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紅 kure-nai 1
紅 kure-nai 1
片山憲太郎、山本ヤマト、子安秀明、降矢大輔/集英社
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総合評価

24件)
3.9
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12
5
1
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    あらためて読み返すと小中学生向けの話だなあと。何故にこうもハーレム展開なのか。あとギンクローのはなしは良い。

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    投稿日: 2018.04.15
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    このレビューはネタバレを含みます。

    アニメから入ったのだけど、絵が全然違っててビックリした。 アニメの方は深夜とはいえ幼女の入浴どころか乳首券まで発効されるというとんでもない状態だった。 意識だけ高い(そして知識がついて行っていない)系団体から何か言われなかったのだろうか?

    0
    投稿日: 2017.05.29
  • 面白いんだけど…

    この本は、辛い過去を抱える高校生が揉め事を解決していくお話です。 一巻ということで、物語の登場人物について浅めに紹介していく感じの構成になっていて、それぞれの個性的なキャラが織り出していく今後のストーリーには期待大です。 ただ、少し内容が分かりにくいな、と思ったところや、容姿が似たようなキャラクターがいたりと、少し読みにくかったです。 原作の小説はアニメ化もされているので、次の巻に期待です。

    0
    投稿日: 2014.06.10
  • 元ネタは小説です。

    私は小説でなく漫画からこの作品を知りました。 主人公は揉め事処理屋なのでバトル中心の漫画です。 アニメ化されましたが漫画と絵柄が違いすぎて私には受け入れられなかったです。(気になった人は漫画とアニメを比べてください。)

    2
    投稿日: 2014.05.02
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    このレビューはネタバレを含みます。

    揉め事処理屋を営む高校生、紅真九郎と絶大な権力を握る表御三家の一角・九鳳院の娘、紫の物語。原作のストーリーは2巻からなので漫画版では個々のキャラの顔見せ的な一、二話完結の話が続く。今巻は真九郎と紫と銀子のエピソードが中心。バトル物なのに主要男キャラは真九郎しかいないのがちょっと寂しい。原作は未読。原作を読んでいる友人曰く、ちょっと中途半端な終わり方をしているらしいので手を出すに出せない。というか原作者は生きているのか。

    0
    投稿日: 2014.03.29
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    主人公が高校生活を送る傍ら、揉め事処理屋として働く物語。猫探しからストーカーを捕まえるなどいろんな依頼をこなしていく何でも屋のような仕事。ちょっと弱々しい感じの性格なのでちょっと合わない人もいるかもしれませんが、この舞台で出てくる「裏十三家」といった能力系バトルがが好きな人には面白いかも。また男キャラよりも女性キャラの方が映える作品。

    0
    投稿日: 2012.08.27
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    このレビューはネタバレを含みます。

    1~9巻まで 個人的に絵がとても好みなので、それだけでも楽しいのですが、 話のほうも面白いです。 途中から原作小説とは少し違う展開になってきます。 切彦の存在がよりクローズアップされてる印象です。 人気があるのかな?

    0
    投稿日: 2012.03.25
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    ストーリー:8 画力:9 魅力:10 デザイン:9 構成:8 表現力:8 独創性:8 熱中度:9 センス:9 感動:9 総合:87 個人的には好きです ノベルがあるようですが、僕は漫画しか読んだ事がないので、ノベルの方の内容はよく知りません 小説版のwikiから引用 あらすじ 五月雨荘に住む駆け出しの揉め事処理屋・紅真九郎の元へ、恩人であり尊敬する大先輩・柔沢紅香が1人の少女を連れて来た。世界屈指の大財閥の御令嬢、九鳳院紫の護衛を依頼したいと言う。世間知らずだが好奇心旺盛な紫との共同生活に慣れた頃、彼女を狙う人物が2人を襲う。依頼の裏に隠された彼女の真相を知ったとき、真九郎が選んだ行動は……。 またwikiの概要から小説版と漫画版の違いです 漫画版のストーリーは2巻と3巻は小説版と同じだが、1巻及び4巻以降においては、基本的な設定は原作の小説と同じであるものの、『ギロチン』編のストーリーが大幅に変更されているなどオリジナル的な要素が強い。 好きなキャラは夕乃さん

    0
    投稿日: 2012.01.13
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    小説のほうを読んでいて、漫画の絵も素敵だったので買ってみました。 ストーリーはとてもよかったです、オリジナルの部分も、とても。『紅』好きな人は買って損はないと思いますし、絵が気になった人も読んでみたら面白いと感じると思います。 ただ小説のほうの原作者さん……の『紅』って続きはどうなっているのでしょうか;;

    0
    投稿日: 2011.11.07
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    独特な絵だが力強く丁寧。ストーリーはまだキャラ紹介なので何ともいえないが、緻密だと思われる。ラノベ設定と言えばそれまでだが。 メガネ可愛い。

    0
    投稿日: 2011.06.29
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    ラノベのコミカライズってだいたいハズレのイメージだけど、これはアタリ。ハーレムでも、主人公が弱々しくないのがいい。

    0
    投稿日: 2011.06.25
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    友人Hからの借り物。 アニメ、ちょっとだけ見てました。 紫ちゃん、かわいい。 小説はまだ読んでません。1巻は、漫画オリジナル何ですかね? まだ主人公の特異性はあまり出てきてませんねぇ。ってそんなに知らないんですが……主人公が弱いのか強いのか。

    0
    投稿日: 2011.01.21
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    ジャンプSQにて連載中。アニメ化もされ、原作は小説になっている。主人公の紅真九郎は高校生でありながら揉め事処理屋を営んでいる。個人的に情報屋で真九郎の幼馴染の銀子が好きです。

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    投稿日: 2010.05.24
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    小説からのコミカライズ=基本ハズレ という公式が自分の中で出来上がっていたのですが、何やらオリジナルストーリーと聞いて買ってみた。 正直スマンかったwwwかなり良かったwww  なにより小説の挿絵担当の山本ヤマトさんがそのまま漫画化、挿し絵と比較しても絵のクオリティ高、オリジナルストーリーと三拍子揃った出来でした。 内容も小説と変わらず基本勧善懲悪だがやるせない感じ。 紅好きならぜひ買うべき内容。

    0
    投稿日: 2010.02.11
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    小説が原作のコミック化。 原作は知らないのだが、イラストに誘われて買ってしまった。 挿絵の作家さんがコミックも担当している。 小説のコミック化だとコミックを担当する人と 挿絵の担当と別だったりするのだが珍しいってのも購入の1つかも。 現在、3巻まで

    0
    投稿日: 2008.12.10
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    小説のイラストレーション担当自身によるコミカライズ版。 そのためか、キャラクターの雰囲気が小説そのままである。 夕乃が真九郎に対して暴走するところなど特に。

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    投稿日: 2008.11.11
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    原作一巻のちょっと後から始まります。なのでなぜ紫が真九郎と一緒にいるかなどは描かれていないので、原作を知らない人にはわかり難いかも。オリジナル展開などがありますが、どれも原作の雰囲気を壊さないで、物語を面白くしてくれています。作画をしているのは原作と同じ人なのも嬉しいです。山本ヤマトさんの絵はとても丁寧だし、女性キャラの服装がとてもセンスがあるんですよーv

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    投稿日: 2008.09.26
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    紫好き  闇絵好き  環も好き  さらに散鶴も好き   でも一番好きなのは銀子です 知らない人にはわからない話になってしまいました。 とにかく大好きです。

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    投稿日: 2008.07.31
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    絵が好きです、原作の小説版がー…こう、描写がグチャビチャな部分はエゲツないくらいにグチャビチャなのでねー…漫画版はなんかまだ明るくて、ちょっとラブコメ系? 原作を読んでいないと、キャラクター同士の繋がりが分かり難いかもしれませんね、うん。

    0
    投稿日: 2008.07.26
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    予想外に面白かったです。過去の出来事等、分かりやすくストレートに読めました。 ひたすら紫が可愛いです、萌え!

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    投稿日: 2008.07.19
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    『守るべきものが見つかったとき、人は強くなれる』 原作は未読ですが、お仕事の邪魔をしない良い子の紫の過去が気になります。

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    投稿日: 2008.07.01
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    絵がいい。特にカラーの。ずっと探していた本で、何故か書店になく、見つけたときには既に2刷。中々出会えなかっただけに、得点高いです。小説読んでないからあれだけど、ストーリーは予想通りといえばそうで、そうでないといえばそうでない。主人公がこんなにモテモテとは思わなかった。そして、ヒロインが多い。銀子が「いつでもラーメン屋で雇ってあげる」と言ったのに凄い愛を感じました。崩月という、何だか凄い武道。肉体改造とか、考えただけで体中がもぞ痒い。登場人物は皆可愛い顔してるけど、そこはかとなく異常な感じで。良いです。

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    投稿日: 2008.06.09
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    原作 片山憲太郎 漫画 山本ヤマト 脚本 子安秀明 コンテ 降矢大輔 08/06 1巻 08/11 2巻 09/05 3巻

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    投稿日: 2008.06.05
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    2008/06/04 一巻目はまだオリジナルを全力でやってるね。 JSQ本誌だと、何故か過去変、、もとい小説一巻目からやり直してる始末、折角の漫画化なんだから総オリジナルでやってもらいたかったんだけど…アニメ化の流れでもってかれちゃったんだろう。

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    投稿日: 2008.06.05