
ジェネレーションフリーの社会 日本人は何歳まで働くべきか
北岡孝義/CEメディアハウス
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総合評価
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powered by ブクログもう年金には頼れない!?その解決には、“生涯現役” 「ジェネレーションフリー」の社会が必要なのかもしれません。 本書では、現役世代が高齢の退職世代を支える「世代間扶養の社会」から脱却して、国民全員が全員を支える「相互扶養の共生社会」を目指しており、 この新しい日本型雇用慣行・雇用制度の導入によって、「働くことへの意識改革」と「グローバル化への対応」を提唱しています。 (366 労働経済.労働問題)
0投稿日: 2015.11.29
powered by ブクログリタイアせずに、老いも若きも国民全体が働く社会になれば、年金は要らない。国が費用をかけて集金・分配する無駄もない。「自由意志」と「誇り」があれば仕事は楽しい。 仕事をせずに高給なおじさん。人間関係-序列やイジメ構造。そのままの延長ではなく、リセットや入れ替えの仕組みも要りますね。
0投稿日: 2015.07.28
