鐵道シリーズ2冊目。前回とは異なり、こちらはオタク的な本!個人的には真骨頂は「山手線の内回りと外回りのプラットホームにいるときの区別の方法」。ホームドアに書かれている帯びの本数!みなさん、自分で発見して下さい。