
総合評価
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powered by ブクログ未来を知る少女によってリムルが帝国に討たれる知ることに・・ そんな中、遂に東の帝国が戦争に向けて動き出す・・・ 遂に帝国が動き出、波乱の中どのような展開になるか今後が楽しみな終わり方です。 登場人もまたまた増え覚えるのが大変です。 この巻では、各々の策略などが知れ面白さが格段に上がった気がします。 それでも戦争前の準備段階が長く感じました。 でも、次巻から遂にすべてが動き出す予感です。
28投稿日: 2025.08.09
powered by ブクログあいつ、やっぱ本当に悪いヤツなんかな。 美味しくて楽しくて、生活が成り立つなら戦争なんかいらんわね。
1投稿日: 2025.07.04
powered by ブクログ感想 面白かったけど、帝国がジュラに攻め入るまでの前置きが長すぎた。 あらすじ 戦闘現場から逃げ出すユウキたちはギィに行手を阻まれる。ユウキはギィと戦闘するが、全く歯が立たない。東の帝国を滅ぼす約束をして逃される。ユウキの強欲者がアルティメットスキルに昇格する。 その後、魔王会談が開かれ、これまでギィが恐怖で調停者として世界の均衡を保っていた。リムルがこれに逆らう動きを見せたため、怒っていたが、ディアブロが経済で人を支配しようとしていると説明し、今後の世界のバランスを保つようにギィから言われる。 また、原初の黄、紫、白がいつ暴走するかも分からないので注意するようにそれぞれの魔王から言われる。 東の帝国との戦争がいよいよ近づいていた。ユウキは東の帝国で3つある軍団の1つの長におさまっていた。ユウキがガドラと異世界人をテンペストのダンジョンの調査に派遣する。 異世界人は60層でアダルマンにやられる。ダンジョンの階層ボスも成長していた。ガドラはアダルマンのためにルミナスを倒そうとしていたが、アダルマンが生きていたことにより、リムルに寝返る。 帝国はいよいよジュラとドワルゴンに攻め入ろうとしていた。
10投稿日: 2025.05.18
powered by ブクログとうとうリムルがディアブロたちの正体に気づく! そして帝国からのスパイがテンペストに! 面白かった! 帝国の総帥の正体にもびっくり! 次を早く読みたい。
1投稿日: 2024.10.09
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
帝国が動かなかった訳とか、天使の意味とか、なるほどねーぇ、ってなった。 ガドラは結構好きなキャラなので、生きててくれて良かった!「ワシ、死ぬかと思いましたわい」 もう少し報連相しなよ!ってちょっとイラつくところはあるものの、いずれ伏線回収してくれるんだろうな、と、気長に待つ。
0投稿日: 2024.08.30
powered by ブクログマンガだと、遅々として進まないのでノベライズに手を出してしまった。 もし仮に自分が転生したとして、転生した先で、今の技術を再現できるだろうか、多分無理だな、多分スライムのまま、ジュラの森のぼんやりと過ごし、強い魔族に倒されて、すぐ死にそう。 12もリムルは最強って話。ずっと最強なんでしょう。三上さんのままであったとしても、めっちゃ出世してそう。
4投稿日: 2024.03.09
powered by ブクログこの巻は、これまで全然出て来なかった東の帝国の説明編って感じでちょっと中ダレ。説明が長いよ、後への伏線と云うのは分かるけど・・・
0投稿日: 2023.01.26
powered by ブクログついに帝国との戦争が始まります。後書きないくらいの勢いで次巻に続くので、購入してる人は13巻もまとめ買いした方がいいですよ。帝国の人達とか、トップの構成とか少しだけ描写あって、あー、このお話のフリを次の登場まで覚えておけるだろうかと不安になる。面白いからいいけど、こういう長いお話って、登場人物増えすぎるのと、理解できないレベルの強さになっていくのが難。
2投稿日: 2020.11.23
powered by ブクログ【あらすじ】 順調に勢力拡大を続けるテンペストに向け、ついに『東の帝国』が動き出した。 未来を知る少女“勇者クロエ"の話では、とある時間軸で、その帝国によってリムルが討たれ、テンペストが崩壊したという。 今はその時とは違った運命線にいるとはいえ、可能性が消えたわけではない。 警戒を強めるリムルであったが、そんな折、帝国の密偵がテンペストに潜入する――。 シリーズ累計450万部突破! 大人気モンスター転生ファンタジー、最新刊が登場! 【感想】
0投稿日: 2019.03.23準備回ですね(^_^;
次の巻で大きく盛り上がるための準備回といった感じです。 細かい部分まで描写しているせいでやや食傷気味。この辺りは賛否が別れそうですね。
0投稿日: 2018.04.03
