
龍のすむ家 第三章 炎の星 上
クリス・ダレーシー/竹書房
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総合評価
(2件)3.5
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powered by ブクログ再び…いろいろな思念が交錯して 解けない謎ばかりが膨張してゆくばかり。 この巻では広がり放題に広がって 収束を見ることができなかった。 それだけじゃない。 誰が善で誰が悪かなどという 類型的な分類など 意味を持たないことは わかっていたはずなのに 圧倒的な力で そのことを見せつけられてしまった。 小さな龍たちだけが 善意の塊だね。
0投稿日: 2016.09.02
powered by ブクログ物語として書いたものが現実になるのか、これから起きることを書いてしまうのか。地球上の龍の話が、宇宙の物語になるなんて。龍と白熊と人がどんな関わり方をしてどうほぐれていくのか予想もできません。
0投稿日: 2014.01.12
