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鳳龍彩華伝: 1 見知らぬ婚約者と初恋の庭
鳳龍彩華伝: 1 見知らぬ婚約者と初恋の庭
九月文、伊藤明十/一迅社
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総合評価

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    面白かったけどところどころちぐはぐな感じがしました。ユァンと流星の関係はかなり好みだったのでなんか惜しいなあ。

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    投稿日: 2014.04.15
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    流星ってばなんて腹黒(笑)策に策を重ねて、敵なら徹底的に陥れて、味方なら徹底的に守り、そして絡めとる(笑)そんな蜘蛛のような青年ではないかい?( *´艸`)君にはギリシャ人ヒーローの代名詞?であるニコラスという呼び名をつけようじゃないか!流星と書いてニコラスと読む、ってね。ところでさ、汀家の間者はあの女性であってるの?ところどころ消化不良なとこがあったのが気になったなぁ。

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    投稿日: 2013.10.11
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    刺繍好きの体の弱いユァンは“彩師”になることを夢見ている。そんな彼女に婚約者がいることを知る。幼い頃一緒に住んでいたという彼は、思い出して欲しいと彼女に伝える。 彼の真摯な態度を信じるべきか、利害か絡むのか… 九月文様といえば、角川ビーンズ。 角川らしい底堅い設定とストーリーは健在ですが、アイリスらしい作者の好きな様にどうぞ的な雰囲気もありの、中華風の記憶喪失ものとなっております。 読み切り的なスッキリ感ありですが、一話読み切りにしてはもったいないナ http://books117117.blog110.fc2.com/blog-entry-2922.html

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    投稿日: 2013.07.20