Reader Store
薬屋のひとりごと 6巻
薬屋のひとりごと 6巻
日向夏、ねこクラゲ、七緒一綺、しのとうこ/スクウェア・エニックス
作品詳細ページへ戻る

総合評価

21件)
4.2
8
5
4
0
0
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    猫猫の実父が明かされ、これまでに関わった謎解きが繋がってきた。 最後が壬氏を守って、怪我をした猫猫。この先の展開が気になる。。

    26
    投稿日: 2025.02.08
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    アニメ ⇒ コミック(謎解き~)からの、こちら。 「壬氏様の変装編」~「色々な事件が繋がって真相に辿り着くあたり」 この辺は大好きな話。 また猫猫と壬氏様の仲が深まったのでは? 今後も期待大!

    7
    投稿日: 2024.03.21
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    位の上の者と下の者では体型、肌色、髪の艶、手の綺麗さ、香り、そこまで違うんだな 現代人の庶民はこの世界での上級になるね。

    0
    投稿日: 2024.03.08
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    とてもおもしろくて一気に読み終えた。 猫猫と壬氏様が2人で街歩きに出かけた場面がとても微笑ましく、ニヤニヤしながら読んでしまった。 猫猫にひそかに思いを寄せる壬氏様を応援したくなった。 水蓮が言った「何がどう転じて、どうなるかわからないのが人生」。 猫猫のこれからが楽しみです。

    4
    投稿日: 2024.01.06
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    遂にこれまでの細々した事件がひとつに繋がって気になる展開で終わりました 猫猫の察しの良さは流石 また、猫猫の過去も分かってきて更に深くなってきました 猫猫は相変わらずなのに壬氏が猫猫に対しては一喜一憂してるのがかわいいです

    0
    投稿日: 2023.11.14
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    表紙の猫猫、可愛い~~~~!最後らへんの展開良いですね~! 次が気になる展開で終わっちゃって残念です。 次の巻も楽しみだな♪

    0
    投稿日: 2023.04.30
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    猫猫の、お父さん!? いや、わかってたけどー。 いやな親父だな。なんでこんなにひねくれちゃったんだろう? 妓館でかくまわれているのが、お母さんなのか? 設定的にはちょっと違う気がするけど、時間的に差があるってことかな。 いつも思うんだけど、ああいうときに気を失うのって、起こしていいのかな? あんまり動かさないほうがいいと思うんだけど? なんでみんな揺さぶったり大声上げたりして起こそうとするんだろう? それにしても、この一連の事件があの親父のさしがねだったとしたら、気持ち悪いな。

    1
    投稿日: 2022.06.11
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    壬氏直属の下女として働く猫猫ですが、何故か 壬氏に化粧を施す事に。更には猫猫も変装して、 二人で街へ出かける事になりますが…。

    1
    投稿日: 2022.01.28
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    パパがはまってるというけど、そんなにおもしろさがわからないなぁ。 てかおなじタイトルで版違いだしすぎ。。。 絵は好み。テンポも好み。ただお金払ってまで読みたいかっていうとな。。。私は買わない。

    0
    投稿日: 2021.11.10
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    【あらすじ】 変装して、壬氏と二人で街歩き──…。 壬氏直属の下女として働く猫猫ですが、何故か壬氏に化粧を施す事に。 更には猫猫も変装して、二人で街へ出かける事になりますが…!? 二人の珍道中の行方と、初めて明かされる猫猫の両親、 またこれまで猫猫が謎解きに関わってきた出来事が、一つに繋がる第6巻! ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。

    1
    投稿日: 2021.02.12
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    壬氏さまは化粧をしてはいけないw ばらばらに思われていた事件がひとつに繋がったのには、やっぱり衝撃(サンデーGX版既読だけど)。やんごとなきお方のために飛び込んだ先には、あのお方。猫猫、気の毒に思えるくらい痛そう… 猫猫の奴の名前を出した時のあの顔よ…

    2
    投稿日: 2020.11.29
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    面白かった〜(^O^)/壬氏さまを助けた猫猫の思考は相変わらずなんだけど(笑)猫猫を心配する壬氏さまにキュンキュンしました♪

    0
    投稿日: 2020.09.21
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    原作は既読♪ 猫猫が一番可愛いタイミングだな♪謀らずも、壬氏との街でのイチャイチャ(笑)デート。 個人的には鶏皮の串を頬張るシーンが好きだな(笑) 緑青館の元妓女とモノクルの羅漢が、猫猫の心を惑わす。 李白が持ち込んだ粉塵爆発事件の後始末が、これまでの事件を結び付けます。猫猫は叫ぶ「取り返しのつかないことは、気付いてからでは遅いのだ」と!西の蒼穹檀の、やんごとなき方を狙った?破壊工作に気付いた猫猫は走る。間一髪、救いだした人物は? #薬屋のひとりごと #薬屋のひとりごと6 #漫画倶楽部 #漫画好きな人と繋がりたい #漫画

    0
    投稿日: 2020.08.10
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    変装して壬氏と二人で街歩き。 不細工な化粧をして服装を変えても美しい。 紅をさしたくなる気持ち、分かる。 今まで猫猫が関わってきた事件が繋がった。 続きが楽しみ。

    0
    投稿日: 2020.06.05
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    もう片方の薬屋と並行してるから話の進みがよく分かんなくなったりする(あれ?この話ってまとまってたよね?とか)…どちらも上手いし読みやすいけど初めに見たのがこっちだったからか、こちらの方が好きだったりする♡変装してお嬢様とお付の者になったの可愛い♡そして見所はやっぱりラストの祭事を止める為に動く猫猫。このシーン(もう片方ので)見たな!?って思うけど良いシーンは何度見ても良い

    1
    投稿日: 2020.04.20
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    心なしか猫猫の絵が可愛く幼くなりすぎて、原作と離れてきた感じ。最初のころの方が良かった。例えば1巻2巻の表紙は猫猫の表情に好奇心旺盛な感じが出ていたが、6巻の表紙は可愛いが今一彼女のキャラが出ていないように思った。 かと思うと内容はかなり重い感情も描かれていて、これが怖いくらいで少し違和感を覚えてしまった(原作で顛末を知っていても)

    1
    投稿日: 2020.04.19
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    『薬屋のひとりごと』シリーズのスクエア版のコミックの6巻です。猫猫が外廷で活躍しています。壬氏の平民の装い姿もまたかっこいい。不細工メイクにしているはずなのにかっこいいのはやっぱり壬氏だからだよね。猫猫の可愛い姿も見られたし私は満足です。

    1
    投稿日: 2020.04.17
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

     サンデーの方は7巻で原作2巻が終了した感じであるが、ガンガン系のこちらは6巻で、2巻の山場な辺り。  今まで解決してきた事件たち。  散りばめられた辺りが回収され、一つの山場に至る。    ある意味途中から始まって、次へ続く流れであり、感想は書きにくくはあるが、一つの山場であることは確か。  そして、この本だけの事件を語っているわけでない以上この6巻だけ読んでも意味をなさないので・・・。  まぁ原作ファンで、山場だけコミカライズ版を味わいたいという層がいるならば、祭祀のシーンと化粧のシーンはこの巻です。

    1
    投稿日: 2020.03.29
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    互いに化粧をして本人と知られぬようにして街に繰り出す猫猫と壬氏。その様はお忍びデートにしか見えないね だからでっぷり太った大根や鶏なんて無粋なもので、今の二人に似合うのは串焼きを一つまみ。 あの瞬間の二人の様子は微笑ましいね でも、様々な過去を隠している二人だから単純に和気藹々と行くわけが無くて。 猫猫の養父の話や「妓女の価値を下げる」方法の話を境に変わってしまう二人の空気。明かせぬ過去があるから、開いていない心の内が有るから、二人はまだ単純に並び歩くことが出来ないんだろうなぁ…… 前巻から思わせぶりに登場していた羅漢。どうやら彼の正体はとんでもない人物のようだね。怖いもの知らずな猫猫があんな表情をするとは… そして羅漢の恐ろしさと同時期に見え隠れするのは壬氏の正体も気にかかる。 誰も彼も腹に一物抱えているようで一筋縄には行かないね ボヤ騒ぎからの調査で大掛かりな陰謀が動いていることを知った猫猫 羅漢の思惑、壬氏の正体。どちらに接するにせよ、猫猫の人生にとって大きな分岐点になりそうな…… ここで壬氏を助けたことが「何がどう転じてどうなるかわからない人生」に繋がることは有るのかな?

    2
    投稿日: 2020.03.27
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    第二十七話 化粧 第二十八話 街歩き 第二十九話 梅毒 第三十話 翠苓(スイレイ) 第三十一話 偶然か必然か 第三十二話 中祀(ちゅうし)

    0
    投稿日: 2020.02.22