
総合評価
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powered by ブクログ購入。 全巻持っていたが、娘も見る本棚に置いておけずやむなく手放す。 この本に書かれていることをいつか理解できる時が来たら、また全巻買おうと思う。 江古田ちゃんのような恋愛はやめた方がいいと思うが、女友達はMのような人と出会えたらいいと思う。
0投稿日: 2022.04.03
powered by ブクログ相変わらずの江古田ちゃん節が形式美と感じられてきました。友人Mと猛禽ちゃんがかわいい作品でした。ありがとう。次はアラサーちゃんを読みます。
0投稿日: 2021.07.31
powered by ブクログこれも登録はしてませんが、一巻からすべて読んでて、大好きです‼旦那が教えてくれた漫画でした。江古田に住んでる江古田ちゃん、追っかけならぬおっつめの江古田ちゃんの姉、片思イストの友人M、信者くん、本命彼女と別れても江古田ちゃんを彼女にしないまーくん、みんな大好きでした。まさかの最終巻だなんてさみしい(T_T)猛禽すら好きでした。世の女性すべてにオススメしたい一冊です‼
0投稿日: 2019.06.12
powered by ブクログ今回は下ネタが多めな感じ。 途中から絵柄が変わってきて、特にモブキャラが平面的なマンガキャラ(マンガなんだけど)のようでなんだか怖い。
0投稿日: 2016.07.11
powered by ブクログ江古田ちゃんついにご臨終!?ぉねぇちゃんやマーくん、友人Mにサム、信者くん。そしてたくさんの鈍感な男たちと猛禽たち…。みんなみんな好きでした。
1投稿日: 2015.08.19
powered by ブクログ江古田ちゃん終わっちゃったのかー。まーくんとのあれはまあ残念と言えば残念だが江古田ちゃんとまーくんとのやりとりで愛の難しさを学んだ気がします。
1投稿日: 2015.02.26
powered by ブクログついに終わってしまった…残念。 ラスト(?)はあっさりしていました。 しかし、ラストっぽくはせずいつも通りの感じで終わると思っていたので、区切りがついた感はあって、それはまぁ良かったかな。
1投稿日: 2015.02.09
powered by ブクログ完結したって知らんやった〜 最近はマーくんとさっさと別れろよとしか思えなかったので終わって良かったです。 買うの辞めどきが分からなくなってたので。
0投稿日: 2014.12.07
powered by ブクログ年上だった江古田ちゃんがいつの間にか年下に。 私が大人になったからか、江古田ちゃんが大人になったからか、 途中からあんまり共感出来なくなってしまったけれど、それでもここまで買い続けた漫画。 終わってしまったなぁ。
1投稿日: 2014.11.20
powered by ブクログ相変わらず鋭い。 もやもやしてたことを言葉にしてくれるからああー、そっかーってすごく納得できるんだよね。 終わってしまったの悲しいな。 まーくんと別れた江古田ちゃんはこれからどうなるんだろ。 でもなんか晴れ晴れとしててよかった! 友人Mかっこいいな!わかってるな! 失恋は炭水化物か、なるほど!!
1投稿日: 2014.11.18
powered by ブクログ【毒舌自虐セラピー漫画】 まず、江古田ちゃんのイラつきポイントは沢山ある! →裸族描写。貞操観念皆無。複数のバイトを華麗に掛け持ち。英語しゃべれる(外人彼氏持ち)。まーくんに固執し過ぎ。 ただ、鋭い人間観察ネタは素晴らしいものがある。何故か忘れられない小ネタの数々をありがとう。(室内ファンが落ちてこないか不安、綺麗に吐く人、腸がニュートラルな状態になるまで待機、数字柄スカートなどなど) 10年間お疲れ様!
0投稿日: 2014.11.16
powered by ブクログ201410/好きなキャラは、ぉねぇちゃん!終わってしまった寂しさはあるけど、このまま同じようなネタでだらだら続くよりは良かったのかも。江古田ちゃんやモブキャラの絵柄変化に年月感じる。瀧波先生は漫画でも文章でも、モヤってることを簡潔に言語化されるので、読んでてふにおちる感が良い。今後の新作も楽しみ。
0投稿日: 2014.10.25
powered by ブクログ8巻ともなると、江古田ちゃんの恋愛の悟りっぷりが菩薩の域にさえ思えるwなんという諦観wあるある~と頷いてきたそれが読めなくなるのは淋しいが、彼女の新しいスタートに乾杯!
0投稿日: 2014.10.24
powered by ブクログ江古田ちゃんがまーくんと別れる日が来るとは。 友人Mの「失恋には炭水化物一択だろ」という台詞は名言だと思う
0投稿日: 2014.10.24
powered by ブクログ終わったと知った時は残念だと思ったが、実際にコミックスを読んでみると作者の熱意が感じられず、 既に潮時も過ぎていたんだと思った。 でも、熱狂するほど好きな漫画だったのは事実。折に触れて読み返します。
0投稿日: 2014.10.24
