
総合評価
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powered by ブクログ料理人の父がもっていたもの。全巻読破。この作品から学んだことはかなり多かった。時々新鮮にこの本の記憶が蘇ることがある。また読みたい。
0投稿日: 2025.10.25
powered by ブクログ【運動させずに強制的に給食し病的に肥大させた肝臓】vs.【深海の自然の中で自由に生きて健康そのものでの肝臓】。【社用族や食通向けのネタだけ高い寿司】vs.【気心の知れた人達相手に真心こめて握られた寿司】。本当に旨いのはどっち?…テーゼがあって、アンチテーゼがある。最初は理解できなくても、後でその答えがわかる。常識として受け入れていることを疑ってみてはどうか。正しいことは最後に必ず皆に理解される。正義は必ず勝つ。食をネタにした勧善懲悪。現実との違い。各話、痛快に終わっていく度に、何故か涙が出てきてしまう。
1投稿日: 2025.04.18
powered by ブクログ久々に読んで見たけど発行から約40年が経っているので時代が合わない処がある…今は改善されていたりもう実現不可能だったりするねぇ(・_・;)
0投稿日: 2024.05.31
powered by ブクログ「ワインと豆腐には旅をさせちゃいけない」グータラ社員の山岡士郎が放つ衝撃的なセリフが良い。単なる平社員が、名のある著名人などを凹ませていくのが面白い。 美食の鬼とも呼べそうな父親、海原雄山との親子対決がこれから楽しみである。 しかし、食い物は人間の本質を暴き出すもののようだ。
0投稿日: 2021.12.30
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
山岡の主人公具合がものすごい。一流料亭・料理人も社主も部長もみんな噛ませ犬すぎてなんか悲しくなる。なんでもおいしいって言ってる副部長が一番幸せなのかも。つっこみどころは数えきれないけど、結構面白かった。
0投稿日: 2021.05.05蘊蓄面白い
初期のころは料理の蘊蓄が面白い漫画だなあと思っていましたが、今読み直すと登場人物がどの人もクセが強くて、読んでて疲れます。
0投稿日: 2021.03.22
powered by ブクログ雁屋哲という名前は「男大空」(おとこおおぞら)で知っていた。 少年サンデーの、なぜか巻末によく載ってたけど、いつの間にか真っ先に読む作品になってた。破天荒なストーリーなんだけど、それをある程度飲み込めば、脇キャラの個性豊かさや、独特の理論で畳みかけるストーリー構成は癖になる。 私が大学生当時、スピリッツではじめは月イチくらいでの美味しんぼが掲載されているのを見て、最初は雁屋さんと食とが結び付かなかった。雁屋さんといえば正義と悪とのバトルじゃなかったの?でもよく読むと、その片鱗は美味しんぼでも見つけられるものだというのがわかってきた。 例えば第1話の「ワインと豆腐に旅させちゃいけない、そこに書いたとおりですよ」。例えば第3話の「ネタは最高、シャリも最高、だがオヤジ、肝心のおまえの腕が最低だ」etc.誰がなんと言おうと、私はこの初期の山岡のギラついた正義感にはまってしまった。 また、はじめは主人公に敵対するキャラが事件をきっかけに主人公の魅力に気付き、主人公と行動をともにするようになるというのも同じ。(京極さんなんか、いきなり「ケツの穴の小さいじいさんだ」とまで言われたのに。) 普通という視点から見れば大きくはみ出しているように見える主人公が、ある一線は決して譲らず、それに気付いた周りの人間が仲間となって集まって大きな力になるというのは、まさに男大空の祭俵太の場合と同じだ。 だから雁屋作品を読んだことがない人は“食コミック”などと捉えるんだろうけど、私はやっぱり男大空と同系統の括りに入れたい(笑) それと、雁屋さん自身が美味しんぼをはじめた時にすでにベテランの域にいて、物語の起承転結の付け方とか、登場人物の性格付けとかがやっぱり抜きん出てる。 いわば正統派作品と言ってもいいと思うけど、男大空で「本物の学校」を求め主人公が仲間といっしょに大型船を購入して世界へ向かって航海をはじめる(笑)という展開を見てるから、美味しんぼを読んでも額面どおり「本当の食とはこれか!」とか解釈してしまうつもりはない。 あくまでエンターテインメント。だから細かい描写をあげつらって「ここはオカシイ」とか「こっちが本当」とかはツマラン読み方であって、そんな野暮はしたくない。 作品自体が細かい講釈だらけなので突っ込みを入れたくなる気持ちは判らなくもないが、軽く受け流してとにかく雁屋節にどっぷりつかるというのが正しい読み方だと思うんだけど。 でも初期と比べて作品の内容が次第に理屈が勝ってきて、一定の理屈の受容に落ち着かせるような“窮屈な”読ませ方に変化してしまったと感じる。 そうでなくて、男大空のように風呂敷をババーンと広げるような展開が占める初期の方が私は好きだ。
0投稿日: 2018.11.07
powered by ブクログ現在も連載が続く美味しんぼの第一巻。連載初期の美味しんぼの方向性が明確になっていると思う。本作を見てわかるように、美味しんぼの初期のテーマは大きく3点ある。 まず、一つ目のテーマは「反権威主義」。世間の評価に囚われる著名なグルメ評論家や人気に胡坐をかく銀座の寿司屋の大将、大々的に商売を展開する大手スーパーチェーンの社長などが登場し、派手に権威をひけらかしたり、自身の思い上がりを暴露する。そこをボソッと批判して喧嘩を売る山岡という構図。結末は権威によらないところに本当の価値があることがわかって権威が挫かれる。けして「権威」そのものが悪いわけではないので、明確な勧善懲悪として描かれる。そして、当初この権威の象徴が海原雄山だった。 2つ目のテーマは「昔はよかった(のに現在は合理化に走り過ぎてダメになった)」。昔の鶏肉は美味しかったのに、今は工場の中でブロイラーが徹底的に合理化されて育てられているから不味いとか、スーパーにちょうどよく並べられるように青いうちから収穫されるトマトなど。「昔のトマトはこういう味がした」「昔の鶏肉はこんな変な味がしなかった」といったセリフで表されるように、詳細な説明はなく、昔の食材はよかったという価値観が示される。 上記二つのテーマは主に山岡がメインになるのに対して3つ目のテーマは栗田が登場する。それは「女性の解放」。大学で社会学を専攻し、報道を志してくる栗田は新聞社の男社会の中でコピーやお茶くみなどをさせれられる。第一話からそういった場面が出てきて、今後大きなテーマになることがわかる。 この3テーマが主題となり初期の美味しんぼは展開していく。そしてこの漫画を読んで感じるモヤモヤの原因もこの3テーマに関わってくる。今後も読み進めるごとにここを語っていきたい。
0投稿日: 2017.11.08
powered by ブクログこの1巻を読めば、美味しんぼの魅力がわかると思う。 栗田さんと山岡さんが出会うところから始まる。 グータラな山岡さんと新人の栗田さんのペアで仕事をするようになる。 ・豆腐と水はごまかしのきかない素材ため、舌が試される。 ・食通の方は、中身じゃなくて名前をありがたがっているだけという指摘は的をついている。そのブランド(キ ャビア、フォアグラ等)が大好きなだけ。 名前で無くて、舌で勝負しないと駄目。評価の高い見せ、有名な店も危ない。 ・本物の素材を使わないと駄目。本物の野菜はその場で食べても美味しい。 ・ダシは用途によってとり方を変えること。 ・栗田さんが少女みたい。
0投稿日: 2015.12.25
powered by ブクログ『美味しんぼ』は,たまーに読み返したくなる。 30巻くらいまではほぼ全てのエピソードが高クオリティ。 後半はどんどん失速するが, ネタ切れ…なのかな。
1投稿日: 2014.01.25改めて1巻を読むのも面白い
無精ヒゲを生やしてガラの悪い山岡さん、 あどけない顔が可愛らしい栗田さん、 ラスボスオーラが漂いまくりの尊大な態度を取る海原雄山に、 やけに大物な雰囲気のする大原社主など 丸くなる前の強烈な個性を持った美味しんぼキャラが楽しめます。 今の美味しんぼとはノリが違い、殺伐とした内容だと感じますが、これはこれで面白いです。
0投稿日: 2013.10.03
powered by ブクログ毎日何かしらの状況で読んでます。メシトモ。自分料理しませんが、ドヤサ顔で料理トリビアを言う時はほぼ美味しんぼの知識です。チャックマサラ!漫画としてオススメ出来るのは山岡栗田の結婚前後までだと思う。岡星さんの鬱病設定無かったことにならないかしらって今でもしつこく思ってる。数少ない良識キャラだったのに…!
0投稿日: 2013.03.14
powered by ブクログ子供の頃、TVで放送されていた時にチラッと観たことがありました。海原雄山と山岡士郎が何故対決しているのかは、全く分からず(^_^;) なるほど、原因が分かりました。ここから始まっていったんですね。
0投稿日: 2013.02.16
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
料理漫画の傑作。 実際に,現地で同じ物を食べたことはそれほど多くないため, どの内容が妥当で,どの内容が怪しげかは分からない。 それでも,各地を訪問し,その土地の食材を生かした創作料理を作ったりするのは楽しそう。 伝統の味や芸術についての含蓄もある。 我が儘な主人公を取り巻く人間関係もほんわか。
0投稿日: 2012.06.05
powered by ブクログ恐らく、知らない人などほぼ居ないのではないかと思われる、超有名料理漫画。超有名キャラクター『海原雄山』と、その息子(主人公)の料理対決がストーリーの主題。物語中それなりに時間の経過があり、主人公の立場も、彼女ナシ・ボロ小屋暮らし⇒結婚⇒三児のパパと変遷していく。102巻で一旦完結したが、今また再開している。 斜め読みしながら最後まで読みきった、って感じでしょうか。主人公・ヒロイン・雄山の家族系の話は中々面白かったですが、読みきり話は結構ワンパターン気味で、【失言を元に喧嘩が勃発】⇒【主人公達が巻き込まれる】⇒【料理を使って仲裁】がほとんど。失言も喧嘩も不自然なものが多く、半分ギャグ漫画っぽい感じ。 料理の話はレシピのレベルまで書かれていることは少ないですが、作る過程をしっかり書いてくれることが多く、結構盗めるものはあるかと思います。化学調味料や添加物の話になると、グータラ主人公が不自然に熱気を帯びて饒舌になり、現在の日本の食生活を憂います。多分作者が強烈に読者へ訴えかけたいテーマなんですかね。親はちゃんと手作りの飯を子供に食わせてやらなきゃいかん、という点は、大いに賛成。 ヒロインが異常に賢く、バイタリティがあり、それでいて優しく、人の為に尽くしまくる性格なのはお約束。こういう人物が現実の世界で創り出される可能性ってあるのかな? 漫画は、切り離せない関係にある性格の長所と短所を容易く切り離す。それがリアリティが無い様であり、作家の理想の異性を垣間見るようで楽しくもある。
1投稿日: 2012.04.27
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
小さい頃たまたま付けたテレビで 入院してる人にスープをすすめる着物を着た外人→それを「私は江戸っ子なんですからね!」と叩き落とす病人→泣き出す外人というアニメを見て幼心にすごい狂気を感じたのだがようやくそれが美味しんぼのアニメだったということが分かった。自然食品崇拝と偏屈な決めつけが多いが一話完結でついつい箸が進む作品。
1投稿日: 2011.11.19
powered by ブクロググルメ漫画ブームの火付け役。 初期のクレイジーすぎる展開は絶好調すぎで「美味しんぼ」の魅力が全て体現されています。 初対面の人にも喧嘩をすぐ売る無頼な山岡とコマにどす黒いオーラがまき散らされる狂気の芸術家海原雄山先生。 「フォアグラ<アンキモ」という公式もインパクト大。
0投稿日: 2011.08.10
powered by ブクログ山岡さんの発言に筋が通っていなかったり途中から絵が手抜きになったりとがっかりな面もあるけど、それでも星5つのおもしろさ。 個人的に好きなのが3巻第1話の鰻の話。あと、何巻だったか忘れたけど立ち食い蕎麦屋の話。落語を聞いてるときみたいな、腹の底からクッと笑えるとこがあって読んでいて心地よい。日本人に生まれてよかったなとしみじみ思える漫画。
0投稿日: 2011.05.27
powered by ブクログ著者の意見には賛同しかねる部分もあるが、グルメ漫画の先駆け的存在として後世に与えた影響は大きく、それ自体偉大な功績というべきだろう。特に初期(10巻くらいまで?)は、何度読んでも面白い。
0投稿日: 2011.05.03
powered by ブクログ山岡さんが無意味に尖ってた10巻あたりまでめっちゃ面白い。結婚までもそこそこ。段々山岡さんの理論が意味不明になっていくけど70巻あたりまでもそれなりに良い。 だけど飛沢、てめーはダメだ。
0投稿日: 2011.04.26
powered by ブクログ元祖グルメ漫画。 料理漫画やグルメ漫画は数あるけれども、きちんと理屈と経験と知識を動員している漫画は美味しんぼが最高峰であろう。 和食、フレンチ、イタリアン、アボリジニ、インド、などなど、ジャンルは幅広い。 素材を扱う際も、美食のみを求めるのではなく、それが『紛い物』でないことを重視する。 説教臭いテーマもちらほらとあるものの、読んで絶対に損はさせない一品。 ところで 東西新聞→アサ○新聞(株式非公開) 帝都新聞→読○新聞 だと思うのだが、劇中捏造をやらかして謝罪したのが帝都新聞だったのはどうかと…… それにしても、美味しんぼ以外のアニメはリアクションや演出重視のアニメになってしまうのはどうしてだろうか。 テーマ ・『本物である、ということ』 ・『食を取り巻く社会の歪み』 ・『日本文化と外国文化の摩擦』
0投稿日: 2011.04.13
powered by ブクログ近頃では環境問題にも話しが及び、勉強になります。 お話の中でレシピも載ってるので実際に作れますし、お話が面白いので夢中になって勉強できます。
0投稿日: 2010.07.01
powered by ブクログわたしの中国武術の先生が山岡士朗のモデルなので、 読み返してみました。 競馬が好きなところとか、妥協できないところとか 先生を自分の作品に描きたかっただけなんじゃないかってくらい、 いろいろそっくりです。 容姿まで!
0投稿日: 2010.06.18
powered by ブクログ結構前から読んでいますが、あまりにも長すぎていまだに再新刊まで揃いません(笑)。 でも最近、雄山が好きになりつつあります・・・。自分でも驚き。
1投稿日: 2010.04.22
powered by ブクログ昔の方がネタがあったのか、話題が豊富な気がする。 今はもっと社会的な問題が料理とからめて取り入れられている。 そして海原雄山は出始めは面白いほど悪役。今の顔と全然違う。 岡星さんの完全復活を楽しみにしてます。
0投稿日: 2010.01.17
powered by ブクログ事件とともに一品紹介されてだいたい一話完結。 キャラクターも主人公の二人を中心に多すぎず少なすぎず、 特に変なイベントも起きずに日常をえがいていて読みやすい。 しかし長寿作品なので、あまりに同じ調子だとかなり飽きてくる。 元祖ツンデレオヤジがいる。
0投稿日: 2009.12.04
powered by ブクログ小学校の頃に出会い、自分を食道楽へと育てた漫画。もう、読みすぎて何巻に何が出てくるとか暗記してますね。 このせいで、子供の頃から食べ物はませてましたね。なんたって寿司ネタで好きだったのはシンコでしたから。笑 長年続いていて、今では100巻を突破したようです。絵も初期から考えるとずいぶん変わっています。 ちょうど自分の生まれ年からからコミックが出てるので、感慨深いですね。 1〜89巻まで所有 ところどころ行方不明 いずれしっかり集めなおしたいです。
0投稿日: 2009.05.10
powered by ブクログこれを読んで、作中に出てくる豆腐百珍を本屋さんに探しに行き、読んでみると作中で期待される程すごいものではなかったので、少し落胆しました。 海原雄山の始めの頃のエピソードは、雄山モデルになった魯山人の実際のエピソードと同じものです。 フランスの有名なレストランで、鴨料理を注文し、その料理にケチをつけて、日本から持参した醤油を取り出し、そこのシェフを呼んで醤油につけた鴨肉を食べさせるというあれです。 作中でしゃぶしゃぶを貶していたのに、世の中でしゃぶしゃぶが一般的になると、作中で普通に喜んで食べていたり、味の素の原料を、元々は廃棄されていた原料を利用しているという理由で貶していながら、別の海外で同じ原料から食品が作られる話では、廃棄されていたものを利用していて偉いと絶賛したり、韓国の反日を目的とした嘘を真実として何度も登場させたりと、偏った思想が見受けられます。
0投稿日: 2008.08.27
powered by ブクロググルメ漫画のパイオニア的存在ですね スンゲー食材とか出たりするんで再現性は低いですけど あと、登場人物が妙に多い気がします
0投稿日: 2008.07.30
powered by ブクログ全巻所有。 私の料理知識はミスター味っ子と美味しんぼで培われました(笑) 話ごとに、おもしろさの波があるのでランクは低め。
0投稿日: 2008.07.23
powered by ブクログ“アップルパイ”だの“ハンバーガー”だの、初期は食べ物にからむ楽しい迷台詞が多かった…!時々発作的に一気読みをします。その後は引用しまくるので、「昼間ずっと読んでたでしょう…?」と夫に指摘されてしまうのだった。
0投稿日: 2007.11.17
powered by ブクログ賛否両論のある回もあるけども、日本人に食のことを考えさせるキッカケになった本。だと思ってる。初期の山岡さんは牙が鋭すぎてステキ。
0投稿日: 2007.07.01
powered by ブクログめ-ちゃ長い?? 憎みあう父子の関係を料理の話を交えてかいてんねんけど、けっこうおもしろい。 知らんかったこととか、環境問題や動物愛護、健康などいろいろなことにふれてるのでタメになる漫画かも。」
0投稿日: 2006.08.23
powered by ブクログ料理を題材にした漫画です。文字の多い漫画としても随一かと(笑)しかし、その料理の知識には脱帽です。おもしろいだけでなく参考にもなると思います。暇があれば、全巻よんでみたい。
0投稿日: 2005.11.16
powered by ブクログ一体、いつまで続くのだろうか? グルメ漫画の超長期連載作品。 終わる気配、未だ見えず! しかし、何でもかんでも食べ物で解決するこのお決まりのようなも物語。ある意味スゴイです。山岡さん。。。
0投稿日: 2005.08.15
powered by ブクログ「そもそも『究極のメニュー』って何?」という疑問が解決。お料理する人も食べる専門の人も楽しめるハズです。
0投稿日: 2004.12.09
powered by ブクログ実際に作ってみているというだけあって 材料から何から仔細に描かれているし 食において料理の美味さだけでなく 心遣いの部分にも焦点をあてていていい。 読み進めていくうちに山岡さんと栗田さんが結婚して 子供まで出来てびびった・・・。
0投稿日: 2004.10.29
