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貴公子と秘密のラブレター
貴公子と秘密のラブレター
エリザベス・ボイル、楡木菜々/ハーレクイン
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総合評価

3件)
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    公爵の愛しのシンデレラに続くシリーズ二作目。 手紙を交換するうちに芽生えた恋心。 お互いが初めて顔を見て理解しあえると思っていた。 にも関わらず、そう思って踊ったダンスの相手は、300年から続く憎い敵の家系ということで、すったもんだという展開。 登場人物が多くかなりごちゃごちゃしているが、押さえるところは押さえたコメディータッチのロマ。 http://books117117.blog110.fc2.com/blog-entry-5311.html

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    投稿日: 2016.10.19
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    “文通で始まった恋” てか、恋いつ始まったんだ? h/hがいつ恋に落ちたのかわからない 肝心の書簡の内容も盛り上がりに欠ける 当然、胸キュンもなし とりあえず、なんとか最後までは読んだ  「公爵の愛しのシンデレラ」は良かったのに…残念だ ☆2.4

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    投稿日: 2016.07.12
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    ロミジュリ案件。 ダフニ夢見すぎだろ!そしてヘンリーは腑抜け。 とはいえ当人も周囲もそれなりに気づいていて認めようとしないだけ、という。 そしてバカバカしく最後までもつれる。

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    投稿日: 2016.05.30