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採用側のホンネを見抜く 超転職術 実績1000件以上のトップエージェントが教える転職成功の秘訣
採用側のホンネを見抜く 超転職術 実績1000件以上のトップエージェントが教える転職成功の秘訣
田畑晃子/CEメディアハウス
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総合評価

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    転職エージェントとの付き合い方は工夫、ポイントを気を付ければ転活におおきなメリットがあることがしれた.

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    投稿日: 2022.04.01
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    流石元リクルートと言うべきか丹念に転職における対策をこれでもかと記載してくれている。 ただ、この本の真骨頂はビジネス筋力や採用側のホンネを見抜くことなどのワークを、転職検討者本人がすることに大きな意義がある。 読んだのみではなく、必ず自分のビジネス筋力を棚卸しない限り、本の知識を自らの血肉にすることはできない。 あと、書籍内で出てくる例えが全員レベル高いので、今のところ嫌だから転職してぇ〜とかいう気持ちで行くと心が折れます。

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    投稿日: 2021.01.23
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    採用確率を上げるには? 1.企業は何を求めているのか? 2.今まで積み上げてきたビジネスチカラは? 3.転職先の企業の問題をどう解決できるか? もし、チカラ不足の場合CANをWILLに置き換える ロジカルに5W1Hで伝える

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    投稿日: 2012.01.02
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    参考になったのは、転職先企業の成長ステージを考えるという点。 企業の成長ステージは、草創期、拡大期、変革期・多角期、成熟期、の大きく4つに分類される。 例えばIPO前後の経験を求める求人企業は、草創期ではなく拡大期以降の成長ステージでの経験を必要としたいるかもしれない。 この考え方は重要。 また、他の項に出てくる転職における3Cの考え方も大事なこと。

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    投稿日: 2011.09.14
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    内容的には同意できるものが多いが、表現の仕方があいまいである部分が多く、伝わり方に難ありと感じた。 特に例える表現が多いが、比喩自体が直感的に理解するための手段なので、著者が独自に作った概念などを的確には伝えられていないように思う。 というよりも、人とかぶらない独自の表現をしようとしてそれがかえって可読性を虐げているように思う。

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    投稿日: 2011.06.19
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    最近は転職活動が不調なので、少しでも工夫点を探そうと思って、本書を手にとって見た。内容に関しては、最近の転職活動において不足していたことに気付くことができ、満足しています。特に、職務経歴書で訴求すべきポイントや、志望動機について、少し機械的になりすぎていた点について、改善すべき点が多かったと思います。面談対策など、まだまだ先の話についても、今後の取組として気をつけたいこと、示唆が多かったと思います。

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    投稿日: 2011.02.02