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刑務所なう。シーズン2 前歯が抜けたぜぇ。ワイルドだろぉ?の巻
刑務所なう。シーズン2 前歯が抜けたぜぇ。ワイルドだろぉ?の巻
堀江貴文/文藝春秋
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総合評価

31件)
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    前作に続きなかなか面白い。 時事ネタは少し古いが、再確認できてなかなか良い。 そして肝心の刑務所生活はやはり興味深い。季節のイベントだったり、祝日の扱いを大事にする官。 暑さ寒さに対処する受刑者。受刑者の要望にアタフタするスタッフ。色とりどりの面会者。季節を取り入れる食事。刑務作業。何を読んでも未経験の事ばかりで色々面白かった。 次作も読もうと思う。

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    投稿日: 2025.11.12
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    基本、獄中日記なのだけど、ついつい読んでしまう。シャバにいたらお金に困らず、好きなことできるだろうに、幸せ閾値が低くなってる。明日は運動会だから晴れて欲しいとか。もうすっかり過去の話だろうけど、この経験を含めて今のホリエモンをつくっているんだろうなぁ。計り知れないパワーを感じる。

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    投稿日: 2021.02.11
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    刑務所って色んなことしてるんだな。。季節を感じる献立というのが意外だったけど、食事が楽しみというのは想像できる。最初のも読んでみよう。

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    投稿日: 2019.09.17
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    収監されて折り返し地点くらいの記録。いまからみると時事ネタなどがやや古いが、かえって振り返ることができる。 検察やITを取り上げることが多く、かつ点が辛い(そりゃそうだ)。 刑務所からの発信は枚数制限のある便箋であるため、少しでも文字数を抑えるため辞書を購入するなどほんとにマジメである。結果的に推敲がすすみ、面白いメルマガに仕上がっているらしい(笑) これを読むと、刑務所の待遇は属人的で場所によりピンキリなことや「日本人」を意識させるために、季節折々のイベント(敬老の日など)に特別食(いつもより豪華なオヤツ)がつく、などがわかる。 あとK-1の石井館長がたびたび面会に来ては、刑務所生活における「超」実践的なアドバイスを残していったそうだが、それが気になる…(石井氏自身は脱税容疑により収監されているそうだ)。

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    投稿日: 2018.12.22
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    堀江貴文の獄中記続編、2012/1/1〜2012/11/4、結構読むのに時間がかかった。 刑務所内の生活の様子については前作の方が印象的だったが徐々に慣れていく感じが楽しい。 読んでいるとストイックな気分になることができる。書評も面白い。

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    投稿日: 2018.11.23
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    このレビューはネタバレを含みます。

    毎日の食事の献立はさすがに追えないのでスルー。マネージャー氏の記述も漫画などで重複するためスルー。出所までやればよかったのに。しかし2年半の何と長いことよ。

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    投稿日: 2017.11.20
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    2017.9.27読了。図書館で借りた。 相変わらずのホリエモンの刑務所生活。 体重の減少がすごい。マイナス30キロて。 ムショ飯は少ない予算ながら工夫されてるみたい。 献立の参考になる。

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    投稿日: 2017.09.27
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    刑務所の生活に慣れてきとる。 案外満喫しやるから、刑務所の中って楽しそうと勘違いしてしまいそう。 やっぱり時事ネタへの切り口が面白い。

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    投稿日: 2017.01.17
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    この人にファンが多いのも頷ける。 時事ネタに意見してるのを読んでると、こちらまで賢くなったような錯覚に陥れるからか。

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    投稿日: 2016.11.11
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    オフィス樋口Booksの記事と重複しています。記事のアドレスは次の通りです。 http://books-officehiguchi.com/archives/3863635.html 前の『刑務所なう』の感想と同様、著者のホリエモンはよく活動するなあ…と感じている。有料のメールマガジンを本にしたものであるが、2012年の出来事と出来事に対するホリエモンの反応を知ることができるという点で当時のことを振り返ることができた。刑務所の生活の決まりや文通などの内部の情報を知ることができるという点でも有益であるかもしれない。

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    投稿日: 2015.05.02
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    堀江貴文"刑務所なう2" ホリエモン獄中記。中の生活、主に食事や作業のことを語りつつ、内省的なメモも。 ホリエモンさんの教養あってのもので、いわゆる累犯さんなんかはここまでの考えに至らないものとは思いますが、それにしてもさすがの堀江節。 ○最近、特に時間の進みが早く感じる。何故か?それは、一日の密度が低いからだ。平日の昼間は毎日同じ作業、夜は大した情報のインプットもないままたっぷり9〜10時間の就寝。なんて、スカスカの人生だろう。そうか、世の"普通の大人"達は、今の私とたいして変わらぬ状態なのか。否、読書や学習、筋トレもやってない人が過半なのだから、さらにスカスカなのだ。

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    投稿日: 2014.12.16
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    【前歯が抜けた! 30キロやせた!】刑務所に収監されて1年、ホリエモンの前向きムショ日記もシーズン2です。時事ネタ分析と書評、豪華な面会録、もちろんマンガも!

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    投稿日: 2014.09.09
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    人は先入観で見たらいけないね。 思いのほか人間臭い。 凄く親しみが持てた。 そして柔軟な発想や視点は、自分にとっても「もっと自由であっていい」というエールであるせように感じられる。 それにしても頭のいい人というのは常に俯瞰で物事を捉えるクセがついている。限られた情報源の中では、とても息苦しい思いをしたのだろう。 文中に「情弱」とか出てくるが、シャバにいる呑気な人たちから比べれば、塀の中でもこれだけ差のあることができる。 やはり人は自分の心がけ次第なんだと、改めて強く思う。

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    投稿日: 2014.06.17
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    このレビューはネタバレを含みます。

    チェック項目5箇所。ラモス瑠偉や呂比須ワグナーが帰化してサッカー日本代表になったのは問題ないのに、猫ひろしは批判される、その差はどこにあるのだろうか? 「紙」メディアに愛着を持つ気持ちはわかるが、新聞社の”使命”は、「正確な情報を伝えること」にあり、媒体は何であろうといいはずである。いじめている側は「いじめられている当人たちが悪い」というが、本当だろうか? 権力・権威におもねっているだけだろう、まずは、誰もが自分の意見を、勇気を持ってはっきり表明することから始めるしかない。大事なのは再犯防止と被告に犯罪を反省させることであろう、そのためには刑務所は最悪の場所、社会以上にはみ出し者を厳しく処罰する場所であり、精神が健康ならば矯正効果はあるが、病気の者には矯正効果はない場所であり、専門の矯正施設を作り運用すべきであろう、それは薬物や性犯罪についても同じことが言える。【ノルウェー・テロ実刑、禁固21年】77人も殺しているのに有期刑ってのはスゴいな、日本だと1人でも殺せば、死刑判決だったりもするし、「人命の価値は、国によってまったく違う」ってことを痛感する。

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    投稿日: 2014.05.04
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    刑務所の中にいても、できうる限り多方面にアンテナをはって考えを巡らせてるのは「凄い」の一言。 この人の興味の幅、向学心はどこからどうして涌き出るのか…そしてそれを蔑ろにしないタフさはどうやって維持してるのかとか考えながら読んでました。 かと思えば、ガリガリ君ですごく喜んだり、等級が上がってドヤってたり…と子どもみたいなところも多分に出ていて「あー、ホリエモンも普通の人なのねー」なんて笑えるところも多く、かなり分厚いけれど飽きずに読めました。 そして長野刑務所の献立がとても気になるように。特に「梅びしお」と「むらくも汁」。「ハムのミルク煮」は名前通りなもので簡単なレシピなのかとかあれこれ気になります。

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    投稿日: 2014.04.06
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    刑務所なうの続編。ノリは前作と全く同じ。 さすがにちょっと飽きるよね。。 内容的には盛りだくさんなんですが。 なので、前作よりは評価は低め。

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    投稿日: 2014.03.05
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    堀江さんの勤勉さが伝わってくる「刑務所」シリーズ。 「わず」を読む中で「シーズン2」が未読であることに気付き、慌てて本屋さんに探しに行きました。 (司法福祉に関心のある私には、興味深い内容満載のシリーズなのです。) とてもとても読み応えがありました。 刑務所の中で、これだけのインプットとアウトプットをされていたということに対して、深い敬意を抱いています。 どこにいても、どんな状況であっても、できることはあるんですよね。 要はやるかやらないか。 大切なことを教えられた一冊でした。

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    投稿日: 2014.02.15
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    ずっと前に図書館で予約していた本。 やっと借りられたのだけど、既に読みたいテンションじゃなかったけど、読みはじめたら面白い! 累犯障害者についてや「A3」という本への 意見にとても共感できて、堀江さんのイメージが 変わりました。 堀江さんに福祉へ、是非参入してほしいなと思います。 彼のビジネスセンスを福祉の世界にも活かして欲しい。 それにしても、面会者も多いし、人間的に魅力があるんでしょうね。もちろん彼がしたことは多くの人に迷惑をかけたけど。

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    投稿日: 2014.02.15
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    1読んで面白かったので2も読んだ。これ読んでると、ライブドア事件の時にテレビでみたホリエモン像ってなんだったんだろう?何を見せられてたんだろう?と考えてしまう。得るものが多い本だった!

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    投稿日: 2014.01.31
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    思った以上に文化的生活をしていて、それなりに充実した毎日のようにも思えるのだが、それでも1日の進みが速く、スカスカであると。刑務所の1日があっという間というのはよい事なのかよくない事なのか。どんな状況下でも気の持ちようによっては人間は幸福に生きられるものだなあと感心する。 が、こういう毎日で果たして更生になるんだろうか?という疑問がわいた。罪の種類にもよるだろうが、もう少し教育的なプログラムがあってもよいのではないだろうか?再犯率を考えてももうちょっと厳しく・過酷でもう2度と入りたくないと思わせる仕組みは必要に思う。空調設備が不十分なのは問題に思うが。

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    投稿日: 2014.01.20
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    シーズン2。将来やりたい事、目標がはっきりしている人間はこのような環境でも強いんだなぁと思った。だからこそ資格の勉強をしたり、将来へ向けてのポジティブさに尊敬をする。

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    投稿日: 2013.10.09
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    堀江貴文氏が獄中で発信し続けた『手紙』を基にしたメルマガの書籍化第2弾です。受刑者としての生活を半ばをあたりのことがメインになりますが、前作以上の盛りだくさんの内容で読んでいてとても面白かったです。 堀江貴文氏の『獄中記』である『刑務所なう』の続編です。一読してあの『得がたい経験』は堀江氏にとっての『死の家の記録』だったんだなと、堀江氏が釈放された会見を読み、同じく『得がたい経験』をした新党大地を主宰する鈴木宗男氏が主催する勉強会『大地塾』での映像を見てみたあとで本書を読むと、改めてその思いが強くなりました。 前作に続いて日記の量は1.5倍に増え、章の合間合間に挟まれ、時事評の間にも掲載されるようになった西アズナブル氏のマンガも、相変わらずいい味を出しており、とても面白かったです。ここで発信されるのは長野刑務所の中からスタッフを通じてなんと『手書き』で書かれる堀江氏の『手紙』ということになんともいえず彼の『執念』のようなものを感じさせ、数ある『獄中記』とは一線を画す「リアルタイム獄中記」といわれるゆえんであることがよくわかりました。 かなりの内容を占めるのは食事に関する記載で、かつてここで紹介した『ムショメシ』という本を併読してみると、なおいっそうの臨場感が得られるかと思われます。獄中という不条理な環境の中で、衛生係として働きながら、同じ囚人たちの状況をつぶさに観察しているその目線の鋭さや、外部にいるスタッフから差し入れられる情報から世の中を見つめるまなざし。さらには彼の姿勢に共感する仲間。幅広い人脈から長野までの遠い道のりをものともせず、面会に来る著名人の数々とのやりとりはとても面白かったです。 獄中でも堀江氏は読書に励み、大学レベルの生物や、航空力学、気象等の専門書を読み、飛行機免許の資格取得に励み、映画を100本見るという勤勉さに加え、腕立て部に入部し、体を鍛えて筋肉質の体にし、95㌔→65㌔という、皆さんもご存知の体型になっていくのです。さらには酒を一切飲めない環境から脂肪肝が正常化され、甘いものが苦手であった堀江氏がきな粉を、運動や折々に支給されるお菓子を愛する甘党に変化して行く姿は本当に面白かったです。 全体に通じるものはどんな苛酷な環境、不条理な目にあったとしてもそれをあくまで受け止め、あるいは受け流し、『書く』という行為を通じて乗り越えようとする底抜けなまでの『明るさ』でした。この手記を読んで『まだまだ自分も』と思えるのか?さらには 『自分が彼のような境遇に陥ったときにここまで自壊せずにいられるだろうか?』 と。そんなことを考えずにはいられない。そういう読後感を持ちました。

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    投稿日: 2013.09.21
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    相変わらずのホリエモン(^^)本文よりも「時事ネタオピニオン」と「スタッフは見た!」の方が楽しく読めた(^^; 前作で大体の刑務所生活がつかめたからかな?でも3が出たら、また読むと思う(^^ゞ

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    投稿日: 2013.08.09
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    ご本人としては大変な時期だったと思うのですが、獄中記であるのを忘れるほどあっけらかんとした内容 堀江氏の読書ログやニュースへの考察など、相変わらず盛りだくさんな内容

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    投稿日: 2013.07.24
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    前巻のインパクトが大きかったので、この巻は 落ち着いて読めてしまった。前ほどには面白いと思わずに。 ご当人も刑務所になじんできたと書かれていたように、 読んでいる方もなじんだ感あり。 にしてもホリエモンの視点って独特で興味深い。 「会社勤めの経験がなく、刑務所ではじめて人間関係の 上下関係の難しさを体験する」って確かにスゴイ。 あと、お金に不自由していないからとはいえ、作業報奨金を 毎月毎月震災見舞金として寄付し続けるっていうのもなかなか 出来ることではないと思う。たいした人物だと思う。

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    投稿日: 2013.06.10
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    出所後のホリエモンに要注目。考え方は異なれど国を良くしたいという思いが伝わってきます。 正月から秋まであっという間に読みきってしまいました。

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    投稿日: 2013.05.26
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    文藝春秋が漫画を出版するのは手塚治虫以来だそうだ。4月19日サイン会のために購入。 メルマガを購読しているので、初めてではないが、西アズナブルさんの漫画がいい。 堀江さんはどんな状況でも前向きで、刑務所では普通には知ることがなかった底辺の人たちを知ったことで人間の幅が広ったようだ。「人の気持ち思いやりは経験値だから」と堀江さんの優しさがよくわかる。堀江ファンでない人でもおすすめの1冊。

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    投稿日: 2013.04.29
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    この本を読み始めた日にちょうど著者が仮釈放されるというタイミングの良さ! 刑務所生活の後半部分の日記。ホリエモンには共感できる部分もそうでない部分もあるが、非常に興味深い存在であることは確かだ。 今までホリエモンの周囲には頭のいい人や、努力できることが当然の人しかいなかったんだろうけど、刑務所生活でそうでない人とも多く接して、考えが変わっていくのが読み取れた。 きっと転んでもタダでは起きないのだろうから、今後ホリエモンがどんなおもしろいことをやってくれるのか楽しみだ。

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    投稿日: 2013.03.29
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    塀の中なのに、このモチベーションの高さは何なんだろう? 私より本を読み、映画も観て、勉強もしている。 ネットとは繋がっていない塀の中にいるにもかかわらず、世の中の情報をしっかり把握しているところが凄い! インプラントの歯が抜けたことにもめげず、30キロのダイエットも成功させ、塀の中も慣れれば悪くないと言わせるところなど、やはりこの人は俗人とは違うと思った。

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    投稿日: 2013.03.08
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    衝撃的な出来事がありインプラントの前歯が抜けたホリエモン。30kg痩せたとかできな粉ご飯もOK。 シーズン1に比べると落ち着いてきたのか落ち込んでる様子が減っている。刑期は11月末頃までなので年末には精悍になった姿が見られるだろう。 4月1日(日) 今日はエイプリルフール。日曜なので誰ともしゃべれず、嘘もなく過ぎていく・・・・・ 8月17日(金) 最近「刑務所なう」を読み返している。ちょうど1年前のデータが載っているので、結構参考になるのだ。いやぁ、ムショ慣れしてきているなぁ・・・・・・ 日記はこんな感じで後は毎日の食事メニューや、活動、テレビなどとほぼブログ。 コラムは時事ネタ満載で、経済ネタに関する突っ込みはなかなか面白いが昔と変わらない感じなのでホリエモン嫌いな人はダメかも。まあそんな人ははなからこの本は読まないか。 他にも北朝鮮のロケット騒ぎには同じロケット仲間の血が騒ぐのかかなり同情的で本当にロケットだったらどうすんのみたいな感じだし、長野刑務所の高齢化は限界集落並だとか。ちなみに出所後に備え飛行機操縦免許の勉強中だ。

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    投稿日: 2013.03.05
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    「刑務所なうシーズン2」読んだ。1に引き続き塀の中のあれこれがとても興味深い。時事に関するコメントも勉強になる。日々小さな喜びを見つけながら刑を粛々と受けているホリエモンの様子にちょっと泣ける。あと約半年後?、出所したらパワーを爆発させてほしい。

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    投稿日: 2013.03.03