
SHIBUYA ギャル百合アンソロジー
みんたろう、飴野、稲葉春、折子ポトス、樫風、樺山、寝路、ぺそ太郎、ましまる、依子、ヨルモ/一迅社
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総合評価
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powered by ブクログ(In English is omitted) -/- ギャルギャル。 読んでどうなったか。二次元ギャル制作への参考のひとつに加えられた。二次元ギャルの特徴は、明るくて淡々として世界への認識が大味なことにあるっぽいのがわかった。 なぜ読んだのか。現状、二次元におけるギャルとギャルとの関係を想像する引き出しが極めて不足しており制作が滞っているため、関係のバリエーションを知って制作を推し進めるため。 なにを読んだのか。必ずしもギャル同士ではないものの、女性とギャル(ギャルと言えないかもしれない程度の女性も含む)との百合のみを扱ってる漫画です。ギャル同士っていうのはほぼないです。軽率に明るい百合を読みたい人にお薦めする作品です。 どこに着目したか。素敵だと感じた箇所のページにはそれぞれ次のセリフがあります。「ごちゃごちゃめんどいんだよ茉知は」「楓ちゃ…ん?」「どんな美月も絶対最高だって!」「めっちゃ美味そぉ〜(ハート)」「なに笑ってんのよ」
0投稿日: 2019.07.06
