
総合評価
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powered by ブクログ瞑想の仕方や効果が分かりやすく書かれている。怒りやすい、イライラしてしまう時に読みたい本。とても勉強になりました。
0投稿日: 2026.01.18
powered by ブクログPMSで怒りっぽくなったので読んでみた。 絶対に怒らないようになるというのではなく、怒りとうまく付き合う方法が書かれています。 自分の中にある「怒り」を客観的に感じる、つまり「すごく腹がたつ!」ではなく「私は今“怒り”を感じているなぁ」と気づく状態に持っていくのが大事なのですね。 今まで怒りを感じた時は意識して深呼吸していたけれど、それに合わせて瞑想も始めてみよう。
2投稿日: 2017.11.24
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
立ち読みする前にとても精神的にイライラ、落ち着かない、やる気がしないと思っており、 こちらを立ち読んでからスーッと心が洗われるような、楽になりました。 その後著者の他の本も立ち読みしましたが、ぱっとせず・・。 1週間後、やはりこちらを気になり購入しました。 さくっと読めるのも魅力的。 ですが、読んでしばらくは気づきにシフトできますが、 そのうちいつものパターンに戻ってしまいます。 実践や、継続できないと難しいですね^^; 以下気になった文など。 ・感情を抑えない→これを自分に言い聞かせる、思い出すだけで職場でのイライラや不快感、イライラからの切り替えが大分早くなりました。 ・ネガティブな感情もしっかり味わってみる。 ・自分に自信がないと、すぐにイライラする。→耳が痛いです。
1投稿日: 2017.10.02
powered by ブクログ[図書館] 読了:2017/4/21 本人が「亭主関白なんて古い」と思っていたとしても、「女は男を立てろ」という思想が無意識にあった、という著者の体験談が面白いなと思った。本当に男女平等の人は自分で「自分は男女平等主義だから」なんて言ったりしないしね。 理想は「上虚下実」(上半身はリラックス、下半身は安定)の状態。 「今、何を感じている?」 →「気づいたよ」 →「それでいいんだよ」 この3ステップ。
1投稿日: 2017.05.03
powered by ブクログマインドフルネスに関する書籍を探していて手に取った一冊。マインドフルネスの基本的な考え方、瞑想の実践方法なとわかりやすく書かれています。 怒りと向き合う方法に重点を置いて書かれている印象です。マインドフルネスの基礎を学びたい人から理解を深めたい人まで幅広い人まで読んでもらいたい本です。
1投稿日: 2017.04.08
