
Artiste(アルティスト) 2巻
さもえど太郎/新潮社
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総合評価
(6件)4.0
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powered by ブクログジルが料理人としてだけでなく、心を徐々に豊かにしていく。 新たな所へ引っ越し、新しい人たちと出会って段々とネガティブ卑屈から脱却し始めたら今度は職場の人間関係が… ジル頑張れ 最後のおまけ漫画は楽しかった
12投稿日: 2025.12.05
powered by ブクログ絵が綺麗 美味しそう カバー絵は知らない人ばっかりだなってさみしく思ったけど、読んで、1冊で人となりをよく知れて、愛すべきキャラがいっぱいだなって
2投稿日: 2025.03.06
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
カトリーヌ、素敵な生き方だ。 コロナ禍で不要不急と言われたけど、芸術は心を豊かにする。 パンと水だけでは本当の意味では生きていけない。 少なくとも自分はそうだ。 買物、誰かに付き合って貰えば良いのに と思ったらまさかの展開に。 ジルは苛々するギリギリ手前のふにゃふにゃさで 周りのツッコミが面白くて気にならずサクサク読める。 盛り付けに悩むジルへのジャンのアドバイスが流石絵描きだった。
2投稿日: 2024.06.15
powered by ブクログキャラの濃い同僚さんたちが登場。 悪い人ではないけど、とりあえずキャラが濃いことだけはわかった。 フランス料理は馴染みがないけど、食べてみたくなった。
0投稿日: 2021.07.16
powered by ブクログ主人公の新しい職場も、芸術家のためのアパルトマンも、癖のある人たちだらけ。 巻き込まれ、引っ張られるばかりだった主人公が、自分で動いてみようとしている……という感じ。面白くなりそう。
1投稿日: 2018.01.02
powered by ブクログ鋭すぎる嗅覚を持つことが災いして人間関係を築くことに苦手意識のある主人公。 新しい住環境、新しい職場でどう変わっていくのか楽しみだ。 特に、料理人同士の職場ではなく、 「芸術家だけが住むアパルトマン」の仲間たちの影響は…? 一巻の時点では、なぜアルティスト?と思ったが、二巻でタイトルの意味が分かった気がする。
0投稿日: 2017.10.17
