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総合評価

29件)
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    ここまで真っ直ぐにかいていいのかと、こちらがいらぬ心配をしてしまうくらいに王道。長期連載でありながら作者のビジョンがしっかりしているので全くだれる展開がない。力業の傑作。泣ける。

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    投稿日: 2017.11.03
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    旦那アーカイブ、イチオシの漫画。 夢に向かい、まっすぐな高校生たちが眩しすぎて。連載は9年に及んだようですが、無事に完結してくれて本当に良かった。 ありがとう、旦那アーカイブ。

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    投稿日: 2015.04.15
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    夢を実現した人と、それを近くで見られた人達との幸せな話。読み終わって、幸せな気持ちになった。 懸命に生きる誰もが、誰かを押し上げている。

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    投稿日: 2014.05.27
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    大好きです。 ドラマからはいって漫画を手にしました。 最初は「ライオンさんってなんだ!?」状態になりましたが最後には「ライオンさんいなかったらスピカじゃない!」となりました(笑) めちゃめちゃ良い作品です。 アスミ達の宇宙にいきたい、のまっすぐな気持ちがまぶしすぎます。 いろんな所で泣きました。 数え切れないくらい。 ウサギさん(シュウ)と茜ちゃんのお話が読みたい…。 柳沼先生に直筆の絵を頂きました!

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    投稿日: 2012.07.30
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    ベタだけど完璧に近い作品。夢と仲間、とても純粋に、純粋すぎるぐらいに描かれていてぐっとくるものがあった。16巻までほとんどダレなかったのも何気にすごい。

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    投稿日: 2012.07.28
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    1~16巻まで借りて一気に読みました。 夢に向かって努力をすることって、時々手さぐりみたいで怖くなることがある。 それでも、自分だって頑張ってみよう!って思わせてくれる漫画。

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    投稿日: 2012.05.21
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    15巻に続いて、今度はライオンさんからの卒業。この漫画を読んでいる誰もが、いつかは来るだろうと思っていたこと。だからと言って、予想通りでつまらないというわけでは全くない。予想していても、読んでて冷めさせない演出は素晴らしい。キャラの心情もしっかり伝わって来た。個人的には、ぜひ読んで欲しい作品の一つ。

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    投稿日: 2011.11.25
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    勧められて読んだ。おもしろい!けど宇宙兄弟の方が好みかなー。 主人公が超努力家すぎて、私には共感できないー。とほほ。

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    投稿日: 2011.11.17
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    このレビューはネタバレを含みます。

    宇宙飛行士学校の話。 絵が単調でそれほどどわっと来るストーリーではないけど、じわじわくる。ライオンさんに凄い癒される。 でもやはり葛藤も多いわけで、途中から意外に重い話が多い。

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    投稿日: 2011.07.31
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    完結です。 「ふたつのスピカ」、「もうひとつのスピカ」ともに、いいお話だったなぁと。本当に思います。 いっぱい元気をもらった気がします。 不器用なお話。でも、そこがいいと思います。

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    投稿日: 2011.05.18
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    青春時代に帰りたくなる、切なくて熱い、夢に向かう少年少女の物語。 やわらかく あったかい絵柄が、優しい気持ちにしてくれる。 未解決の部分を表現できていれば、☆5つだった。

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    投稿日: 2011.05.08
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    それぞれの進路にバラバラになる4人。 それでも夢を持ち続け前へと進んでゆく姿に切なくも清々しい感動を受けた。 大丈夫と言えるようになったアスミの成長や他の登場人物たちの成長もまたよかった。 そして、ライオンさんとの別れ。 もうアスミはひとりじゃないから、ほんとうのほんとうの友達がいるから。 だから安心して三途の川を渡って行けたんだろうな。 いい話だったなぁ。 作者の愛がたくさん詰まった素敵な漫画だった。 友達の大切さとか夢を持つことの素晴らしさとかそんなのがいっぱい詰まった作品だった。

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    投稿日: 2011.04.09
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    どんなに届かなくても無謀な夢だとしても自分の全力で追い求めていく様子はこんなにもかっいい 今将来に向けて勉強している学生はよんだほうがいいよ

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    投稿日: 2011.03.30
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    純粋な夢、目標、仲間、生死、恋、親子、郷愁すべてがまっすぐで、いつも胸の奥が痛くなる大好きな作品です。 自分を省みると悲しくなります。 こんな作品を描ける人はどんなことを想って生きてきた、生きているんだろう。優しすぎて生きづらいんじゃないかと心配。 柳沼さんに会ってみたい。話してみたい。

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    投稿日: 2011.02.14
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    全16巻。宇宙への純粋な憧れと青春をやわらかいタッチで描く。独特のテンポがまた切なく、感動を誘う。泣ける。

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    投稿日: 2010.12.18
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    就活中に改めて読んで泣いてしまった^q^ 夢に向かって頑張る登場人物が魅力的。 男子組みが不憫すぎてまた涙が・・・

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    投稿日: 2010.05.25
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    遂に最終巻!!これでアスミたちと会えないと思うと淋しいです。また最後の方にウサギさんがでてくるなんて・・・本当に最後まで泣かせてくれる。何度読んでも涙がセットでついてくるマンガでした!!

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    投稿日: 2010.05.21
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    最後はとにかく切ない! けど、前に進まなくてはいけないことを教えてくれます。 そして、フッチーラブです(笑)

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    投稿日: 2010.03.27
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    読んで胸がぎゅってなりました。せつないや寂しいの言葉だけじゃ表現できない、大すきな作品です。 柳沼さんありがとうございました。そして9年間おつかれさまでした。

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    投稿日: 2010.02.10
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    最終巻。本屋で表紙を見た段階で目頭が熱くなる私(苦笑) うわ~うわーーアスミちゃん!!!やっぱね!やっぱりねっ!そういう感情があるって信じてた! ふっちーも報われない君で終わらなくって本当に良かったよっ(;_;#) こんなに満ち足りた気持ちで最終巻を読み終えるなんて…! 柳沼先生、9年間本当にお疲れ様でした。

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    投稿日: 2010.01.03
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    1~16巻(完)見ました。 最初から最後までとても面白かったです。 終始、夢がブレないアスミに感動。 そしてうさ・・・

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    投稿日: 2009.12.24
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    おわっちった。 でも不思議とふたつのスピカは「まだ読みたかったのにィ〜!」という欲求不満はわかなかった。 完結、してるもんねぇ。 あとがきで作者が言われてるように「あのエピソードはどこへ?」ってことはありましたが、最後までずっと丁寧に書かれたよいマンガだったと思います。 エンターテイメントだけがマンガじゃないぜ。 サイドストーリーも好きだったなぁ。 「切ない」とはまた違う、幸福なような、哀しいような、不思議な気持ち。これをなんて言うんだろう。 「切ない」と一見似てるんだけど、幸福感を割増しした感じ。 寂しいは抜いた感じ。

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    投稿日: 2009.12.07
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    全巻とおしての総合評価。 「宇宙飛行士」という同じ夢を持つ友と出会い、厳しい訓練を共に乗り越え、つらい別れも支え合い、さらに強く夢を追い求めていく…その力強さに胸打たれる。

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    投稿日: 2009.12.07
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    最終巻の今回も泣けた。特にライオンさんとの別れのシーン、作者曰く道標のシーンなだけあって胸にぐっときました。柳沼先生お疲れ様でした。そしてありがとうございました。

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    投稿日: 2009.11.19
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     やはり、涙なしでは読めなかった。 書き切れなかったというエピソードは、読者でそれぞれ想像してください言われていますが、その読者としては是非、番外編のような形で柳沼さんの絵と言葉によって、読みたいと思います。

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    投稿日: 2009.11.15
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     ドラマ版を参照するまでもなく、結末はある意味わかりきっていたわけなんですけど、そこまでの経過の丁寧な描かれ方はやっぱりすごい。  すれてひねくれた性格には、時々こういう素直で優しいお話が必要です。  うさぎさんの登場に救われました。

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    投稿日: 2009.11.05
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    自分が読んでいる中で誰にでもオススメできる数少ないマンガ。 ついに完結かぁ・・・。 みんな本当に成長したなぁ。

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    投稿日: 2009.10.28
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    ついに完結。ありきたりの題材やテーマではあったけど、絵柄とあいまってメルヘンとしての完成度が高く、同じ時期に出てきた『プラテネス』や『MOONLIGHT MILE』より個人的には好き。 テレビドラマは残念な出来であったが。

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    投稿日: 2009.10.24
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     とっても優しくてあたたかくて素敵なお話。  夢があって、だけどその中にとてつもなく辛い現実もあって。  だけど、決して辛いだけじゃない、主人公のアスミの名前通りに素敵な明日を見せてくれるようなお話。  凄くメジャーな作品ではないけれど、ずっとココロの中にいて欲しい、まだ小さな子にも読んで欲しい、そんなお話。

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    投稿日: 2009.10.23