
総合評価
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powered by ブクログ保育園について知りたくて読んでみました。 保育園についてはわからなかったけど、可愛いエピソードが満載で癒されました。
0投稿日: 2025.03.23
powered by ブクログこどもの可愛らしい日常がたくさん書かれており、すぐ読み終わりました。 ほっこり気持ちが暖かくなる一冊です。 我が子の可愛い発言も、ちゃんと覚えておけたらなと思います…(笑)
0投稿日: 2024.02.13
powered by ブクログ保育園の何気ない日常をかきしるしてある。 年長さんも抱っこして欲しいけど恥じらいがある、子供はマナーをよく知っている。 クイズ好き うんちが好きなのは大人のリアクション、等々、日頃子供の奇怪な行動が少し理解できた。 また、保育園は楽しいところというのが伝わり、嬉しい楽しい内容だった
0投稿日: 2021.12.01
powered by ブクログ人気保育士YouTuberてぃ先生の本。 子供達がひたすら可愛い。読んでいてほっこりする。てぃ先生の子供への愛が伝わる本。エピソードに対してちらりと書いてある事を実践できると子供に対して良いなあ。
0投稿日: 2021.05.24
powered by ブクログ保育園で働くてぃ先生が、子どもたちとの様々なエピソードを紹介していく。 そのエピソードは、クスッとするもの、ほんわかするもの、子どもって深いなぁと感じさせられるもの、様々であるが、共通して言えることがある。 これらのエピソードは、てぃ先生と子どもたちとの関係性があるからこそ生まれた物語だということ。子どもたちと全力で、ありのままに、楽しんで、向き合って、好き合う先生がいるからこそだ。 また、例えその場にいても、意識することなくスッと過ぎ去らせてしまう人も多いだろう(それくらい、日常のシーンなのです)。 どのシーンを切り抜き、そのような意味づけをするかというのは、その人の感性だろう。その鋭さやアンテナ、捉え方の素敵さに子どもや保護者でなくともファンになってしまう。 分野は違うが、同じ対人援助職として、自分も子どもたちとの場面記録を書き、てぃ先生の言う、「楽しむ特権」をたくさん感じていきたいとわくわくさせられた。
1投稿日: 2020.01.10
