つのは有名ブランドやアーティストとのコラボレーションカバーばかり、というのは寂しくもあるが資本主義というのはこういうものか…?製本工場やそれぞれの工程での作り手に取材する辺り、「抜かりない」という印象もあるが素直にファンとしてはうれしい。2010年の革カバーをずっと使っているが、今年は久しぶりにカバーを買い替えてみようか…?
2投稿日: 2019.09.30
powered by ブクログ今年ほぼ日手帳デビューして来年も買おうかなと思い、参考にしようと購入。 他のユーザーさんの使い方も載ってあり、参考になった。 カタログを見ているとあれもこれもと目的以外のものも欲しくなる。
0投稿日: 2019.09.25
powered by ブクログもう買い続けて何年目だろう、、ほぼ日買わなくても1日1ページ手帳ユーザーとしては読んでるととてもとても楽しいんだよなあ。来年こそ楽しい使い方をしたい!
0投稿日: 2019.09.16
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
今年のガイドブックには製本工場、手帳作りを支える人々のことが書かれていて、改めて凄さを感じた。 2019年はほぼ日手帳を使い始めて8年目に入ったのだが、今年の手帳は何故か書けない日が多くて、来年はどうしようか迷っていたが、ガイドブックを読むと欲しくなっちゃうんだな。 ただおまけで付いてくるペンは裏うつりがするので、数年前から使わなくなった。 毎年このガイドブックを買ってしまうということは、私はほぼ日手帳が好きだからなんだろうな。
0投稿日: 2019.08.25
