
マンガでわかるシーケンス制御
藤瀧和弘、高山ヤマ、トレンド・プロ/オーム社
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総合評価
(4件)4.0
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powered by ブクログさらっと立ち読みで流し読みが出来る本。自分はシーケンスについて素人だが、これから学ぶ人にはとっつき易く、他の入門書でまた学んでみようと思える本。
0投稿日: 2014.02.24
powered by ブクログマンガで理工系の説明をするものは多くなってきたが、非常に当たり外れが大きいと思う。その中では、この本はあたりだと思う。 短時間で、シーケンス制御の基本を理解することができました。もちろん、これは基本であって、しっかりするためには少し高度な本が必要ですが、全体像をつかむことができるのはありがたいです。
0投稿日: 2012.04.30
powered by ブクログマンガ部分で、重い話が唐突に出てきたりしてあらぬ方向にいってめんくらうが、情報処理のごくごく基本的な話をさっと眺めるのにはいいのかもしれない。シーケンス制御はこれだけで分かろうとするのは甘いと思う。
1投稿日: 2011.02.19
powered by ブクログ読みやすい。それだけ簡単ということか。 プラントの中の配線の箱はなんだったのかと思ったら、 この電磁リレーだったんか。
0投稿日: 2010.06.08
