
宇宙軍陸戦隊 地球連邦の興亡
佐藤大輔/中央公論新社
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総合評価
(3件)4.5
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ようやく、読む気になったというか、読むことに耐えられるようになったというか。 まあ、読み出したら一気に読んでしまったわけだが。 『帝国宇宙軍』が陽で、こちらが陰とか言われていたが、そんなにダークかねえ?こっちの方が柵封として代表的なものに近いと思うが。 つくづく、極限状態での人間の判断について書くのが好きだった作者だよなあと。 人間の本質が、そこに局限される、象徴されるってのが信条だったのかなあ。
0投稿日: 2018.10.14
powered by ブクログ終わってしまった。いろんな意味で。 もっと「佐藤節」満喫したかったなぁ。 ・・・・・「G」て、某あの国民的怪獣がモト?
0投稿日: 2017.06.23
powered by ブクログ内戦下の植民惑星に赴いた宇宙軍大尉の決断とは!? 後の連邦首相・国場の血塗られた歴史を描く「救難任務/泥森の罠」を長篇化。「攻撃目標G」を併録。
0投稿日: 2017.06.22
