
総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ジャンプには珍しい?ような気がする、作り込まれたダークファンタジーで面白かった。 憎めない素敵なキャラばかりだったからこそ、終盤はフラグが立ってるなか読み進めるのが辛かった。物語の途中でラグが自分の身を呈するしかないのかなと感じていたので、もう少し違う形のラストで裏切りがほしかったかも…。 「心を失ってもその人がその人であることには変わりがない」っていう物語を通して伝えられるメッセージは、過去あったことは塗り替えられないけどここからいくらでも積み重ねられるし、過去にあった良い経験も悪い経験も全て自分の身になる、というふうにも捉えられて、前向きになれた。
4投稿日: 2025.07.28
powered by ブクログ作家になるために年間の読書量を増やそうと思った。その為に読んだ漫画・本の感想を書くツールを入れた。漫画500冊、本30冊を2025年以内に読むのが目標。この漫画はその記念すべき一冊目だ。 読んだ感想としては世界観が独特。 絵も話も独創性が溢れている。 癖がある為初見で読むには中々に大変に感じる話だなと思う。門戸が高くて狭い。 その分美しい描写やオリジナリティ溢れた雰囲気に嵌れば楽しんで読める作品だと思った。 少しずつ読んでいければと思う。
0投稿日: 2025.01.05
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イラストも塗りも幻想的な世界観も、とても綺麗で素敵な漫画。 10年以上前にアニメ一期を観て以来、続きを追えておらず…完結してから随分時が経ってしまったが、ようやく読了。 切なくも美しく、心温まる物語だった。 テガミ配達エピソードは、一つ一つが優しくて温かくて、泣き虫のラグにつられて号泣。 ラグが目指したものは、命を賭して「こころ」を届け「こころ」をつなぐテガミバチ、そしてその頂点である、ヘッド・ビーという存在。そのテガミバチが、AG政府の手駒だったと判明した時は絶望したが、ラグ自身が闇を照らす希望の「光」となったことで、空は輝き、人々の心にも「光」の灯る世界をつくることができた。ニッチ…これからもラグの側にいて、良き相棒としてラグをずっとずっと守り続けてほしい。 出来ることなら、ラグもニッチもシルベットの元に戻って欲しかったので、悲しい気持ちにはなったが、素晴らしい終わり方だったと思う。 そしてゴーシュ…「こころ」を全て失ってしまったことはショックだったけれど、ノワールの中にもちゃんとゴーシュがいると分かって、嬉しかった。 最終話の台詞「君のようなテガミバチになりたい」にはグッときた。 手紙には書く人の心が詰まっている。今はLINEやメールが普及して、手紙を出す機会はめっきり減ってしまったが、時々は想いをこめた手紙を認めてみるのも良いかもしれない。
0投稿日: 2022.12.04
powered by ブクログアニメ版を見ていたら思わず買いたくなってしまった一冊。なぜそう思ったのか。その理由のひとつが多分,「仕事ですから」という言葉だ。この言葉自体は理由を言っているだけで,方向性は無い。受け取る気持ち次第なのだ。自分がどう取り組んでいるのかのリトマス試験紙になる,そんな言葉なのだろう。 ぼくの場合だけど,この作品を読みとくキーワードのひとつが「仕事」。いくつか印象的な言葉を拾って読み直したら,もうひとつのキーワードであろう「こころ」(ほとんどの人にとってはこちらがメインだろう)につながっていっていた。比喩としての「心弾」も興味深い。どんな世界をみせてくれるのか,楽しみな予感がしている。
0投稿日: 2019.02.17
powered by ブクログずーっと気になっていた作品。なんとなく、電子書籍で一冊だけ読んでみた。 世界観がいいなあと思っていたけど、最後のニッチちゃんの設定が不安要素。最強兵器風な設定の幼女っていうのはどーにも好きじゃないので。 ゴーシュくんがどうなったのかなどは気になるので、続けてみる?かなあ?
0投稿日: 2014.09.18
powered by ブクログどんなお話なのか、気になりつつ なかなか手に取れずにいました。 ようやく読み始めましたが なかなかよさげな感触。 あたたかく、ほろりとさせるお話。 これから先もそういう感じで進むといいな。
0投稿日: 2014.03.19アニメから
アニメを見てからコミックを見始めた身ですが、原作には原作の良さがあっていいですね。アニメでは描けないこともコミックでは読み取れるのでアニメ版を気に入った方はぜひ閲覧をおすすめします。 テガミバチという作品のもつ幻想的な世界には、どこか我々を引き込む魅力があります。
0投稿日: 2013.12.28
powered by ブクログ絵の雰囲気が幻想的で一目惚れでしたが、内容もツボでした! ほろりと泣いてしまう場面は、ほんわかと和む場面もあって、 この漫画を読むと心が洗われた気分になれます。 登場人物みんな魅力的ですが、ラグとゴーシュが好きです・ω・ ゴーシュ・・・かっこよすぎる。。。 16巻まで読了。
0投稿日: 2013.11.20
powered by ブクログ手紙を書くのが好きで、この話を知った時はどんなストーリーなんだろう。どんな世界が広がっているのだろうととても楽しみだった。
0投稿日: 2013.06.13
powered by ブクログ少年は、憧れる男の背をおって、大きくなっていくものさ…! 浅田先生、厨房のころから大好きです。 この先生のパンク魂に大きく刺激を受けた青春時代。 ラグは先生のキャラにしては、純粋で泣き虫で、 そして確かな強い意志をもった少年。 そして、とても優しい。 興味深いです。 パンクキャラも出ますが(笑 あと女キャラ陣が可愛すぎる!! ニッチ、シルベット、アリア、サラ、ロダ、リリー、アヌ母さん。 浅田先生のブログも読んでいたり。
0投稿日: 2013.03.01
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
世界観が秀逸。 LINEやメールが主流となった今、「手紙」という題材からして懐かしい。 主人公ラルの人懐っこくて優しい性格は素直に好感が持てます。 バトルシーンもありますが、個人的にはラルが手紙をいろいろな人に届けるオムニバス形式の話の方が好きです。 ふわふわと、優しくて温かい気持ちになれます。 また、絵柄が繊細でとても綺麗なので、一見の価値はあります!!!
0投稿日: 2013.02.08
powered by ブクログ某スーパー銭湯で読んで以来、すっかり魅力に取り込まれました。 息子が揃えつつあるので、読ませてもらってます。 アニメと一緒に見ると世界観が広がります。
0投稿日: 2012.10.24
powered by ブクログ母を失くした7歳の少年が、様々な経験を経て、憧れの人のようになるために努力し、弱弱しくも強くなっていくお話。 その中で悲しい現実を何度もつきつけられ、泣き虫なのにまた涙の数が増えてしまう。個性的なキャラたちも魅力いっぱいだが、何より絵が綺麗で更に惚れ込んでしまった! 謎がいっぱいの不思議なファンタジー作品。
0投稿日: 2012.10.18
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
14巻まで 一気に読んでしまった。まとめた感想。 ゴーシュに テガミとして運ばれた男の子 ラグ。 自分も テガミバチになって働く。 相棒になった ニッチも強くてかわいいし おもしろい。 デカパン姿がうけるな。 犬みたいな ニッチの食材の ステーキ。不思議キャラ。 こころを心弾にして ガイチュウを倒す。 ラグが目の琥珀を使って テガミにこめられたキモチを読み取れるのもすごいなと。 特別な技だよね。 泣き虫だけど 人のことを想って 味方が増えていって。 この世界の真実を追っていく。 首都の太陽と おかあさんと ラグの関係が なにかあるのか気になるな。
0投稿日: 2012.09.08
powered by ブクログ【借りた本】SQ連載始まる前のお話。ラグがテガミバチを目指すようになったきっかけ、はいてない相棒ニッチとの出会い。ゲボマズのスープ、どれだけまずいのか気になる。
0投稿日: 2012.05.15
powered by ブクログテガミ(=モノだろうがヒトだろうが届け物)に託された"こころ"をを届けるテガミバチの物語。ゴーシュが主人公かと思ったらラグが主人公の話であった。ジャンプSQ創刊時に途中から始まったマンガなので最初から見たいと思ってたマンガ。
0投稿日: 2012.05.15
powered by ブクログ13巻ぐらいまで読了。 絵が綺麗。ただ、漫画よりも画集の方が映える絵柄だと思う。ストーリーもそこそこ好き。
0投稿日: 2012.01.05
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
気になってた本ですが、妹が買って来たので、読んでみました。 命をかけて手紙に託された「こころ」を運ぶ配達員テガミバチ。そんなテガミバチのゴーシュによって運ばれたラグが5年後テガミバチの面接に向かうまでが書かれてます。 不思議な世界で、まだ世界観を理解できていなくて、ラグの目に入っている琥珀とかラグの母親のこととか、相棒となるニッチとか、まだまだ分からないところはいっぱいありますけど、次巻も楽しみです。
0投稿日: 2011.12.18
powered by ブクログ“「「BEE<ビー>」という職業をしりませんか? ぼくの仕事はAG<アンバーグラウンド>国家公務郵便配達員「BEE」…… 通称……テガミバチ…… 「首都をのぞいたこの国の町から町へ旅をし……どんな危険すらいとわず」…… 「国民の大切な『テガミ』をお届けする」!! 「それこそが」!! 「テガミバチの仕事なのです」!!! ………って…これ 一応マニュアル台詞なんですけどね」” ラグ・シーイング:左目が赤色の精霊琥珀の義眼 ゴーシュ・スエード:ラグを配達した配達員 ロダ:ゴーシュのディンゴ シルベット:ゴーシュの妹 アヌ・シーイング:ラグの母親 サブリナ・メリー:港町キャンベル・リートゥスに住むおばさん コナー・クルフ:太り気味の配達員 ガス:犬、コナーのディンゴ ニッチ:摩訶の子、ラグのディンゴ アカツキ>ユウサリ>ヨダカ 前から気になってただけに読めて嬉しい。 絵が綺麗だな。舞台の暗さも伝わってくる。 Thanks to K.H. “「ありがとう…あの方… メリーさんならぼくの友達をとても大事にしてくれるでしょう…安心しました」 「…友…達………………?」 「もう…配達は終わったんだよ ラグ…… きみはよくがんばった…本当によくのりこえた ぼくらは共に助け合い危険な旅を終えたんだ… きみはもう「テガミ」ではなく一人前の男だよ…ラグ・シーイング」”
0投稿日: 2011.12.10
powered by ブクログ絵がものすごくきれいでとても惹かれました。 内容も人間の心内の描写がうまく書かれていて感動する漫画でした。
0投稿日: 2011.10.02
powered by ブクログ白と黒のパキッとした絵柄で、綺麗。星空が良く出て来るんだけどそれがまた素敵だな〜。ゴーシュがかなり好きなキャラなので、今の展開は非常に複雑なんだけれども‥。どこか哀しくてあったかい、そんな話です。
0投稿日: 2011.09.20
powered by ブクログ現在12巻まで発売中。以下続刊 泣き虫ラグの成長が楽しみ。 前作の「I'll(アイル)」と比べて、世界観が広いですよね。 まだ謎がある政府、それに戦いを挑むとかではなくなぜそうなったかを考えられる主人公、簡単に敵対関係に持ち込まず少年漫画のようではない所とか、すき。
0投稿日: 2011.08.04
powered by ブクログ絵が相変わらずすごく好き。 あと、やさしい空気感。 テガミバチは、「この時代に、毒の無い話を」と創り始めた作品なんだって。 浅田さん、ほんとすきだー。 ずっとすきだー。
0投稿日: 2011.05.09
powered by ブクログイラストがきれい。物語もよくできていてすごいなーと感心してしまう。マンガ家さんってほんと、すごいなー
0投稿日: 2011.05.01
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
夜の明けることのない星にアンバーグラウンドと呼ばれる地があった。 そこに、人々の“こころ”が託されたテガミを配達する国家公務があり、それはテガミバチと呼ばれた。 郵便配達員をテーマにした異世界ファンタジー。 物語は主人公ラグ・シーイングがテガミバチを目指すきっかけとなる出来事から始まる。初っ端からテガミは紙ではなく人間の少年というエピソード。 甲殻の巨大モンスターあり、それを倒す手段で武器の心弾銃ありの荒唐無稽設定のパレード。 しかし、それを補って余る画力とコマ使い。今後もブレることの無いであろうシンプルで重厚なテーマ性。 ジャンプコミック恐るべし。 「DEATH NOTE」もそうだが、近年のジャンプコミックはハイレベルである。 単純明快これぞ少年漫画の「ジャングルの王者ターちゃん」系は息を潜め、系列敵には近い「ONE PIECE」や「NARUTO」、「銀魂」「CLAYMORE」などは既に友情・努力・勝利の3原則を超越した青年誌の域に達している。小中学生には難しくないだろうか。水準は最早、30代前後の大人が読んで程よい難易度に設定されているような気がする。 テガミバチも言うに漏れず、冒頭から裏テーマは差別社会である。 階級によって陽の当たらない世界に住み、そこから逃がすために人間をテガミとして郵送する。人を買う人がおり、人と距離を置く人がいる。 劇中に登場するモンスターよりも人は恐ろしく描かれ、その人の為に危険を省みずテガミを届ける旅に出るのも人である。 勧善懲悪という概念は消滅し、それぞれの解釈という時代なのだろうか。 本作は宮沢賢治のオマージュと言うべき要素が見え隠れし、太宰でもあり、現代要素のツンデレも抱擁する。 入り口は浅く、中は底無しに深い。 ゲーム化、商品化という都合主義の一切感じられない高純度漫画。 浅田弘幸 その他の著書 ・I'll ・BADだねヨシオくん! ・眠兎 などなど。
0投稿日: 2011.03.30
powered by ブクログ凝った世界観、というのが個人的に好きなんですが、この作品は私の中でも屈指の高さの世界観かと!! ゴーシュにきゅんきゅんです←
0投稿日: 2011.03.17
powered by ブクログ絵がところどころDグレっぽいと思ったり思わなかったり…… 主人公はゴーシュだとばっかりwwwwてかゴーシュでよかったwwww
0投稿日: 2011.03.05
powered by ブクログネーミングセンスが好きです。 ヨダカとかゴーシュとか、宮沢賢治じゃないか!と勝手にわくわくしてしまう。 あと赤毛のアン。好きだなあ。いいなあ。
0投稿日: 2011.02.11
powered by ブクログ見れば見るほど、素敵な漫画。持ってるだけで幸せになれる系です。緻密な画面で黒の割合が多く、ストーリーも含め幻想的です。巻末の博士はrobot3【ワニマガジン社】の登場人物だった気がする。
0投稿日: 2011.02.07
powered by ブクログ浅田先生の絵と素敵な構想がたまらない。作者コメントで少年漫画に毒が求められる時代なら毒のないものをつくりたい。みたいなコメントがあって、それがなぜか強烈に頭に残っています。独特の世界観と漂う物悲しさは一品です。美麗な絵と一緒に楽しみたい作品かと。
0投稿日: 2011.01.28
powered by ブクログ浅田先生の作品が好きで、気になっていた漫画。読んで、やっぱり浅田先生の世界観は凄い!と思いました。「心」がとても重要な、人と人の絆の物語。テガミを届けるのって本当に大変だけど大切。完結はまだしてないけど、続きがどんどん気になる・・・ニッチの姉が綺麗・・・(*´Д`)/ヽァ/ヽァ
0投稿日: 2011.01.11
powered by ブクログ何巻かの作者コメントで毒のない話を作ろうと〜とある通りさわやかな話になってます。パンツはいてなかったりするけど
0投稿日: 2010.12.20
powered by ブクログ世界観がすごい。星が散らばっていて、静かで寂しくて、素敵な世界です。 アイルとはうってかわってファンタジー!期待です。 テガミバチの制服がすごくかわいい。
0投稿日: 2010.11.15
powered by ブクログアニメ(それも2期)を観て気になって原作も読んでみました。美しい絵と、独特の異世界観、そしてキャラクターが非常に魅力的etc.で即ハマりました。大切に読んでいきたい作品です。ゴーシュがかっこいい…!
0投稿日: 2010.11.07
powered by ブクログ圧倒的な絵の美しさに購入し、続きを楽しみに読んでいます。 衣装のカッコ可愛さとキャラの美形さがたまらんです。
0投稿日: 2010.11.02
powered by ブクログ冒頭はストーリーが見えづらくて・・・ 絵もギュっと詰まった感(ゴチャッとした感じ)あったけど やっぱ浅田さん。随所にクスっと出来るところがあって 気づいたら読み進めてました。
0投稿日: 2010.11.02
powered by ブクログアニメにハマって原作を買いました。 世界がすごく綺麗で、ところどころ切なくて、優しい作品。 くすっと笑うところもあるけれど、涙もあります。 といっても涙は主人公が代わりに流してくれるんですけど(笑
0投稿日: 2010.10.18
powered by ブクログやわらかくて優しいお話です。絵もすごく綺麗で、見入ってしまいますよ! 世界観の関係で全体的に暗いですが、それも素敵です!
0投稿日: 2010.10.17
powered by ブクログ絵が美しい。 この世界感がすきです。 浅田先生の暖かい絵に癒されます。 これは何を使って描いてるのでしょうか? ラグの頑張る姿にも励まされます。
0投稿日: 2010.08.16
powered by ブクログ絵が綺麗で、感動できるシーンが多々。 すごく良い話だと思います。 しかし・・・「さあいいシーンですよ、感動して!!」ということを なぜかこの作品では言われているような気がしてしまったので この評価です。
0投稿日: 2010.08.03
powered by ブクログアニメから入って 原作も読んでみました アニメは話が動き出すかな? くらいで1期が終わっちゃったんで (2期いつやるんだろう?) 続き読めて良かった 面白い カラーも綺麗 キャラもみんなかわいい ニッチとザジが好きすぎる
0投稿日: 2010.07.22
powered by ブクログ服とか背景とかのセンスがすごい!!泣けたり、笑えたりするのがすごくいいです。私的にはいろいろな『気持ち』を大事にしているなって感じがします。
0投稿日: 2010.07.15
powered by ブクログ絵が美しい。 世界観も面白い。 不思議な魅力溢れるキャラクターが, 前向きに生きていく。 王道。 「テガミ」をめぐるエピソードの数々も美しい。 気持ちよくなれる。
0投稿日: 2010.07.13
powered by ブクログ話が丁寧で、そして何より絵に透明感があってものすごく好き。 第一話から、それ以前に読みきりから好きです。 泣けます。感動します。一度手に取るともうダメです。 何度でも泣いてしまいます。大好きです。
0投稿日: 2010.06.23
powered by ブクログバスケ漫画の「I'll」を書いていた作者さんのシリーズ。 アニメ化果たして、また二期やるらしいですね。 絵が非常に味のあるものでそれだけでも良い作品だと思います。ストーリー的には結構謎が残っている段階なのでまだなんとも。 でもところどころの小話ではちょっぴりうるっと来るような話もあります。 たまに戦闘シーンとかがごちゃごちゃしてて見にくく、なれないと読みにくい絵でもあると思います。
0投稿日: 2010.06.08
powered by ブクログ泣ける・笑える・面白い!その上絵が綺麗!!ワンピース並みに万人受けする漫画だと思います。読んだら90%ハマる。
0投稿日: 2010.06.04
powered by ブクログ4巻まで読破(2010.06.01現在) 前々から気になっていたので買ってみましたが、中々面白いです。 ただ他の方々も言われているように、少し読みにくい絵柄ではありますが、まぁそれも慣れでしょう。 なかなか入り組んだ設定であるため、軽く読みたい方にはお勧め出来ないかな? 心温まるストーリーに可愛い絵柄が素敵な漫画です^^
0投稿日: 2010.06.02
powered by ブクログ「I'll」の作者の漫画と、知らずに読んでました…前作はバスケ漫画で比べるのも難だけど、こちらは面白い。 ファンタジーで凄くキラキラして、感動系で、凄く良い話。 絵が、何か見づらい。 何でだろう?って議論したところ、アメリカン調な影のつけ方だがらだ、って言われました。
0投稿日: 2010.05.31
powered by ブクログ現在9巻まで読み終わって1巻から再読。 まだ7歳のラグはかなりやんちゃ盛り。今のラグと比べると人(主にゴーシュ)の悪口を言ったり子供らしい子供。その後5年後のラグは「優しいところが特技」とコナーに言われるくらい見事な成長を遂げました。 ラグというテガミを届け終わった後ゴーシュが「友達」宣言をするシーンは、改めて読んでみるとすごくジーンとしてしまいました。未だ謎が解明されていないラグのお母さんは一体どうなってしまっているんでしょう。 そして摩訶を喰らった女の子、という設定のニッチとの出会い。名前を尋ねられたとき一番最初に「マカ」って言ってたんですねぇ……。ここんところもう少し活かせたんじゃないでしょうか……。「そういえば一番最初にマカって言っていた」ってラグが思い出すとか。 ところでテガミバチの世界は、人工太陽から離れるほど暗くなる。一番太陽から遠いヨダカでは体が弱い人間が多いとか、病気が流行りやすいとかありそうなんだけれど、そこまでは設定されていないのだろうか。それとも世界が違うからそういうのは無いのかな。人間自体の造りの違いとか。 ところでコナーとラグの関係はどういう関係なんだろうか。キャンベルで初めての国家公務員がラグなら、既にテガミバチであるコナーはこの町出身ではない。というかピッツァの為に配達に来ているようなものみたいなものらしいから、近くに住んでいたという訳でもなさそう。一体どこでであったのだろうか……。この後の巻に出てくるのかな。もう覚えてないよ。
0投稿日: 2010.05.04
powered by ブクログ”こころ”が題材なだけあって心温まる話が多くて泣ける。 穢れた心を持った年頃の自分なだけに純粋にくるものがある。 まるで夢のような幻想的な世界で繰り広げられる 様々な物語が、物凄く面白いです。 結構残酷な話とかも、たびたびあるのだけれども、 不思議と、最後にはハッピーエンドに持っていけていて 作者の性格というか、作品に込めた想いが伝わってきます。 登場人物も、分かりやすくて魅力的。 ラグとか、もう、男の娘だし。 ニッチとか履いてないし強いし。 巻を重ねるごとに、どんどん魅力が上昇している期待の作品です。
1投稿日: 2010.03.02
powered by ブクログもうこれ何!? 絵本見てるのかと思ったよ! 絵が半端なく綺麗! 世界観もストーリーもキャラもイイですw ラグとニッチが可愛いなー!
0投稿日: 2010.02.14
powered by ブクログアニメで青と紫の世界に興味を引かれて買ったんだけど、世界観も職業も面白かった。絵もすごく綺麗。 ゴーシュに惚れた。
0投稿日: 2010.02.11
powered by ブクログラグの純粋で一生懸命の姿に感動しました。浅田先生の絵もキレイで好きです。特に、青・紫を中心とした色で書かれた絵が気に入っています。
0投稿日: 2010.02.05
powered by ブクログアニメから入った作品。JC離れしていると言うか、絵がすごく綺麗。表紙に惚れそうなほど。笑 世界観も人物も好き。続きが気になる。
0投稿日: 2010.01.16
powered by ブクログ表紙に一目惚れして買った漫画。 この物語の舞台、AGの仕組みはまるで見える格差社会だけど、それでも懸命に生きる人々・・・そんな人たちを繋ぐテガミを届ける為、ガイチュウという怪物がたくさんいる地域を通り抜けて配達をする人たち・・・通称テガミバチの話です。 絵やストーリーから漂う幻想的な雰囲気が好きです。 アニメ化もしましたが、最初は原作を読むことをおすすめします。
0投稿日: 2010.01.10
powered by ブクログ絵がきれい、碧くて綺麗。 宮沢賢治の世界観が好きな人は好きなんじゃないかなあ。 ハナシはこれぞ少年漫画!な純粋なかんじで こっぱずかしいときが、ときどきある。 羨ましいだけ。
0投稿日: 2010.01.07
powered by ブクログ★SQジャンプで連載中 ★土曜・PM11時~アニメ放送中 ★テガミの配達をするために敵と戦ったり町の人と仲良くなったりするお話 ★こころが和みます^^そして切なくなりますね( ´ー`) ☆ゴーシュの声優が福山さん^^かっこいい! ☆ザジがツンデレすぎる\(^O^)/大好きです ☆シルベットかわいいー! ☆ジギーの出番が増えてくれたら嬉しい… ☆ジギー×ザジとかだめですかね…?←
0投稿日: 2009.12.07
powered by ブクログカラーイラストの幻想的な雰囲気が本当に大好きで買いましたが、話しの中身も大好きでした。細かい設定やデザインがいちいちツボです・・・! ザジが好きです
0投稿日: 2009.12.06
powered by ブクログ名前や表紙は知ってたけど少年漫画だと思ってなかった。星がたくさんでてきて、いい意味で絵本みたい。個人的に3巻は号泣した。8巻もそれなりに泣いてしまった。
0投稿日: 2009.11.23
powered by ブクログ綺麗な表紙だなと思いつつ今まで読んでいなかった漫画。読み始めたら世界感にどっぷり浸かってしまって抜け出せそうにありません。絵がとっても綺麗で、眺めるだけでも楽しいです。思わず買い揃えたくなるけれどどうしようかな・・・!
0投稿日: 2009.11.07
powered by ブクログまだまだ序章。登場人物にはそんなに感情移入出来なくて、綺麗な絵だなあ…とぼんやり読んでいる感じでした。
0投稿日: 2009.11.01
powered by ブクログ綺麗な表紙に惹かれて思わず購入(いわゆるジャケ買い)。すると期待以上に面白かったです。今どきないのでは、というくらいに透明なお話です。絵だけでなく、ストーリーや世界観も綺麗です。
0投稿日: 2009.10.30
powered by ブクログ妻が、買ってきたものを手にとって読み始めたらはまった。 主人公の愛らしさもさることながら、母との生き別れやこころの欠片を武器として使用するアクションシーンなど、胸に迫る描写が多数あった。
0投稿日: 2009.10.27
powered by ブクログこの世界観と浅田さんのイラストタッチがあまりにもマッチしすぎていて、1巻からこの物語の壮大さや奥深さを予感させるものだった。 登場人物それぞれにそれぞれの魅力と個性が光っている。 ちょっとしたギャグもほのぼのとしていていい。 久々に買いそろえたいと思わせるジャンプ(SQだけど)コミックスだ。
0投稿日: 2009.10.21
powered by ブクログ深夜TVでアニメをやっていて、面白そうだったからマンガで読みたいと思って手に取ったマンガ。 最初に出てきたテガミバチが主人公かと思いきや、その手紙だった男の子が主人公だった。 設定はなかなか凝っていて、面白い冒険物。 単行本のイラストがとてもキレイで、色づかいがこの漫画の雰囲気を表わしていると思う。 この続きが楽しみ♪
0投稿日: 2009.10.17
powered by ブクログ今度アニメでやると聞いて買ってみました。 交通もままならない世界でテガミとココロをはこぶ話。最初は世界観とか主人公の伏線とかであんまり面白くないかもーと思っていたけど、最後まで読んでみたら面白かった。2巻も買う予定。
0投稿日: 2009.10.13
powered by ブクログ絵・世界観が綺麗・・・。表紙ほ絵を見たら惚れてしまい 速、買いましたwよく失敗する事がありますが、はずれじゃなかった 青と黒と白が似合う漫画です。 最近、アニメになったという事が先週判明。是非観たい。
0投稿日: 2009.10.11
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
どこまでも優しい物語 であるのは 主人公が優しいからでしょう。 どの登場人物も憎めないキャラばかりで 確かに毒のない作品だと思います。 皮肉ではなく、こういったジャンルにおいて 珍しい部類になってしまった作品だと思います。 どこにも後ろ暗いところのない主人公、 素敵じゃないですか。 絵の描き込みがすごいすごい。 でも決して読みにくくならないのが 描き慣れた漫画家さんならでは、です。
0投稿日: 2009.09.23
powered by ブクログどんな場所にでもテガミを届ける配達人の話・・・というのが導入部分。 こういうのは大概、一話完結っぽい話がしばらく続き、やがて大筋に絡んでいく・・・ってのがありがちな展開だが、この漫画はのっけから大筋に乗っかっている。 1巻、2巻あたりは「面白いけどずっと買うかは謎」と思って読んでいたのだが、3巻あたりから登場人物の個性が上手く出だして続きが気になってきた。ゴーシュを追う展開になっているが、そのうちラグの出生も絡んでくるだろうし、どーなるんだろ? 押しつけがましい風の善人も、胸くそ悪くなるような悪人も出てきてない(7巻現在)ので、非常にすんなり読める。このまま、やり過ぎ感が出ない展開であることを願う、と言ったところ(個人の感想ですが)。 絵は勿論凄く上手い。世界観に合っていてよい。 つか、ジギー、カッコ良スギ。
0投稿日: 2009.08.01
powered by ブクログ1巻から泣ける話が散りばめられていて。 何度も泣けます。 大筋の話の先も気になるのですが・・・ 途中にある一つの手紙の物語も凄く良くて。 ダーウィンとエレナの話が凄く好きです。 絵もめちゃくちゃ上手いですし。 心温まる本当に良い漫画だと思います。
0投稿日: 2009.06.12
powered by ブクログとにかく絵柄がきれいです。 話もこれまでにないという発想で、世界観と話のメインになるテガミバチが大きく出ていて面白いです。 キャラクターも魅力的で好きです。
0投稿日: 2009.04.26
powered by ブクログなりたい絵柄Best1かもしれない。あさーだーの本領は少年少女を描いてこそ発揮される気がする。ろぼっとに収録されてたペズの話好きがすごい好き(テガミバチには載ってないけど)。
0投稿日: 2009.04.01
powered by ブクログ2年くらい前に絵に惹かれて購入したもの。 中身もすごくおもしろくて、アニメに期待しております!! 1巻のみ購入済み。以降の巻も購入予定。
0投稿日: 2009.03.26
powered by ブクログ絵がキレイで設定が好みだったから買ったハズ…。 感動させてもらってます。 泣いちゃいますよ。ホントに。 ニッチもカワイイ☆
0投稿日: 2009.02.08
powered by ブクログ浅田さんの名前で買いました、正直。 それで、もちろん面白い!! 1巻目からカラーイラストがあったためか、 通常価格よりちょっと高め。 現在、7巻まで
0投稿日: 2008.12.08
powered by ブクログ独特の可愛さを持った絵柄。カラーが幻想的で美しい。 内容はラグの成長記録ながら、汗臭さとかそういうものからは縁遠い。 世界観も絵柄同様に幻想的。 好きな人はとても好きだと。
0投稿日: 2008.11.15
powered by ブクログファンタジー物は嫌いなのに... なんという美しさ。主人公の可愛らしさ。 優しい気持ちになれてしまう。 2巻までしか買わなかったけど、全部買う!
0投稿日: 2008.10.17
powered by ブクログ人々に「テガミ」を運ぶファンタジー。 絵本のような可愛らしくて細やかな絵が魅力的。 現在も連載中〜。
0投稿日: 2008.08.12
powered by ブクログ今4巻(2008.7現在)まで、出てますが毎回泣けます。 ラグ(主人公)の頑張ってる姿に胸キュンvvしてみたり。 心情描写が上手いとしか言えない!作品だと思います。
0投稿日: 2008.07.22
powered by ブクログ浅田先生新作、まさかのファンタジー!← I'llで馴染んでいたので最初はちょっとおっかなびっくりでしたが(笑)、そこは流石の浅田先生。 また違った世界観を見事に展開されてました。 リアル→ファンタジーとジャンルは大きく変わりますが、本質は変わらずで心に響く内容です。
0投稿日: 2008.07.16
powered by ブクログ絵がとても綺麗で、少し切なくて好きです。 弟から「おもしろいよ」といわれたので購入。 実際おもしろいです。
0投稿日: 2008.07.11
powered by ブクログアイル好きだった私としては浅田さんの新作ということで楽しみにしていた作品。 そして期待通りに面白いです。 前作とはまたガラリと違う世界観、そしてやっぱり心にくるお話。 絵も内容も大好きなマンガです。
0投稿日: 2008.06.27
powered by ブクログ浅田弘幸さんがファンタジー!?と最初は驚いてしまいましたが、読んでみると長所が活かされたファンタジー作品で大変好感を持ちました。 とにかく絵が綺麗! 風景を描いたコマは特に、丁寧に描きこまれた星や建物はもはや芸術作品といえるでしょう。
0投稿日: 2008.06.19
powered by ブクログ凝った世界観に、素晴らしい絵。とても幻想的で素敵な作品です。読めば読むほど、惹きこまれてしまいます… ニッチがかわいすぎてどうしようもないです…!
0投稿日: 2008.05.26
powered by ブクログ何度読み直してみても、読み終わった後にイイモノがなんか残ってるように感じさせてくれる作品。 どんなに辺境や危険な場所にでもテガミを運ぶ郵便配達員”テガミバチ”、主人公は昔自分がテガミとして届けられる経験をし、その時のテガミバチである青年に憧れ、自分もテガミバチになることを決意する。そして五年後…テガミバチになるべく試験を受けに故郷を離れ、試験会場にむかう、、、そんな話。 ”えーと、こう書いたら、どこぞの×ハンターと出だしは似てるけど別です!”とてもいい話だから読んでみて!! でも、こんなベタな展開では興味を持てない貴方へ、 !!!ロリ・ショタ・美人何でもそろってます。!!! 主人公がまだ小学生⇒中学生になるくらいの年頃なんだけど、ぱんつも履いていない少女を拾ったり、友達の妹(同い年=ロリ)の家に居候したり、その子の作ってくれた愛情汁を飲んだり吐き出したり、割と奇抜な格好をしてる美人なねーちゃん(上司)に向かって呼び捨てたり、頬を赤らめさせたりするお話。それでも主人公は”純真”で”優し”くて、ワザとやってるわけじゃないんですんです!! っと、こんなものでいい?
1投稿日: 2008.05.16
powered by ブクログ手紙を届けるテガミバチと呼ばれる職業。かつてテガミとして配達された少年が、今度はテガミバチとしてさまざまな手紙を届ける物語。絵が何よりきれいです。キャラクタもとっても素敵。
0投稿日: 2008.05.06
powered by ブクログ月ジャンが休刊するってことで 週間の方に1話だけ掲載されたときに読んだ話で 号泣したのがきっかけで購入 実はこの作者の漫画読むのは初めてだったりします 本屋でみかけたことがあるくらいですかねぇ… 機会があれば読んでみたいです
0投稿日: 2008.04.28
powered by ブクログめちゃくちゃおもしろい、ってタイプではなくて、けれど、毎巻泣かされてしまう作品です。世界観が本当に素敵だと思います。
0投稿日: 2008.03.11
powered by ブクログ絵が綺麗で可愛いし、ストーリーも温かくて、それですぐ気に入って買ってました。作者さん、この作品の前はスポーツ漫画を描いてらしたそうで。全く違うジャンルに踏み込んで、それでこんなに素敵な世界観とか設定を作れるなんてすごいと思う。1〜2巻以下続刊。
0投稿日: 2008.02.15
powered by ブクログ浅田弘幸の最新作。正直悔しいけど泣ける(笑)毎回何故か泣かされる。バスの中でも危うく泣きそうになるのでご注意を。 早く続きが読みたい作品。
0投稿日: 2008.02.09
powered by ブクログ2月は一日2冊本を買うって決めました! とりあえず欲しい本は片っ端から買って読んでみる。 ほんのり泣ける。
0投稿日: 2008.02.06
powered by ブクログ好きなキャラとか言うよりも、この世界観とかがすごく好きです。 浅田さん=I'llなんですが、またこれは全然違った雰囲気が出てます。 ていうか表紙の色使いが綺麗すぎ〜〜ww
0投稿日: 2007.11.27
powered by ブクログずっと気になってて、少年ジャンプで試し読みして、ジャンプスクエアも買ってしまって、やっぱり面白いので買ってしまった。 絵が綺麗で可愛いです。
0投稿日: 2007.11.14
powered by ブクログ泣かせ漫画です。 浅田氏らしいファンタジーの世界です。 テーマはズバリ「こころ」。 現在5巻まで発売中ですが まだまだ謎が隠されている予感です。 泣き虫の主人公や純粋なディンゴは 私たちが忘れていた「何か」を思い出させてくれるように思います。 そして、いちいちカヴァーの 浅田氏のコメントが泣けます。
0投稿日: 2007.10.19
powered by ブクログとにかく宮沢賢治的な世界が素晴らしいです。お話もすごく熱いし。どこか海外の良作ファンタジー小説のような雰囲気で、漫画なのに読み終わるのが惜しい感じがしました。それからラグとニッチが可愛すぎw。
0投稿日: 2007.09.01
powered by ブクログ表紙が美しくて、中身も知しらんと即買いしました。 いいよーコレは。もどかしさとか、ひとの感情が詰まってる。ファンシーファンタジーだけど、地理がちゃんと考えられてて現実味があるし。 キャラは子供と動物!って基本の基本で愛らしいし。服のデザインもかっこいい。 絵もストーリーも、キャラも好きです。 大きな波はそんなにないけど、すごく安心して読める。
0投稿日: 2007.07.05
powered by ブクログ2巻でましたね〜。 でも買った直後に1,2巻そろえて友達に貸しちゃったんで内容がいまいち…ι いつになったら返ってくるかな…
0投稿日: 2007.06.17
powered by ブクログ太陽のない世界、人工太陽の照らす首都、黄昏の街、常闇の辺境。隔てられた街々へココロを届けるは“テガミバチ”。 ブランキー・ジェット・シティーと宮澤賢治を愛する確固たる世界観が素晴らしい。星と少年の優しい涙が煌めく冒険物語!
0投稿日: 2007.06.10
powered by ブクログ久しぶりに表紙買いしてしまったコミック。この作家さんのコミックを読むのは初めてですが 薄暗い世界の中でキラキラと輝く 人の"思い"絵本のような世界の描かれ方がが綺麗です。ストーリーもまだ序章といった感じですがじんわりと心に染みる感じで続きも読んでみたいなと思いました。
0投稿日: 2007.04.04
powered by ブクログゴーシュが好きだ! テガミバチは世界観が特殊。 浅田先生の作品にしては、子供向け...? やけに可愛いキャラ尽くし。
0投稿日: 2007.03.22
