
総合評価
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powered by ブクログ「なりたい自分を演じる!」 理想の自分を具体的にイメージして その通りに演じていくことで 人は変われるという内容の本です
0投稿日: 2025.03.12
powered by ブクログ今までは自分らしく生きることが美徳だと思っていたが、なりたい自分を演じることも悪くないと思った。いくつか納得いかないところがあったが、別の考えを知ることができ、良い経験になった。
0投稿日: 2023.11.24
powered by ブクログ今までとは逆パターンのような感じ! なりたい自分に 自分が演じることによって なっていくか! 悩んでいることって だいたい自分の中で 答えが決まっていたりする。 成果がだせなかったり、 無駄になってしまうことを恐れたり で一歩踏み出す勇気がない。 なりたい自分って きっと、そういうときに 一歩踏み出した先にあることも あるよね。 やっぱり行動って 大事なんだなあと感じた本!
0投稿日: 2021.04.07
powered by ブクログ【断捨離キロク】 はあちゅうさん① もうこれは安藤美冬さんのと並べて 何回も何回も読んだ! 買ったのは大学4回ぐらいの時〜 いまでさえなりたい自分のなり方みたいな本が いっぱい出てるけど、 私的にはその草分けだった! 徹底的にキャラクターをイメージして、演出する。 でも私は「なりたい自分」がうまく描けなくてね。。
0投稿日: 2020.12.31
powered by ブクログ?自分の人生を演出する ?キャラクターを作る ?キャラクターを生かす ?キャラクターを磨く 自分ではなくもう1人の自分を作り演出する・・
0投稿日: 2018.10.28
powered by ブクログ最近知ったはあちゅうさんの本。 偶然見つけて読んでみました。この本に書いてあるんですが、私もイメージしていたはあちゅうさんは明るくて人前に出るのも平気な方何だろうなと思っていました。でも、実際にはそうではなくてはあちゅうという存在で憧れの自分を演じていて、それがはあちゅうさんの人生までも変えたんだなと思いました。 自分とは違うキャラクターを演じるのは何だか悪いことのように感じていた自分がいたけれども、逆にそういうことで今まで以上に人生を楽しむことができるんだなと違う視点でまた考えることができました。
0投稿日: 2018.10.24
powered by ブクログ自分にできることは何だろう? 自分は何がしたいんだろう? ともんもんとしていた所にこの本を読んだ。 自分探しはしなくていいんだ、と目から鱗だった。 わかりやすくて、読みやすい。 自分でもマネできるかも?と思える。 著者のことはよく知らずに読んだがとても頭の良い人だという印象を受けた。 手元に置いておきたい本のひとつ。
0投稿日: 2018.02.11
powered by ブクログある種の思い込みによる意識改革。 理想の自分を作り、演じることによって、上手く自分をコントロールしているんですね。 自身のことを、「根暗」と表現されていますが、人それぞれ干渉されたくない暗い部分は、みんなが持っているものだと思うので、「根暗」というよりは、どちらかと言うと「内向的」な方なのだと思う。 同世代で自分の体験と重なる部分もあったりして、共感できる部分が多かった。自分を変えたいと感じている方にオススメです。
0投稿日: 2016.08.28
powered by ブクログどの言葉も自分を刺激してくれた!今まで読んできた本のベスト!くよくよした時にはこの本を読み返して元気をもらいたい!これからの未来は自分でプロデュースしていきたいと活力になった! 周りの人に本当におすすめしたい本☆
0投稿日: 2016.08.20
powered by ブクログ内容がスイスイ入ってきて読みやすかったです。 わたしははあちゅうさんの考え方が合っているのか、なるほどなるほど、実践したい!と思える内容でした。しっくり。 なりたい自分に近づく自分を想像できました。 早速今日からチャレンジしてみます(*^_^*)
0投稿日: 2015.09.15
powered by ブクログ自分の悩みを解放して、ちゃんと向き合って、憧れをただの憧れで終わらせない。 どれも頭ではわかっていたけど、どう考えてどう動いたらいいかわからなかった。いや、これも言い訳のような気がする。 わかっていたけど、行動にうつさなかった。行動したとき、手に入れられなかったらださいから、とか、「変わったね」って思われるのが恥ずかしかったから。 でも、人生は一度きりだから、楽しい方がいいって素直に思えた。はじめからキラキラしていて自分に自信がある人には響かないかもしれない。でもわたしには、びんびん響いてきました。 自分に悩んでる人にはおすすめしたい一冊です。
2投稿日: 2014.10.31
powered by ブクログ自分の強みを作るには? →なりたい自分を作ってなりきってしまえばよく、本当の自分なんて探す必要はない なりたい自分のキャラになるためちこれと決めたことをアウトプットし続けることが重要 今いる場所はもう本番 目の前の選択の一つひとつが未来の自分にとって、最善の選択だと信じて夢中になることで、きっと次のステージに導かれていく
1投稿日: 2014.10.26
powered by ブクログ自分が主人公の映画をつくる感じで生きる。 それは賛成! セルフイメージを高めて、こんな風な自分になりた〜い!って考えるのは好きで私もよくやってる。写真を利用したりコラージュしたり。 箇条書きで書き出して、具体的に詳しく書くのは幸せな時間だと思う。
0投稿日: 2013.09.09
powered by ブクログ私たちは芸能人じゃないから、自分で自分をなりたい自分にプロモーションしないと、なりたい自分にはなれないの。 だから、自分にフォーカスあててプロファイリングしなきゃいかんのです。
0投稿日: 2013.07.01
powered by ブクログなりたい自分を自分にしちゃえ!!とサブタイトルにある通りな本。 基本的には理想像と現状の比較、さらにそのギャップをいかに埋めていくかという話。 実際に書いてあることは、試してみようと思う。
0投稿日: 2013.06.04
powered by ブクログ「なりたい自分を自分にしちゃえ!」って、良いキャッチフレーズだと思いました。 友達と話してる様な感覚であっという間に読み終えちゃいました。 すぐに実践してみたいと思います(^-^)
0投稿日: 2013.05.26
powered by ブクログなりたい自分になりきって演技しているうちに、なりたい自分になれる!と説いている本。明確になりたい自分、理想像を書き上げてみて、実践するというものですね。そう、私は女優。昔のプライベートアクトレスというドラマを思い出し、なんだか懐かしい気持ちに‥。
0投稿日: 2013.03.25
powered by ブクログ安藤さんの本よりぐっとくるモノがなかったけど 等身大でぶつかる、はあちゅうさんを知れて あー、あたしも明日から頑張ろって思える本。 難しい本読むより、全然勇気貰えます。
0投稿日: 2013.03.23
powered by ブクログステキ女子になるための本みたいな外装だが、根本部分ではかなり刺さるところも多い。 セルフイメージ作って、キャラだと思って演じれば実現できるっていう、マーフィーの法則だとかその類の実践と結果を書いている感じ。 ハンドルネームを闇の人格とする人は多かったと思うが、コレは逆の発想で良いですね。良い刺激、意識上がりますよ。 2012.12.12〜16 図書館
0投稿日: 2013.03.11
powered by ブクログなるほど! これから紙になりたい自分を書きこんでいこう。それってなんだか楽しそうっ。わくわくする物語の始まり。(って単なる妄想?)
0投稿日: 2013.02.04
powered by ブクログ自分のことが嫌いで取り柄が無いみたいな 表現が多いけど、 文章見る限り 相当頭が良い。 著者は誰でも演じることができると思っていますが、 演じることもある程度頭の良い人でないとできないと思います。 よって、 この本を読んでも前向きには慣れるかもしれないですが、 強みを作れるとは思えません。
0投稿日: 2013.01.23
powered by ブクログはあちゅうぶろぐで有名な方の本。なりたい自分を自分にしちゃえ。 思ってることを文字にして、言葉にして、誰かに伝えるってことが大事ですよね。そうすることで自然となりたい方向に近づけるし。 思えば叶うっていうし。 まぁでも、あの人はこうなりたいから演じているってのもわかってしまう怖さもありますが… ・個性=この人だったらこれってもの ・書かないブレストはブレストじゃない ・見える形にしてはじめて意味がある。書き出せないものは、利用価値がない。
0投稿日: 2013.01.14
powered by ブクログセルフブランディング系の本になるのだろうか。 なりたい自分を理想等から創りだし、そのキャラクターを活かしていこう!という内容の本。 「次にどう動いていこう?」と悩んで手に取ってみた。 就活、転職など節目のタイミングで、人がどのように決めているのか、参考になると思います。
0投稿日: 2013.01.13
powered by ブクログ特別な才能もない、自信がない、自分のことが大嫌い。 ネガティブ思考で、コンプレックスばかりの私は、 「はあちゅう」というキャラクターを演じることで、 自分の仕事をつくっています。 この本は、厳しいと言われる時代を、 楽しく生き抜くための、 はあちゅうの「サバイバル・マニュアル」です。 本当の自分なんて探してもどこにもいない。 “なりたい自分”を“自分”にしちゃえ。 学生時代から人気ブログをはじめ「はあちゅう」という愛称で親しまれる伊藤春香が、 なりたい自分=キャラクターを演じて、自分の強みをつくる方法を伝授します! ----------------------------------------------------------------------------------- 読者目線に立って書かれているので、本を読むというより はあちゅうさんのお話を聞いている感じがして、 頭にすーっと入ってきました。 かわいい内装も◎
0投稿日: 2013.01.10
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
自分がどういった人間なのかわからない、やる気はあるのだが何をしたらいいかわからない、といった悩みを現在抱えている人におススメの本だと思います。 この本では自分自身のキャラクターを設定し、それになりきることによって自分の人生を大きく変えていった著者のストーリーを踏まえて、理想の自分のキャラクターを演じることは決して恥ずかしいことでも悪いことでもなく、むしろ演じることでその理想の自分に近づき、追いつくことができるんだ!、という著者の思いが分かりやすく読みやすい文章ながらも力強く訴えられています。 。表紙のポップさやかわいらしさを非常に良い意味で裏切ってくれるとてもメッセージ性の強い本だと思います。大変勉強になりました。
0投稿日: 2013.01.09
powered by ブクログキャラを作るというと、少々聞こえが悪いかもしれない。 けど、ここに書かれている「キャラ」というのは、 人生というステージを最高の演目にするための大切な役柄。 なりたい自分をイメージするだけで終わるのではなく、 それを模倣し、なりきることで、なりたい自分になっていく。
1投稿日: 2013.01.08
powered by ブクログよくある「自分探し」の自己啓発本とはちょっと違う視点から。 中々「自分」が見つからないのなら「自分」を作っちゃえ! しかもとびっきり自分の理想を詰め込んだ「自分」を自分でプロデュース しちゃえ!というもの。 タイトルの「つくる」ってそーゆーことだったのか、と感心。 正直、「なんじゃそりゃ!」とぶっとんだ。 でもでも、これが結構面白い。 作者の実例を織り込みながら、割と詳しくその手順を教えてくれている。 ゴールが見えない「自分探し」に新しい風が吹いたように思える。 …ちょっとやってみよう。
0投稿日: 2013.01.06
powered by ブクログ大好きなはあちゅう、こと伊藤春香さんの本。 本を読むのは本書が初めてですが、ブログを通して彼女の文章に触れてきました。今では数ある文章の中からでも、彼女のものを見つけられそうな気さえします。 そんな彼女の書いた、「自分探し」ではなく「自分づくり」の本。 とても共感しながら読みました。「“なりたい自分”を“自分”にしちゃえ!!」って、すごくカッコイイフレーズですよね。 引っ込み思案で喋ることが苦手な私も、今までずっとそうして生きてきました。理想のキャラクターを演じることで、人生の幅が広がった気がします。 なりたいと思えば必ずそうなれるし、なりたいと思わなければ絶対になれない。結局のところ、「なりたい自分に必ずなれる!」という只それだけのことを、どれだけ強く信じられるかにかかっているんじゃないかと思います。 「人生のピークは誰でも一回。そこで努力した人だけ、ピークを超えられる。怠ったらあとは堕ちていくだけ」 そう職場の先輩が言っていた、というエピソードに感銘を受けました。 きっとその先輩は、「今こそが人生のピークだ」、そう思って今まで何度も踏ん張ってきたんだろうなと思います。そういうの、とてもカッコイイ。 装丁もかわいくて、ハッピーな気持ちで読むことができました。 ゆっくり言葉を辿っていくと、それらが心に染み渡ります。 これからも彼女の活躍に期待しています。
0投稿日: 2013.01.05
powered by ブクログI think HAACHU is so atractive. But it’s too late for me to read this book*sigh*
0投稿日: 2013.01.04
powered by ブクログ久々に読んでてわくわくした꒰๑•௰•๑꒱同世代の方が書いてるので、参考になるしすぐに実践できそうな気がする!!明日から月曜日だけど、仕事頑張ろうって思えた(๑¯◡¯๑)なりたい自分になる、よりなりたい自分を作る。こと。 よし、なりたい自分を思い浮かべよう♡
2投稿日: 2012.12.16
powered by ブクログとても読みやすい本。 本当の自分、というものはないから、理想の自分、なりたい自分をつくる、そしてその自分に磨きをかける。 ウソでもいいから自分をつくる、というのは、多くのひとにとってとても勇気づけられる内容なのではないかなあと思います。 それなりにおもしろかったですが、タイトルを見て想像していたものとはちゃうなあと思いました。『自分の強みをつくる』の「つくる」は、本当にそういう意味やったんやなあ、と。
0投稿日: 2012.12.14
powered by ブクログ女はみーんな女優。 人生はステージ。 それぞれが主役で、マネージャーで、プロデューサーで、演出家。 そう考えたら、思い通りになりそう。 少なくとも、だれかに自分の命運を握られている人よりは。 自覚しているかどうか、実践しているかどうか。 それだけで自分の強みになりそうなもんである。 そして最後は、やっぱり「継続」なのである(笑)
0投稿日: 2012.12.10
powered by ブクログ元女子大生カリスマブロガー「はあちゅう」が、いかにして自分にしかできない仕事を自らつくってきたかを書いた本。 ご存知の人も多いだろうが、アメブロやTwitter上からうかがえる著者「はあちゅう」は、自分の笑顔の写真を大きく出し、若干26才にして著書も多く、合コン企画やら林真理子とディナーやら、毎日じつに華やかに生きている。 才色兼備でさぞ迷いのない人生を送ってきたのだろうと思いきや、元々の伊藤春香はネガティブ思考でコンプレックスばかり。可愛くて目立つ子に自然とへりくだってしまうような、読者が見ている「はあちゅう」とは真逆の人物であったと言う。 ではなぜ、著者がもともとも自分を脱し、日々前向きに生きられるようになったのか。その答えは、伊藤春香が「はあちゅう」という理想の人格を、人生というステージの上で、オンオフ問わず「演じる」ことで成したと述べる。永ちゃんが「俺はいいけど、YAZAWAはどうかな?」と言うのを聞いたことがあるが、どこかそんな感じか。 何ともできそうな、できなそうな感情を抱くが、現代っ子の著者が仕事に向き合う姿勢には学ぶところが多い。 先輩からの「書き出せないものは利用価値がない」という教えのもと、日々一人ブレストをして、なりたい自分になるための台本をメモしたり、散財と捉えがちの洋服や小物も「衣装」と呼んで、なりたい自分になるための不可欠なものと語る。 ブログに綴るために、つねに日常を編集する目線で見つめ、「自分で何か工夫するしかない」「夢にたどりつくためには、人と同じことをやっていても無理」「一刻も早く強みをつくること!」「みんなみんな努力してる。努力というのは全力を傾けること」と熱く諭す。 本書には「U25」と書かれてあったが、生涯にわたって自分のキャリアをデザインすることが求められる昨今、対象はもっと広くていい。 自分のやりたいことができていないと嘆く前に、本当に自分の強みを持っているか、また、その強みをつくる工夫をしているのかを問うてみることから始めたい。
2投稿日: 2012.11.09
powered by ブクログ「そこら中に批評家はいる」のところが特に印象的だった。 どう考えれば良いのかは、著者の体験を基にしているので すごく納得できる。
0投稿日: 2012.11.07
powered by ブクログ美容クーポンサイト「キレナビ」編集長、そしてソーシャル焼き肉マッチングサービス「肉会」代表、「はあちゅう」こと伊藤春香さんの著書。たまたまツイッターで存在を知り、活動をリアルタイムにフォローしてき著者が、本をだすとの事で早速買って読みました。 子供の頃から内気でネガティブな思考を、どのように克服して今に至っているのかにつてい書いている。 キーワードは「なりたい自分を”自分”にしちゃえ!!」大学時代に始めたブログがきっかけで、この考え方を身につける。ブログ上の自分をキャラクター化し、それをどんどん磨き上げていく過程で、本当の自分も成長していく。そして子供の頃とは全く別の”自分”、「はあちゅう」が出来上がった。 この本をきっかけにブログを始めた。まだ一ヶ月程度なので、なりたい”自分”は見つからないけど、何に対しても興味が持てる自分に変わって来たのは感じる。 きっと、続けることで、まだまだ変われる気がして楽しみです。
0投稿日: 2012.10.23
powered by ブクログ内気な、ネガティブ思考な人にはオススメの本。結局、みんな見られている自分と、自分が思っている自分は違うんだという主張には確かに納得させられた。元々じぶんのことが好きな人はあんま読んでも意味ないかも。。。
0投稿日: 2012.10.18
powered by ブクログ自分が嫌いだったら、本当の自分を探すよりもなりたい自分を作っちゃえばいいんだよ!という内容。 この内容自体は就活のときにも感じたことで、特に目新しい情報ではなかった。でも、実際にそれをやってる人の経験が書かれているから「みんな頑張って自分作ってるんだなあ」ってことを身に染みて感じて、同時に、自分のいままでの正直すぎる言動を反省した。 どんなに素敵で輝いている人も、ベースの部分は人間みんな一緒。みんながんばって輝いてるのよ!ということを突き付けられ、もう人を羨むのも努力しないで文句言うのもやめようと思った。
0投稿日: 2012.10.17
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
読んだ時期:2012年9月下旬 “誰かに強烈に好かれたかったら、誰かに強烈に嫌われてもいい覚悟も持たなくては、と思っています。”
0投稿日: 2012.10.07
powered by ブクログ理想的な人になるためには、その理想的な人を演じることで近づけるよって話。 かたい感じではなく、くだけた感じで語っている。 ビジネスでもポジションが人を育てると言われるが、ポジションを外部から与えられない場合、この本にあるように自分で自分の理想というポジションを用意し、それ相応のふるまいをすることで、それに近づけるというのにはうなづける。 理想像を追い求めるために努力するのではなく、それをふるまう努力をする方が、ずっと早く理想に近い人間に近づくことになるということがわかる本。 ただし、本の内容としては薄いと感じる。
0投稿日: 2012.10.02
powered by ブクログ書店でたくさん積まれていたからなんとなく気になって、気づいたら購入していました(笑) 私自身がものすごくネガティブで自分を変えたいと常々思っているのでものすごく共感することが多々あり、これを読んでこんな私でも変われるかな、と勇気づけられました。 というか、現代の人ならきっと一度は同じように悩んだことはあると思います。 自分を変えたいけどどのようにしたらいいか分からない…と悩んでる人達に読んで欲しい一冊です。
0投稿日: 2012.09.27
powered by ブクログなりたい自分を自分にしちゃえ!! 表紙からわかるように 著者はあちゅうさんの思いが まっすぐ正直に書かれた本。 なりたい自分になるためには なりたい自分を演じればいい。 そのためにはキャラを明確にし 工夫と努力をせよ。 最初は理想論だと思った。 でも、読み進めていくいちに 彼女が様々な工夫や努力を重ねて 現在に至ることを知った。 文章が親しみやすいので 読書が苦手な人にもオススメです。 気持ちが前向きになって 頑張ろうって思える。 そんな元気な本。
1投稿日: 2012.09.22
powered by ブクログはあちゅうさんの存在を聞いてずっと気になっていた方なので買ってみたー! ネガティブそっくりで笑った!(笑) 実際、実行して今のはあちゅうさんならこれはすごい。 持ったものではなく、自分で作っているのに本当の自分にしていくのはやはり時間がかかると言うことか。。。
0投稿日: 2012.09.21
powered by ブクログ本当の自分を探すより、なりたい自分を演じてしまおう!そのプロセスがわかりやすく楽しく書いてある。就活時代の私に読ませてあげたい一冊。
0投稿日: 2012.09.19
powered by ブクログはじめに断りを入れると、 わたしは「自分探し」という言葉が大嫌い。 実は自己啓発本はどことなく半分流して読んでいました。 だからこそ、本書の「本当の自分なんていません」という明言が すごく潔く気持ちよくて、嬉しいな、と。 尊敬する大好きな友人、はあちゅうこと春香の最新著書です。 わたしが出会ったときはすでにはあちゅうとして有名だった彼女。 でもブログやメディアでのイメージだけでなく 実際に接した伊藤春香としての顔を知る度に、 ますます好きになりました^^ わたしは劣等感や承認欲求が強く、コンプレックスばかり。 どうにかそんな自分を好きになりたいと それらをモチベーションに昇華させていたわけですが。 わたしから見てキラキラとしていた春香も 自分自身のことを同じように考えていたと知って すごく背中を押されてきたなーと、改めて実感。 彼女は「はあちゅう」というなりたい自分と 伊藤春香という自分とうまくバランスをとりながら 自分のブランドをつくりあげてきています。 その行動力、発想力が本当に本当に素敵で、尊敬。 「何がしたいかわからない・・」「自分の強みって?」と 悩んで一歩も進めないくらいなら こんなふうに〝なりたい自分〟を演じきることもテです。 これって一種の自己暗示で、すごく理にかなった考え方。 勝負の商談の日にはデキる女風の服に身を包んだり、 大事な試合の日にはゲン担ぎをしたり、 脳はそんなサインをしっかり受け止めてくれるもの。 〝なりたい自分〟〝好きな自分〟をまずは認識することですね。 U25の女子にちょうどいいですね、後輩にプレゼント。 そしてわたしも、春香を応援するだけでなく 自分もそんなふうに誰かの憧れになりたいな、と。 前向きなパワーをもらいました。春香、ありがとう!
0投稿日: 2012.09.17
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
改めて自分づくりを言葉にするとなると、こうなるんだなぁと。女子は意外とやっている人が多い手法なのでは?あまり発見はなかったものの、ブロガーの方の本だけあって、隙間時間に軽く読める内容だった。
0投稿日: 2012.09.14
powered by ブクログU25向けの、時代を生き抜くサバイバルマニュアルシリーズ。全然U25じゃないけど、読んでみた。著者のはあちゅうは、元女子大生有名ブロガーを経て、今は美容サイトの編集長。そんなはあちゅう、実はずっと自分が大嫌いというコンプレックスがあった。それをどうやって克服してきたのか。 自分のキャラ作りをしましょうというのが趣旨。理想の自分ならこうする、こう言う、というのをとことん突き詰める。服もメイクも持ち物も全て含めてプロデュースをしていくうち、演じる自分と臆病な自分の境目が埋まっていく…と。ポジティブな言葉を使えば考え方もポジティブになっていく、みたいなかんじかな。いちばん難しいのは、きっと理想像を創り上げることだと思う。夢とか自分のやりたいこと、叶えたいことをとことん突き詰めて考えるって意外としていないことだと思う。 本当の自分なんていません、って言葉が印象に残った。表に出している部分しか人には見せられないわけで、でもそれって家族と友だち、恋人で全て同じじゃないでしょ?という。それじゃあ自分が認識してる自分って何なんだろう…。それなら人前に出す部分をコントロールすれば自分は変わっていく。例えば愚痴を言わない、とかそれだけのルールでも。なんだか、腑に落ちた。こういう人じゃなかったっけ、とか、人のイメージを壊さないようにしなきゃ、って行動していたことがあったから。正反対のような行動を取っても、でもどっちも私なんだけどなぁ…変かなぁ…と思ってた。今は、後悔しない自分になりたいから、そういう選択をするようになったと思う。 とにかく本全体が可愛くて、ポジティブな言葉に溢れていて、眺めているだけで元気が出る。年下の人だけど、楽しいことも辛いこともたくさん経験してきたからあんなに明るいことばかり書けるんじゃないかなと思った。手元に置いて時々読み返したくなる本。
0投稿日: 2012.09.11
powered by ブクログ十代、二十代にも分かりやすい自己啓発本。理想の自分になりきり、行動することで理想の自分になるという方法が書かれてます。私も悩むところがあったので、実践して今後に活かそうと思いました。
0投稿日: 2012.09.11
powered by ブクログ著者・はあちゅうさん( @ha_chu )を知ったのは8ヶ月前。 大好きな 前川紘毅さんのネット番組のゲストに出てらっしゃったのがきっかけ♪ それから、キレナビ検索したり、 Twitterやブログや他の文章見たりして、 「なんて出来る人なの…!」 「ほわほわ可愛いだけの、ただ者じゃないわ…!」 って、生意気ながら感じて、 キラキラ憧れ、メラメラ嫉妬してた。 「私とは違う人種だわ☆」 なーんて、思ってたりしていたのですが。 この本が、 それをあっさり裏切ってくれました! …良い意味でね! 私は、どうやらすっかり 伊藤春香さんという人に、騙されていたようです…笑。 「『なりたい自分を自分にしちゃえ!』 なんて、簡単に言ってのけるけどさ、 なりたい自分がそもそもわかんないもん!! できたらやってるわボケー! 今のダメな自分は嫌いだけど、 なんだか愛しいし認めて抱きしめてほしい 私の甘えは許されませんかー!!」 なんて、ツッコミいれつつ、 それでも 素直に騙されたと思って、はあちゅう先生の言うとおりに 書き出してみたりしながら読破。 うーん、 これなら、 できそうな気がする…? っていうか、 無理なく、むしろ すっごく素直に楽しいかもー( ´艸`)♪ やんなきゃ、もったいない♪ って気持ちにさせてくれました! ・あこがれの「要素」を探す ・今いるステージで、最大限に成長する っていうのは、 目からウロコな具体的ピンポイントなアドバイスだったなー!! 何度かネットで読んだことのある、 はあちゅうさんの素敵な言葉も、 活字でカタチで残ってるってのも嬉しい♪ とは言え、誤解しないでほしいのは、 私は『はあちゅう信者』とかじゃないし (でも好き!さらに好きになった!) はあちゅうさん知らない人にも 絶対楽しめるし読んで欲しい一冊です(*^^*)!! ってこと。 ・自分には強みなんかないって思ってる人 ・自分の強みを生かしきれてないって思う人 ・履歴書の「長所」の欄が書けない人 ・自分はこれでいいの?って悩んでる人 ・自分が嫌いな人 ・周りの人が羨ましく見えてる人 ・何をすればいいかわからない人 ・自分を向上させたい人 ・もう全部がメンドクサイけどなんとなく、このままじゃダメだと思ってる人 …などなど、 世代・年齢問わず、 響くワードが絶対あるはずだし、 みんなが実践すれば キラキラ輝けるのになぁ、って思います☆ はあちゅうが世界を救う!?? この本を読んでると 「住む世界が違う、別の人種」なんかじゃなくて、 人間らしい、はあちゅうさんも見えてくる。 だから、私にも手が届きそうな気がする。 だけど! かといって!!! 思ったからって、 ここまでやってのけるのは、 貫いて、実践できるのは、 ここまで言えるのは、 やっぱ、ほわほわ可愛いだけの、ただ者じゃないな、はあちゅうめ…!! と、今日もそしてこれからも、 あこがれと嫉妬でキラキラメラメラした目で はあちゅうさんから 目が離せなくなるのでした☆
1投稿日: 2012.09.11
powered by ブクログはあちゅうさん、みたいに成りたかった。 明るくて人気者で仕事バリバリで、年齢近いけど何倍も高給そうで。 でも、それは、「はあちゅう」であって、伊藤春香さんではなかった。 伊藤さんが意識的に作り出した、はあちゅうという人格を私達は、一人の人間として考えていたし、今もそう思わされてるわけで… 彼女もそう捉えているのだと思う。 なりたい自分=もう一人の自分 私は、はあちゅうには成れないけど、はあちゅうみたいな、自分を作ることができるかもしれない。 そんな安直な理由で私も、「こうなりたい自分」を、参考図そっくりそのまま真似して書いてみた。 あまつさえ、それを写真に撮ってご本人にTwitterしてみた。 きっと何百というツイートが届いている中からわざわざRTしていただいた。 (まだ、途中だけど) なりたい姿をイメージすればいいとか、目標を持つとか、自分探しとか、 そんなよくあるお題目じゃなくて、 「本当になりたい自分を、もういっそのこと仮面を被って演じてしまえ!」という大胆かつ分かりやすい発想。 やっぱり凄いです、はあちゅうさん。
0投稿日: 2012.09.04
powered by ブクログ学生の頃からブログを読んでるはあちゅうさんの本。 『なりたい自分を演じる』ということが、どれだけ有効か腹に落ちました。 『自己暗示(アファーメーション)』という心理学的な手法と似ているのです。 人は、気づかないうちに自分が作り上げた自分像にあった選択をしています。例えば、『自分はお金がない』という自分像を持っている場合、高級レストランにいくとなんだか居心地が悪い、逆に激安スーパーのカップ麺を食べてるときが落ち着く、などと感じてしまい、高級レストランにいく機会を自ら避けてしまうのです。 自分で選択しているのですから、慣性の法則に従って、余計に『お金がない自分』になってしまいます。 よって『なりたい自分を演じる』というのは、いい意味で『自己暗示(アファーメーション)』をうまく利用してると言えるでしょう。 なりたい自分の詳細までを想像すると、自然と所作まで美しくなってくるはず。顔つきだって。 私もまずは『キャラ設定をする』というファーストステップから試してみたいと思います。
1投稿日: 2012.09.03
powered by ブクログなりたい自分になるために、、、 •なりたい自分を出来るだけ具体的にイメージする。 •その自分を”演じて”みてはどうだろう? →本当の自分と違うとしても、それを演じ続ければいつか、なりたい自分が本当の自分になることもある! ”はあちゅう”のキャラクターは本当のところは本当の伊藤春香とは違う人格のような感じらしい。 •可能性がゼロの舞台や、リセットの仕方•やらないことを決めるのが重要。 →違うと思ったら離れる。演じているキャラクターと違うならそれは外にむけてしちゃダメなこと。 •キャラクターになり続けるために小さなことをやり続けるのも大事。
0投稿日: 2012.09.02
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
学生ブログ業界のカリスマ「はあちゅう」こと著者の伊藤さん。本ブクログには、その全ての著書が収録されています。簡単に言えば、その2年後の世代なんだけど「はあちゅう」というカリスマ像は、当時あらゆる大学生ブロガー達が着目し、追っていた。 でも、今回が初オファー、初増版なんだってことは、ブログを読んでものすごくびっくりした。昔からのファンにとっては、本当にカリスマで、自力で全部切り開いてきて、という神様のような存在であったからだ。だが、それこそが、まさに地道で着実な努力の賜物なのだ。継続だよねえまさにこれ。「旧はあちゅう主義」の2004年大学1年の頃のログから、順番に読み返してみるといいです。ほんっとうに、上り詰めようとして、思いとか憧れの1つ1つを実現するために、一歩一歩、あらゆる手段を模索して検討して歩み続けて、時には大きな挫折が会って、という様子が伝わってきます(あ、この本棚の主は2007年とかに悪あが記とかがレビューされているから古参ですね)。 その舞台裏を、本音を。明るく軽快なステップで語る本が一冊です。いや、本当は想像を絶する苦労と試行錯誤と努力が会ったんだろうと思う。外野は、気づかないしいちいち弱音吐いてる暇なんかないくらい、色々な経験をされてきたのでしょう。 いやー、これは学ブロ()関係の昔からブログ読んできた層にはかなり心に響く一冊ですぜ(そのような声あり)。Y平さん@札幌に、ぜひともレビュー書いてほしい(120901)。
0投稿日: 2012.09.01
powered by ブクログ自分にとってすごく新鮮な考え方で、こんな生き方もありなんだなって思わせてくれた。 本人は違うって書いてますが、すごい!この人すごいな!って何度も呟きながら読み進みました。いやこれこそ作者の策略なのかな。 自分の現況、冴えなくて金がなくて夢もない大学生活を見直さなければと思わせてくれました。 まだ2回生だから間にあうよね(笑)
0投稿日: 2012.09.01
powered by ブクログ今や、Web上で見ない日は無いといっても過言ではない「はあちゅう」。自分で“はあちゅう”“はあちゅう”言っているので、きっとキャラを形成してるんだろうーと思っていたので、「やっぱり!」となぜかちょっと嬉しかった。 そして、本書を読んで、そのキャラ作りは予想以上に徹底していることに感銘を受けた。「本当の自分なんて探しても見つからない」は、まさにその通りだなと。 僕の場合、「仕事で求められている自分」=「なりたい自分」に100%到達できていないので、もっとキャラを確立させなければと奮い立った。 就職活動を控えている学生さん、どこかの分厚い自己分析本なんかより、この本をまず読んでみることを強くオススメします。
0投稿日: 2012.08.31
powered by ブクログ自己プロデュース、ブランディングについて、はあちゅうが今までやってきたことをレッスン形式でまとめた本なんだけど、これ読むとブログのファンだった人とかイメージかわる人いるだろうな。知らなかったゆえのイメージではあるけどね。 はあちゅうの舞台裏を知るのは、虫カゴにつくった蟻の巣をみてる感覚で面白い。今の環境、自分に漠然とした不安を感じてる人、大学生から社会人3年目ぐらいの特に女性におすすめな本です。
0投稿日: 2012.08.31
powered by ブクログ26才、日本屈指の働く女子ブロガーはあちゅうの本。 はあちゅうというのは、伊藤春香さんの自己キャラクターであり理想像。 なりたい自分になるために、彼女は自分で考えたキャラクターを徹底的に演じる。その演出領域は芸能人級。 そんな彼女の【自分の理想に近づく手法】がこの本に書かれています。 友人に「はあちゅう知ってる?」と尋ねたら、年下のはあちゅうの頑張りと活躍を見ていたら自分が落ち込むからブログはみないのだと...。 それくらい、活躍している方だと思います。 いままでは頑張りや活躍をフィーチャーされているだけに(=それが"はあちゅう"であり、伊藤春香さんではないキャラクターの演出手法)、白鳥が水面下で足をバタバタさせるような姿はあまりでてこなかったけど、今回の本で、そりゃ、それ相応に悩みも抱えてたんだよなぁと、有名税を払っている彼女(=伊藤春香さん)の一面も。 私は年齢が近いだけに、年頃のベストプラクティスな彼女の活躍ぶり、行動力に叱咤激励されてる今日この頃です。
1投稿日: 2012.08.31
powered by ブクログ自分や回りにウソつき過ぎて、もう、自分が何に憧れるのか、いいなって思うのかも分からなくなってきたー こっちにいると、あっち側を望んでるふりしてるけど、 あっち側に移ったら、こっちのものが欲しくて手放したことを悔やむ自分が想像できる。 うーん…
0投稿日: 2012.08.30
powered by ブクログほんとうの自分とかそんなのどうでもよくて、他人から見られている自分が「自分」なんだから自分を作っちゃいましょう! ていう流れがわたしの中でわりと斬新でなんだかとてもおもしろかった。
0投稿日: 2012.08.29
powered by ブクログ【学んだこと】 ・一度だけでなく、続けると「すごい」に変わる。 ・究極の自由は選択の自由 【感想】 人の経験を1,200円で買えてラッキー。
1投稿日: 2012.08.29
powered by ブクログ「理想の人格をつくってそれを演じていけば、いつしかそれが自分になるよ!」ってことを長々と伸ばしたり形変えて繰り返したりして一冊にしました感が否めない。 ていうか最後にはあちゅうさんの写真が掲載されてるんだけど、おきれいになりましたね・・・。 2006年度刊の『現役大学生による学問以外のススメ』で知ってからそれ以来のはあちゅうさんをほとんど知らなかったんだけど、その後の経歴を知ることができてよかった。一方的な再会みたいな。自分もそれだけ年取ったってことか・・・。自分はいい人生送れてるのかな・・・
0投稿日: 2012.08.28
powered by ブクログ新作のシリーズ物として並んでいたところを便乗して買ったのだが、正直な話しこちらの方がよかった。 はあちゅうさんのことはこの本を読むまで知らなかった(ごめんなさい)のだが、読み終わった率直な感想は、はるかさんとはあちゅうさんという似ても似つかない人物が、ブログをきっかけにこの10年足らずで大分リンクしてきたということだ。 そして、『自分の強みを生かし、人生という舞台の主役を演じる』という本書のテーマも大事だが、この本はそれ以上に『ポジティブな言葉にあふれ、明るく元気な気持ちにさせてくれる』という副次効果の方が大きいのではないかと感じられた。 この本を読んでいて、自分の周りにもはるかさんみたいな人がいることが頭に浮かんだ。そんな人たちに、はあちゅうを、そしてこの本をぜひ紹介していきたい。
0投稿日: 2012.08.28
powered by ブクログ120825*読了 はあちゅう本感想。わたしの人生が変わった本「20代でなりたい自分になる77の方法」。それを書いたときからの数年の間に、はあちゅうが経験してきたことの全てが盛り込まれた本が「自分の強みをつくる」な気がしました。パワーアップ版。 わたしは「はあちゅう」にずっと憧れ続けてきて、「はあちゅう」をずっと追いかけ続けてきたから。今回のこの本がいかに、はあちゅうにとっても伊藤春香さんにとっても大切な本なのかがわかる。って偉そうやけど。お前誰やねんって感じやけど。自分のことみたいに嬉しくて泣きそうです。 自分を演じることっていうのは、誰もが自然としていて。立場や状況に応じて、演じる自分を変えてはいるんだけど。はあちゅうみたいに、なりたい自分を明確にして演じるっていうことをできてる人は少ない。はあちゅうが教えてくれた、新しい生き方。 読みやすいので、 普段本を読まない人でもこの本なら読めると思います。たくさん出てくるイラストもかわいいし。内容は男女年代問わず◎そして読みやすいからこそ何度でも読んで自分の中に落とし込みたい。 わたしにとっての道しるべな本です。
0投稿日: 2012.08.25
