
はたらく細胞フレンド(1)
黒野カンナ、和泉みお、清水茜/講談社
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総合評価
(4件)5.0
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powered by ブクログhttps://paz-library.opac.jp/opac/Holding_list?rgtn=00047563
0投稿日: 2025.01.29
powered by ブクログ清水茜「はたらく細胞」のスピンオフ作品。フレンド版まで出たとは、すごい人気ですね。 黒野カンナ原作、和泉みお作画で、本編とはまた少し違うテイストで楽しめます。 主人公はキラーT細胞。ウイルス感染細胞などの異物を排除し“体内の殺し屋”という異名を持つ彼は、本編ではいつも周りを怒鳴り散らすコワキャラでしたが、その内面は、意外と繊細! 周りの細胞たちと友達になってうまくやって行きたいのに、自分のキャラクターがそれを邪魔していつもジレンマに陥っているという、素直になれないこじらせ系だったとは。 仲間や後輩にも、つい怒鳴り散らしては陰で反省して落ち込む、損な性格。 その不器用さに、一気に好感度アップです。 赤血球が本編よりも押しが強く、白血球が本編よりも影が薄いキャラになっていました。
0投稿日: 2020.01.21
powered by ブクログこの体の白血球さん出るたびに何か食べてる。ほかの細胞たちと仲良くなりたいけどなかなかなれないキラーT細胞さんが主人公。どこかで見たようなナイーブ細胞もいるし、ネタが豊富
0投稿日: 2019.11.07
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
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0投稿日: 2019.07.08
