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薬屋のひとりごと 7巻
薬屋のひとりごと 7巻
日向夏、ねこクラゲ、七緒一綺、しのとうこ/スクウェア・エニックス
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総合評価

17件)
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    アニメ ⇒ コミック(謎解き~)からの、こちら。 「猫猫が大怪我した話」~「猫猫が父と戦った日」まで。 この辺大好き! 李白と猫猫の絡みも面白い所ばかり。 皆に読んで欲しい本です。

    8
    投稿日: 2024.03.22
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    羅漢って、底が知れないけど、どんな奴なんだろう? 猫猫が足を怪我した所から、羅漢が酔い潰れちゃう所まで

    0
    投稿日: 2024.03.10
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    ひとつの事件がすっきりしないまでも終わりに向かったと思いきや、猫猫の元にはすぐに別の出来事が待ち構えていますね 壬氏と猫猫のすれ違いは最早コントでおもしろ可愛いです 青薔薇のために、1ヶ月徹夜続ける猫猫の体力何気に凄すぎる…

    0
    投稿日: 2023.11.15
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    このレビューはネタバレを含みます。

    え、暗殺事件が不完全燃焼なんですけど……? このあとまだあとあと因縁の相手として登場するんだろうか? でええっ!? 二人の距離は近づくのか? そういえば、さらっといったけど、馬閃、高順の息子だったのか。まだ、猫猫は気づいていない、誰かに似てるとは思っていたけど

    0
    投稿日: 2022.06.24
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    壬氏の危機を救った猫猫から語られる、偶然を 装った事故の背景。そこで明かされる事件の 全容と、推理の先に辿り着いた官女の予想外の 結末とは…!?

    0
    投稿日: 2022.01.28
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    このレビューはネタバレを含みます。

    数巻前あたりからちょこちょこあった、小さな事件がこんなふうに大きな事件につながってたとは! 壬氏の秘密もちょこちょこわかりそうでわからない…。 猫猫が実家に帰った時に面倒を見ていた女性は、やっぱりお母さんなのかなぁ?

    0
    投稿日: 2021.05.12
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    時代がまだ皇帝や宦官がいた頃の中国?で、 少女のような見た目なのに花街育ちのためか達観していて毒舌、男女の夜の技術も詳しく、父親(たち?)の影響か薬や病気に詳しく頭の回転も早い。時折キレた時に見せる凄みのギャップがすごい。 謎解き、医療、イケメン、美女、恋愛?、派閥など、色んな要素があって面白い。

    0
    投稿日: 2021.05.07
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    2パターンで並行して読むほど、本作にぞっこんな訳じゃないんだけど、行きがかり上、両方とも読み続けているもの。本作の内容も既視感あり。

    1
    投稿日: 2021.03.09
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    このレビューはネタバレを含みます。

    【あらすじ】 壬氏を救った猫猫の推理が語られる!!壬氏の危機を救った猫猫から語られる、偶然を装った事故の背景。そこで明かされる事件の全容と、推理の先に辿り着いた官女の予想外の結末とは…!?そして壬氏から持ち込まれた「青い薔薇が見たい」という難題がきっかけで、猫猫が羅漢と向き合う事になる第7巻! ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。

    2
    投稿日: 2021.02.13
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    このレビューはネタバレを含みます。

    巻を追うごとに壬氏どんどん美しくなっていく(笑) 白鈴小姐可愛い( *´꒳`*)♡ 猫猫もとても可愛い♡♡(猫猫ニャンも可愛い♡)

    1
    投稿日: 2021.01.11
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    #漫画 #薬屋のひとりごと やはり、李白絡みの話は面白いなぁ。この先の展開が好きだから、続きが楽しみ。

    1
    投稿日: 2020.12.13
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    薬屋のひとりごと(7) (ビッグガンガンコミックス) 原作既読。 祭事でのあれは事故なのか?事件だったのか?過去の事件が、結び付きそうになるが、真実にはたどり着けず、そして失踪した翠苓の謎、真相はまだ闇の中。 高宮が賑やかになる、玉葉妃の懐妊が巻き起こす、小さな風が嵐の前触れか? 園遊会での青い薔薇をもつ壬氏の心中は? 猫猫の父、羅漢が拘る紅の色?の意味は? 青い薔薇はやはりです、品種改良で出来たのは20世紀の日本ですもんね♪ コミカライズは、絵が情報になりスッキリ読めます♪ #薬屋のひとりごと #漫画倶楽部 #漫画好きと繋がりたい #漫画 #コミカライズ

    0
    投稿日: 2020.12.06
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     7巻なので基本構造は割愛。  原作を読み、もう一つのコミカライズも並行して読んでいるので、展開がごっちゃになっちゃっている部分もあるけれど、こちらは原作2巻のエピソードだっけ。  表紙に象徴される「青い薔薇」辺りから、主人公が軍師と対局するあたりまで。  元が掌編より長いくらいの連作形式であり、それを丁寧にコミカライズされているので、こちらも深刻なはなしから、ほっこりする話までいろんな話がちりばめられ、それらの殆どが伏線として機能して最後にまとまる流れ。  ミステリ好きが、毎話毎回悦んじゃう展開ではないかもしれないが、原作ベースで大きな括りごとに悦べるスタイル。  高級を舞台にしているので、色っぽい話もなくはないが色っぽい描写は少ない硬派な作風も安定。

    1
    投稿日: 2020.12.02
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    一歩ずつ事態は進展しているのだけど、未だに事件の全貌は全く見えないね…… 偶然に偶然を重ねて壬子を殺めようとしたのは一体誰なのか?翠苓を手引したのは?そして事件の中心に居ると思われる壬子の正体とは? まるで五里霧中に居るかのようにこちらを困惑させる事象ばかりなのに、猫猫は羅漢との因縁に心乱されてばかりの様相 そういった混迷を極める事態だからこそ、逆に攻めの一手を打った猫猫は勇ましい 苦労に苦労を重ねて舞台を整え、羅漢が興味を持つ下地を作り、更に受ければ敗北しか無い勝負まで仕掛けてみせた やはり猫猫は恐ろしい…… 一方であのような事態になると判っていながら勝負を受けた羅漢の真意も気になるけれど… それは次巻のお楽しみか それらとは別の話で李白と白鈴の恋物語がどうなるのか気になるね 若手で給料がそこまで高いわけではない李白にとって白鈴は高嶺の花。けれど、高い場所に在るからと手をこまねいていたら他の誰かに取られてしまう そういった焦りを持ちつつも誠実に白鈴を迎えようとしている姿には好感が持てるね もしかしたら高嶺の花である白鈴の好みど真ん中かも知れない李白。その恋心と誠実さが報われる日が来てくれたら良いのだけれど 今の所、明るい話題がこれくらいしか無いからなぁ……

    1
    投稿日: 2020.12.01
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    新刊ゲット!!! 福山だと2日遅れなんですが、萬盛堂さんに無理を言ったら入れてもらえました うふふ 2020/11/27 更新

    0
    投稿日: 2020.11.26
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    前の巻で猫猫がケガをし痛々しかったので、すごく回りに心配されるような展開かなと思っていたら、話はわりとあっさり推理パートになり、その事件の解明もすっきりしない結末で、がっかりしました。 発売までかなり間があったせいか、期待がふくれ上がり、肩透かしをくったような感じでした。

    1
    投稿日: 2020.11.25
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    このレビューはネタバレを含みます。

    第三十三話 曼荼羅華(まんだらけ) 第三十四話 高順(ガオシュン) 第三十五話 後宮再び 第三十六話 青薔薇と爪紅(あおそうびとつまくれない)

    0
    投稿日: 2020.08.24