
愛に時間を 1
ロバート・A・ハインライン、矢野徹/早川書房
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総合評価
(7件)4.0
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powered by ブクログメトセラの子の続編。いまひとつ、世界観に入り込めなかった。メトセラの子を読んでから、再読しようと思う。
0投稿日: 2018.11.12
powered by ブクログラザロス・ロング物だが私は昔の方がよかった 表紙 5点野中 昇 展開 6点1973年著作 文章 6点 内容 550点 合計 567点
0投稿日: 2015.12.16晩年のハインライン先生の思い出話のような感じです。
3部作の第一巻目です。どんな内容化と言いますと、今まで作者が書いてきたSF作品の 総集編みたいな感じで、ハインラインさんの分身のような老人が思いで話のうんちくを語る 話なんですね~しかもそのうんちくが長い長い~ひたすら長いので眠れない夜にはピッタリな 小説かもしれません。
1投稿日: 2015.04.01
powered by ブクログSFの巨匠、ロバート・A・ハインラインの哲学・価値観が詰まった作品。 4000年を生きる長命種の長老「ラザルス・ロング」の送った、幾つもの人生を通じて、作者の考えや想いを描いている。
0投稿日: 2014.11.03
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
20年ぶりぐらいに読み返し元気出したい時に読む ラザラス爺の説教開始 コンピュータのミネルバとドーラが実に可愛らしい 登場人物 ・ラザラス・ロング ・アイラ ・イシュタル ・ギャラハド ・ハマドリアド(アイラの娘)
0投稿日: 2011.01.20
powered by ブクログ有名なヒューゴ賞SF小説作家で、ほぼ著作は読みつきしました。そのなかでも、珠玉の3冊。不死の男が、愛とはなにかを語る。
0投稿日: 2008.02.17
powered by ブクログ長命種の長老、ラザルス・ロングの長い長い物語です。年に一度は読んでいる気がします。上手く表現出来ないのですが、こんなに完成された物語があるのだと読むたびに感動します。
0投稿日: 2006.04.27
