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グラゼニ~パ・リーグ編~(2)
グラゼニ~パ・リーグ編~(2)
足立金太郎、森高夕次/講談社
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総合評価

3件)
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    プロ野球にエクスパンション(拡張)が起こった時にも人材の掘り起こしに繋がるかもしれないし 砂被り席恐るべし 凡田と印西 エラク原理的なことゆー子供だねェ…じゃあコッチもマジメに答えよーか。ホントのことゆーとね…プロ野球ってのはね…誰の為にもやるもんじゃないんだ。自分の為だけにやるもんなんだ。後は何を言っても全部言い訳!これが原理 そんなワードには惑わされない! この「9番が絡む時のイニング」が…確かにセ・リーグとは違うんだよね… 父性ってモンに飢えてるんですかね? インパクトの瞬間は案外レベル(水平)なんだ

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    投稿日: 2019.10.24
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    パ・リーグに舞台を移しての第2巻。 FA、複数年契約にまつわる モチベーションの問題も面白かったですが、 個人的に興味深かったのは、 投手が打席に立たないパ・リーグならではの、 試合に臨む投手の気構えの違い。 毎年の交流戦の結果と考え合わせると、 なるほどなぁと思います。 さて夏之介、ここからどう成長?しますやら。

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    投稿日: 2018.09.23
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    パ・リーグの洗礼を受けて苦しむ凡田。DH制に加えて、最近のバッターの流行りなのかな?アッパースイングの脅威。Numberのメジャー特集か何かで、スイングの移り変わりについて読んだ気がするような。 ま、スパイダーズでもモップスでも、最初から順風満帆だったわけではないのでね。そのうち、なんとかするのでは? そうは問屋が卸さないのは、FA移籍・高額年俸・山梨閥という部分でしょうか。 「そのうち」でいつまで許してもらえるか?それまでに、結果残すことができるのか。先行きは不安です。

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    投稿日: 2018.09.22