
ジョークなしでは生きられない(新潮文庫)
阿刀田高/新潮社
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総合評価
(3件)4.7
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powered by ブクログ到底女性には読ませられない 強烈クラスのブラック・ユーモア。 つまりいえることはそれだけ男女の関係には 書くネタがたくさんあるということなのでしょうね。 そして最後につくのは広辞苑…あれ? 名前がどうやら違うようですね(笑) 著者も良く考えたものですね。 だけれども決して下卑たものではなく よく考えれば面白い本です。 でも、読むのは大人になってからです。
0投稿日: 2012.09.26
powered by ブクログ阿刀田氏の本。1983年。古今東西のジョークをまとめたもの。出版年は古いが、中に紹介されているジョークは今でも十分に通用する。しかし、下に関するジョークが大部分を占めているため、面白いもののビジネスの場で用いるのは難しい。話の引き出しにいれておくと便利。
0投稿日: 2011.03.06
powered by ブクログたくさんのジョークを紹介。 またこれがおもしろいのなんのって!!(笑)声に出して笑ってしまうこと必至!こういうの大好き♪
0投稿日: 2007.02.17
