
総合評価
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今読んでも新しい
これも完全版なんてあったのか これだけラノベでハチャメチャな小説が珍しくなくなって来ていても やはりまだこの人を超える人ってのはいないなあと思える一冊
1投稿日: 2013.10.24
powered by ブクログ○○を狙うモンスターの群れに襲われたり、 ○○の幼生を××と思って飼い始めたり(ソイツも自分は××と思い込んでいる)、 ○○を××して、モンスターの群れが学校に侵入する原因を作ったり、 夏休みの宿題に、銀の○○を5つ集めたり、 夕飯に必要な豆腐を買いに行ったり(もちろん迷う)、 復活した○○と仲良くなったり、 勘違いと思い込みですぐ暴走するのりこの学校生活は、いつもてんやわんやの大騒ぎ! それにしても火浦功の発想力と小ネタの使い方には、いつも驚かされる。 冒険物のお約束を悉く上手なギャグにするセンスには脱帽。 RPGと昭和のギャグが好きな方にオススメ。
0投稿日: 2012.03.05
powered by ブクログ以前ログアウト文庫で出てたものの再々版もの。完全版はイラストが竹本先生じゃなかったのでスルーしたのですが(^^; 今回、再び竹本先生の挿絵に戻ったので購入。新録もありましたし。 相変わらず軽いノリが竹本先生のイラストとマッチしていて楽しかった。
0投稿日: 2011.11.02
powered by ブクログ……この本(というかシリーズ?)を買うのも3回目になりました。それでも買ってしまうというのがファンの悲しい性。あいかわらずの火浦節が懐かしかったです。いつもどおり、あとがきが全部入っているのもまたよろし。
0投稿日: 2011.09.27
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
Twitter で「火浦功さんの新刊!」という POST を見て、即座に Amazon で注文、なぜか発売日は9月20日なのに、18日に届きました。 [続き] http://wildhawkfield.blogspot.com/2011/09/blog-post_18.html
0投稿日: 2011.09.18
