
総合評価
(10件)| 2 | ||
| 5 | ||
| 1 | ||
| 1 | ||
| 0 |
powered by ブクログ章のタイトルに対して期待する回答が得られない感じで、モヤモヤした。 専門用語の必要性を感じない場所で何度も繰り返し利用されており、科学者の視点で描かれている感じ。 母乳の必要性、ビフィズス菌、その栄養となるオリゴ糖の重要性を理解した。
0投稿日: 2025.06.24
powered by ブクログ出産にあたりこちらのタイトルに興味が湧き読み始めました。ビフィズス菌の重要性など多くの研究結果ともに分かりやすく説明されているので読みやすかった。
0投稿日: 2025.05.03
powered by ブクログ図書館で借りました。 妊娠中にアトピー予防にヨーグルトが良いと聞いていたのだがこの本でエビデンスを知ることができた。2015年の本だが知らないことが多く、非常にわかりやすかった。 現在わたしは母乳育児中でヤクルト1000を飲んでいるのだが、息子は快便で、さらに私はアトピーなのに息子の肌はとてもキレイなのにはエビデンスがあったのか!と納得。これからも私も息子も腸活していこうと思います。
0投稿日: 2024.05.30
powered by ブクログまだまだ身体の仕組みは説明できるほど理解できてないけど、 腸内フローラがアレルギーの有無に影響を与えているのは理解した 親から腸内環境が大事という教育を受けてこられたことに感謝したい 今度は腸内環境作りに尽力したい
0投稿日: 2023.07.06
powered by ブクログ生まれる前に読んでおくべきだった…!! とにかく今日からプロバイオティクス。 腸内フローラを増やさねば! 巷では腸活が流行っていますが、 腸内環境を整えることが免疫力を高める上でいかに大切なのか、勉強不足でした、、 今までぼーっと生きていた自分に喝をいれたい。 息子はいま3ヶ月ですが、 今からでもできることはやってみようと思いました。 ビフィズス菌入ってるヨーグルト×オリゴ糖、毎日食べます、、、
0投稿日: 2020.07.18
powered by ブクログアレルギーには腸内細菌が関係している。 お母さんが産前から赤ちゃんのためにしてあげられることが書いてあります。 アレルギーのしくみを免疫の働きから詳しく分かり勉強になりました。 我が子は一卵性双生児で片方にだけ湿疹が出るのはどうしてなのか分かりませんが、今一度食生活を見直してみようと思います。
0投稿日: 2020.05.21
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
子供をアレルギーのない子に育てるには免疫をつける必要があってその為には、ある程度雑菌のある環境で育てることが必要。 お腹の中で育っている時には無菌状態なので、膣分娩で出産して、6ヶ月まで母乳で育てることによって、母親が持っている菌を渡すことができるので、アレルギーのリスクを下げることができる。 アレルギーのリスクを減らすには腸内環境が重要で、良い菌を育てるには、乳酸菌とオリゴ糖が重要。 膣分娩、完全母乳はできない場合もあるけれどできる限り頑張ろう。
0投稿日: 2018.10.26
powered by ブクログ何となく納得してしまう。 ヨーグルトとオリゴ糖大切 今時は、空気清浄機や除菌などきれいな環境が整いすぎているが、そんな中で生活していると免疫力が落ちてしまう。
0投稿日: 2015.12.13
powered by ブクログ子どもをアレルギーにしないための対処情報が満載の本書。子どものアレルギーについて悩みをお持ちのお母さんに、そして妊娠中のお母さんに、ぜひ読んで欲しい一冊です。
0投稿日: 2015.10.10
powered by ブクログ研究に基づいて書かれているので納得できる。 ビフィズス菌とオリゴ糖! きれいすぎる環境は逆に良くない!
0投稿日: 2015.10.08
