
フライングガールズ 高梨沙羅と女子ジャンプの挑戦
松原孝臣/文藝春秋
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総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
数々の大会やソチオリンピックでメダルを獲得し一躍有名となった「高梨沙羅選手」 世界で輝くアスリートなれた裏側には、他の選手の苦労や努力などがあった。 1998年の長野オリンピック、男子スキージャンプで盛り上がった当時、女子スキージャンプの競技は認められていなかった。 女子ジャンプを語るのに欠かせないのが、ノーマルヒル、ラージヒルを女性で初めて飛んだ先駆者「山田いずみ選手」だ。引退後は高梨沙羅選手のコーチを務めている。 そして、長野オリンピックのテストジャンパーを務めた「葛西賀子選手」 もちろん高梨沙羅選手にも、スポットが当てられた1冊なので、ぜひ読んでほしいです。
0投稿日: 2016.06.06
powered by ブクログ【ソチの金メダル候補・天才少女はどうやって生まれたのか】来年ソチ五輪で公式競技となるスキー女子ジャンプ。17歳の天才、世界王者の高梨沙羅と精鋭揃いの日本女子。彼女たちの成長の記録。
0投稿日: 2014.09.09
powered by ブクログ山田いずみと葛西賀子 この二人が様々な差別と 苦労を乗り越えて続けてきたからこそ 今の日本女子ジャンプ競技がある 高梨沙羅がよくいっている諸先輩への感謝の言葉の意味は この本を読めば答えは分かります 五輪で初の女子ジャンプ競技の観戦のお供にどうぞ
0投稿日: 2014.02.02
powered by ブクログcoming soon! XXII Winter Olympic Games at Sochi in RUS. 在索契奥运会在俄罗斯。我期待SARA(高梨沙羅和Sarah Hendrickson)两个人。辛苦了、山田,大家。
0投稿日: 2014.01.15
