
総合評価
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powered by ブクログクラークのアレ、微妙だけどクラークだからいいぞ。 『奇岩城』さうなのか。 神林がここまで推すのなら、伊坂幸太郎とやらいいかもしれん。 寺山修司に関しては、はい。
3投稿日: 2025.05.15
powered by ブクログ7巻まで読んでいてなんですが、本好きのモヤモヤやニヤニヤを言語化してくれる漫画です。再確認です。 123冊目「倍速コナン」。タイパコスパ重視の昨今の風潮はついていけない自分がいます。コスパはまあ理解できるけど、タイパって何さ。お金も時間も大事なものだということは重々承知で言うのだけど、コスパもタイパも度外視で楽しみたいものが趣味でしょうが、と思います。いや、仕事とかで言うのはいいんですよ。それを趣味にまで適用しようとされるとねぇ、という感じです。 あと、おしつけないで。 そもそもタイパの意味合いを、時間を忘れてどれだけ没頭できたかの度合い、だと思っていたので、自分は論外なんでしょうね。 124冊目「マンデラ効果」。パンケーキだと思っていました。後輩とかに『ぐりとぐら』はネズミがパンケーキ作る話、と熱弁していました。むかーしむかし、好きだった子に作って欲しいお菓子ある?って聞かれて『ぐりとぐら』のアレ、って答えて作ってもらったりしてました。誰も疑問に思わなかったので、思い込みって強いわ。作ってもらった子も読んでいたのに、パンケーキ作ってくれたし。 その子とどうなったのかは、聞いちゃダメ。
0投稿日: 2024.08.28
powered by ブクログブラッドベリ『刺青の男』 尖り方の方向性に関心しちゃいます 尖りと素直の振れ幅がエグいです 私の倍速再生は罪悪感とか羞恥心とか挫折感とか後ろ暗い感情を伴った純文学的倍速再生だから!タイパコスパと開き直ってない! 倍速コナンマラソン=「虚航船団」第2章 プロジェクト・ヘイル・メアリー マーダー・ボット・ダイアリー
0投稿日: 2024.07.31
powered by ブクログ「書館の子供たち」が物語を創り始めた。 良いインプット、コミュニケーションはアウトプットを招かずにはいられない。
0投稿日: 2024.03.08
powered by ブクログ図書室にいる高校生たちによる読書礼賛漫画。 主人公町田さわ子が本に飽きて、神林に誘われて散歩に行く回が印象的だった。本に飽きても、今、読んでいる本の良さを熱弁してくれる人(神林)には飽きないというシーン。
5投稿日: 2024.03.07
powered by ブクログもはやド嬢ですら本作の読者より本を読んどるだろ、という定番突っ込みを入れるわけだが、さらにいつもよりキャラの関係性が強く見ることができた巻。 とにかく神林とド嬢の関係に悶えるしかない。あーもー、なんだこの全身を掻きむしりたくなる感じは!
1投稿日: 2024.02.17
powered by ブクログ表紙のド嬢の笑顔がステキ!(*≧∀≦*)神林じゃないけれど、ド嬢に振り回されているような気がする(^^;)あぁでもそんな関係も良いな♪
1投稿日: 2024.02.13
powered by ブクログド嬢が読書に飽きた(笑) でも、神林とぷらぷら下校して 今読んでいる本の話を聞いたらやっぱり またムクムクと読みたくなるんだな(*´∀`*) ↑そのとき勧めたのが 『マーダーボット・ダイアリー』で嬉しい 遠藤くんがジョジョ・スピンアウト小説を 熱く語る回もおもしろかった。 長谷川さんに「自分で書いてみれば」 って言われて変なテンションになるのもいい。 神林は実際チャレンジしたりして。 長谷川さんといえば… 私はルパン派の小学生だったのだが… 『奇岩城』ってそんな話だったっけ!? ちょっと児童書版を読み直そうかな。
1投稿日: 2024.02.13
powered by ブクログ読んでる間、ずっと幸せでいられる。 刊行ペースがゆっくりで、もどかしさもあるけど、その分何度も既刊を読み返して、じっくり楽しめるので、それもまたいい。 読書に疲れ気味だったけど、この漫画を読んでたら、読みたい気持ちが沸々とまた湧いてきて、ついでに読みたい本も増えて、本に対してワクワクする気持ちが帰ってきて、とても嬉しい。
0投稿日: 2024.02.03
powered by ブクログ久々の新刊 最近、いい話になって来ている気がする。 しおりんとの距離感が絶妙で良い。 【The Book】の終わり方にウルってしまった。
0投稿日: 2024.01.31
powered by ブクログ17冊目『バーナード嬢曰く。 ⑦』(施川ユウキ 著、2024年2月、一迅社) 相変わらずのメンバーが相も変わらずだべるだけだが、それが心地よい。 今巻では”創作”することについても言及が及ぶ。読むこと、そして創ることに対する著者の愛情には胸が熱くなる。 〈最高の友達が 薦める本だから 最高の一冊です!〉
10投稿日: 2024.01.31
powered by ブクログ漫画の登録はここではしないと思ってました。 なのでまず謝る。 いや、謝る必要はないんだとは思う。自身の勘違い甚だしいんだし。 しかし。 読書家気取って本棚を着飾ってたけれど、わたしは漫画も大好きだ…。 不意に触れた漫画 「バーナード嬢曰く。」 超良かった…。 古典や現代文学も次々に紹介してくれ読みたくなる。 また読了の作品のフレーズなんかがでてきた瞬間なんかは脳汁ドバドバでした笑。 知らなかった古典、読みたい本、そういう内容なんだと思い直した作品等、読書好きには何かとメリットのある漫画だと思います。 未知の本を紹介してくれる漫画。 やはり読書はよい。
13投稿日: 2024.01.30
powered by ブクログ私も使ってるなあ「今更読んだ」って言い回し。ちょっと使い慣れてない言葉をこれみよがしに感想文で使ってみたくなるのもめっちゃわかる。ていうか1番最初の『ドラえもん 0巻』についての会話、自分のことを言われてるかのような気持ちになって赤面しそうだった。 あと「ワハハハ、お前ホントに高校生か!?」って台詞もつかってみたい。使う機会なさそうだけど。
7投稿日: 2024.01.30
powered by ブクログ読書の楽しみを思い出させてくれるシリーズ。 最近また文字の本を読むのがおっくうになってるので、登場人物たちの屈託のない本好き感が眩しすぎるな。
1投稿日: 2024.01.30
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
最強チームって笑 文系しかいないじゃーん。 桜の木の下には、すごく面白い話に仕上がってたのね。連載時とは全然違ってきちゃったらしいけど、そっちも気になるじゃん。 ムーミン谷のあとがきもいい。そういう解釈とか、全然気づかないで読んでた。
1投稿日: 2024.01.29
powered by ブクログ久しぶりの新刊。待ってました!やっぱり好きだな~、と改めて。特にピックアップした作品も無いんだけど、高校生の日常として語られる本の話が、懐かしさを伴ってほっこりする。登場キャラ少ないんだけど、この塩梅が絶妙。もっと頻繁に出て欲しいけど、そうなると、ネタ探しが雑になっちゃう⁉みたいな懸念もあったりして。気長に次を俟ちます。
1投稿日: 2024.01.29
powered by ブクログしおりん! 今回も良い、表紙からして良き。 特に、家父長制的はしおりんらしい。 あと、長谷川さん頑張れ!
1投稿日: 2024.01.27
