
総合評価
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powered by ブクログ久々に英語の勉強をしようと思って取った一冊。ちょうどいいレベルで、最初は簡単だったが、いい感じで難しくなっていった。
1投稿日: 2018.12.07
powered by ブクログとりあえず一周完了。正解率75%だった。だが、4章以降の正解率が壊滅的なので、分からない問題がなくなるまでやり込む。
0投稿日: 2018.09.17
powered by ブクログ評価の高いほんだったので、通勤時間中に実施。意外とさっくり解けた。解説はくどいくらいに詳しい。たぶん、600点を目指す人、700点で穴がないか?確認したい人におすすめの感じがする。
0投稿日: 2017.06.11
powered by ブクログ当書では間違いやすい問題等の対策ができます…しかしながら、電子書籍で勉強の参考書を買うのは良くないのがよくわかりました。見返すのもやや大変でした。勉強する時は紙の書籍のほうが断然使いやすいですね。
0投稿日: 2015.07.27本番で初めて時間があまった
文法特急1,2を何週もやり、解説と答えを丸暗記したうえで本番に臨んだとこと、いくつもの問題を瞬殺できるようになっており、時間が余ってしまいました。 想像以上の上達で自分でも驚いていますが、それだけこの本が有用な参考書となっているのでしょう。 先ほど、丸暗記したと述べましたが、実際には問題数がそこまで多くないですし解説も非常にわかりやすいため、苦には全くなりませんでした。 結果が返ってくるのが楽しみです。
0投稿日: 2013.12.26前著よりいいかも。
この本はTOEIC受験前に繰り返し何回もやりました。 (最低でも3回やることをオススメします。) 前著を終えられた方がこちらもやる、というのが一般的なような気もしますが、こちらのほうがより文法力の向上に役立ったような気がしました。(個人の感想です) この「特急」シリーズは紙の本でも電車の中で読めるかと思いますが、Readerに入れて電車で学習するのに最適ですね。助かります。
5投稿日: 2013.09.29付箋が減るのを楽しみに。
最初のページに問題、次のページに解説、という構成で 文法問題が掲載されています。 従って問題数はそれほど多くはありません。(全部で270ページ) 解説は丁寧で、現在完了とか過去完了とかに弱い私には適切な内容でした。 何度か読み返し、まだクリア出来ない問題が、20問ほど。 そのページに貼った付箋は理解が進めば、外します。 付箋が減るのを楽しみに、進めています。
0投稿日: 2013.09.25これは以外に。。。
前シリーズより良いかも知れない。こっちの方を先に読んでも問題ない。ブラッシュアップされた問題ばかりなので、速攻度はこちらが上かも。
0投稿日: 2013.09.24
powered by ブクログ冊子は厚くないものの、十分な問題量でしっかり練習できます。 私にはレベルが高い問題や知らない単語も多く出てくるので、繰り返しやって力をつけたい。 論理的に考えるより意味で考えてしまう私にとっては、しんどい練習です。
0投稿日: 2013.05.11
powered by ブクログ正解率の悪さにがっくりきました。まだまだ勉強が足りないと思うころに試験日が到来するいつものパターンです。
0投稿日: 2013.03.16
powered by ブクログPart5,6に特化した問題集。 ①読まなくてもいい問題も読んでいた。すぐ解ける品詞問題には時間をかけないなど、スピードアップをはかるための努力をすべき。 ②再読の癖。返り読みや再読などの癖がある。チャンクで意味を英語の語順で取り、速読の練習も兼ねていきたい。 ③答えだけ覚えないこと。解法にある文法や語彙など、文章全体を見て答える練習をしていく。そうしないと、答えを暗記して終わってしまい、全体を見て回答する問題には対応できない。何周もやり込み、英文の形を体に染み込ませたい。
0投稿日: 2012.11.15
powered by ブクログ12/2 3週目終了。弱点20題抽出完了。 11/18 解説を読んでいると本当に花田塾の様子が思い浮かぶ。「正解した方、お見事です」、「ここは選択肢●を選びたいところでした」等はおなじみのフレーズ。そろそろ3週めをはじめよう。
0投稿日: 2011.11.18
