
総合評価
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やっぱり烏野を応援してるのに、ストーリーが〜 瀬見(3年の控えS)のことまで応援しちゃってるよ… あと、本当日向の適応力というか自由な発想というか…ソフトブロックなのかディグ?なのかわからないけど、とにかく一点への執念がすごい あともう、忠はおだしやん ピンチを救うサーブが打てるのはもうおだしやん ファイナルセットはもう、すべてのプレー、得点が感動。自分だけだったら挫けてたかもしれなくても、仲間のこと思って、大きな舞台に立ちたくてがんばるみんなよ… ウシワカくんが1.2年生全員にアドバイスしてるところとか、視野広すぎて柳田くんかと思ったわ…
0投稿日: 2025.12.30
powered by ブクログ牛若、やっぱりすごいんだよなぁ。。。 この作品の中でいちばんの強キャラは牛若で間違いない。揺るぎない王者は負けても揺るがない。 そして、コーチの言うとおり、MVPのツッキーに、うますぎてもはや目立たないけど、全体を見ていい仕事する飛雄、渋いながらもピンチを救う大地さん、のやっさん、はーもう見せ場しかない!!! 予選最後の試合に相応しい展開でした!
0投稿日: 2025.04.24バレーというスポーツ
ファイナルセット!熱い!燃える! 圧倒的な「個」の力を見せつける白鳥沢vsその時できる精一杯で、「数」で攻める烏野の構図が面白い。 ツッキーーーーー!!!
0投稿日: 2024.08.22
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感想 しばしばどっちのコートにボールがあるのか分かりにくい。まさか烏野がここで勝つとは!最終回でもいいくらい盛り上がった。 あらすじ 最終セットも19-19までもつれたが、最後は烏野のメンバーの個々の成長と攻撃の姿勢が上回り、白鳥沢を下す。一方、東京では音駒高校vs梟谷高校の試合が始まろうとしていた。勝った方が春高出場。
1投稿日: 2024.06.22
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いやまじこんなにも試合が早く終わってほしいと願う試合もなかなか無いわ 心臓もたんまじで でも勝った後の感動はまた倍々で返ってくる
0投稿日: 2024.03.20
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烏野おめでとう! 烏養さんの「下を向くんじゃねえええええ!!!バレーは!!!常に上を向くスポーツだ」に痺れた。 白鳥沢学園のみんなも凄かった。ウシワカがバレーを楽しそうにしてるの垣間見れたのも良かった。 及川さんと岩ちゃんの烏野の講評?も勉強になった。 次は音駒と梟谷の試合もドキドキ。
0投稿日: 2024.02.06
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白鳥沢に勝利したよ!!! 山口も活躍したし、最後は日向が決めました。 白鳥沢の監督も小さい選手だったようだ。 しかも小さくても積極的な攻撃ができる選手になりたいと思ってたが、その願いは叶わなかったのだね。 だから日向のプレーを見て、日向を否定したいと思ってる。すごい。胸熱すぎるね。
0投稿日: 2023.11.24
powered by ブクログウシワカは最後まで強かったなぁ。月島はドはまりしてるなぁ。 188話「コンセプトの戦い」のサブタイトルの出し方が最高にカッコよかった。 敵も含めて憎めないやつばかり出てくるのはよい。
0投稿日: 2023.10.29
powered by ブクログ白鳥沢との試合がついに決着。やはり、この試合も最後が一番おもしろかったです。 次は音駒・梟谷戦で、この試合も気になります。
0投稿日: 2022.01.16
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もうここで完結してもいんじゃないかってぐらい。 なんで漫画で生の試合見てるみたいにこんな緊張感出せるんだろう。
0投稿日: 2021.12.25
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ほんと どっちのチームもカッコ良い どっちにも負けて欲しいという感想を言っている人もいたけど どっちにも勝ってほしいという思いになってしまう。 コンセプトが違うチームだけど 同じルールの中で 戦い続ける 勝負だから 勝ちと負けが生まれてしまう どちらも勝ちたい その中で どちらかが勝ち どちらかが負ける 色んなものを背負って あいつよりも強いと言いたい気持ちで戦う
0投稿日: 2021.12.12
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あー。 ついに決着がついた。 まじかー。 すごいなー。 みんなすごいよ。 烏野バレー部のみんなも試合の中で成長したと思うけど、ウシワカもなんか変化したっぽいね。 コーチが言ってるけど、ほんとMVPはツッキーだよ。 ツッキーがいなかったらもっと点取られてたからなー。 東京の予選は音駒対梟谷なんだ。 その2チームで代表になれたらよかったのにねー。
0投稿日: 2021.11.29
powered by ブクログこの巻の名言。 『下を向くんじゃねえええええ!!!バレーは!!! 常に上を向くスポーツだ』 『次コートを出る時は勝者になって戻って来い』 上のセリフは、TVアニメ3期でも忘れられないやつ。烏養繋心役の声優・田中一成さんのセリフだから。 次は東京都の代表決定戦だ!
0投稿日: 2021.11.12
powered by ブクログ白鳥沢戦ついに決着! 読み始めたときは、バレーボールマンガでここまで熱くなれるとは思ってもみなかった。 月島くんの存在が大きい。
1投稿日: 2021.01.07
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最終5セットを迎えた、対白鳥沢戦。月島の負傷で守備の柱を欠いた烏野だったが、点を穫る事への執念で猛追!! 限界を超えて力を尽くす激闘は、ついに最後の局面へ。県代表決定戦の“頂"を制するのは──!?(Amazon紹介より)
0投稿日: 2018.12.22
powered by ブクログここまでのレベルに成長するとは… ゲーム途中で状況を的確につかみ、正しい判断を下せるまでになった烏野は、次のステージでも通用するようなチームに進化できるのか。
0投稿日: 2018.07.22
powered by ブクログ長かった試合が終了!春高宮城代表決定♪ヽ(´▽`)/勝っても、負けてもすぐ「次へ!」っていう気持ちが熱い(*^^*)さぁ東京代表はどこになるのかな~♪
0投稿日: 2016.12.03
powered by ブクログ手に汗握って読んだ…!白鳥沢の監督が陽向に自分の若い頃を重ねてるシーン、結構ぐっときた。あと及川先輩って近眼だったの?眼鏡かけてるの初めて見た気が……あの美しい容姿に眼鏡って最強よね……
0投稿日: 2016.10.04ずいぶんカラフルな表紙だなぁ。。。
最終5セットを迎えた、対白鳥沢戦。月島の負傷で守備の柱を欠いた烏野だったが、点を穫る事への執念で猛追!! 限界を超えて力を尽くす激闘は、ついに最後の局面へ。県代表決定戦の"頂"を制するのは―!? 長かった…。とはいえとても面白かったですね。ガンバレ天童俺は応援している。
0投稿日: 2016.09.29
powered by ブクログ県代表が決まる白鳥沢戦が決着し、両チームの選手達にお疲れ様とあっぱれと賞賛したい気持ちである。試合の行方はシーソーゲームで、ハラハラドキドキしっぱなしであった。大事な場面でのマッチポイントを決めたシーンは熱くなってしまう程だった。表紙からは絶対王者の雰囲気漂うエースがいる白鳥沢を烏野の選手全員が点を取るぞと気迫こもった展開で最後まで諦めない気持ちで激闘を制したのは大きいものである。何事もチャレンジで取り組み、新しいものを吸収していく烏野から目が離せない。東京都代表決定戦も見逃せないものである。
0投稿日: 2016.07.10
powered by ブクログ泣きすぎて疲れたわ。 白鳥沢はこの戦いで大好きになったんだけど189話ではやっぱり烏野3年ズに感動。今思い出しても泣ける。 185話のウシワカちゃんの笑顔と試合終了後の天童の言葉がとても印象的 あと表紙が今までで1番好きかも
1投稿日: 2016.05.15
powered by ブクログふり返ってみれば、私は小さい頃からろくにマンガを読んでいない。その数少ない作品も「ドラえもん」「21エモン」「忍者ハットリくん」「オバケのQ太郎」と、藤子不二雄の作品ばかり。高校時代に夢中になった作品も「ガラスの仮面」「パタリロ!」など、いわゆる「少女マンガ」ばかりで、少年マンガ自体は大嫌い。最近でこそ「進撃の巨人」「ニセコイ」「食戟のソーマ」といった作品に親しみを感じるようになったとはいえ、この分野の偏りは激しいなと、我ながら思ってしまう。「少年マンガ」の中でも、いわゆる「スポ根」といわれるジャンルの作品に全く関心がない私が、定期的に通院している医院に置いてあるマンガの中で、たまたま手に取ったにしか過ぎなかったのだが…この作品、結構面白かった。 高校バレーを扱った物語なのだが、作者自身競技経験者なので、選手の心理や試合中の駆け引きが細かく描かれていることに感心した。昔ながらの「スポ根」「少年マンガ」を愛好する人にとっては、この作品はあまり面白くないらしい。だが時代とともに、これらのジャンルもまた変わっていくということを実感した。
0投稿日: 2016.05.14
powered by ブクログ"「古く堅実な白鳥沢 新しく無茶な烏野 どっちが勝ってもむかつくからどっちも負けろ」 「うんこ野郎だな」" 勝った……! すごくどきどきした。
0投稿日: 2016.05.14
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対白鳥沢戦、最終5セット目。拮抗した試合が続く。見ている方もドキドキが止まらないような試合展開。 14-15で白鳥沢マッチポイントで月島が戻ってきた。 お互い限界まで戦い続け、最後の一点を翔陽が決め、ついに春高出場が決まる。 東京都では優勝決定戦準決勝で音駒vs梟谷。こちらの行方も気になる。 ウシワカが引き継ぎで一人ひとり修正点を伝えていく中、五色にだけ「頼むぞ」の一言。こちらもしびれた。 次巻がさっそく楽しみだ!
0投稿日: 2016.05.09
powered by ブクログ春高バレー宮城代表校決定。長かった白鳥沢との戦いにとうとう決着がつく。始終ドキドキハラハラ。手に汗握りながらあの場に居るような気持ちで読み進めてた。息止めてたシーンもあったな。ラストのウシワカの絶対的な力にねじ伏せられそうになりながらも立ち上がろうと踏ん張る烏野3年生。彼らの強く熱い思いがひしひしと伝わってきた。堅実で個の絶対的な強さを追い求める白鳥沢と新しく無茶なことをしながらも雑食に攻撃力を求める烏野。ここに一つの壮絶な戦いが終わり舞台は全国へ。東京都代表戦も描いてくれるのかな?音駒には是非勝ち上がってきて欲しい。ごみ捨て場の決戦を見てみたい。
1投稿日: 2016.05.09
powered by ブクログ烏野おめでとー!! 感動だ、お疲れ様っ! 噂のメガネ及川さんも拝めたし岩ちゃんとのやり取りも素敵すぎて阿吽好きには堪らん。東京大会では音駒VS梟谷!? 木兎VSクロ!! なんだこのおいしい展開は。誰得だ。どっちも勝ってほしい!! どっちも代表に選ばれてほしい!! 試合楽しみ♪
0投稿日: 2016.05.09
powered by ブクログ白鳥沢戦決着。 牛若のスパイクフォームが綺麗でうっとり。ツッキーかっこ良すぎです。テンション最高潮。これ以上のものが描けるのか勝手に心配してます。
0投稿日: 2016.05.09
powered by ブクログ白鳥沢戦が今巻で終わり。両監督の気合の入った台詞、対牛若へのチーム力、何より月島、影山、日向の3人がとても成長したな、と感じました。山口くんも月島の扱い方を心得てる、さすが幼なじみ。 あと牛若さんの印象が変わりました。ただひたすらバレーと自分しかいないのかと思いきや、チームのことをよく見ているしチームでの闘い方も冷静に分かっている。これから先、及川さんや牛若さんのスピンオフも呼んでみたいです。
0投稿日: 2016.05.07
powered by ブクログ長い長い試合が終わった。 あー、よかったよぉ。 みんなよかった。 まだまだ変化する、 このチーム。楽しみだぁ。
0投稿日: 2016.05.06
powered by ブクログ負けた側にドラマがあるハイキュー。今回は。。。 勝って泣くのも、泣けます。 そして、試合中のコマの割り方とか斬新!?
0投稿日: 2016.05.05
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
「おいおい最終巻か?」ってくらいに熱い巻。 やっぱりジャンプ漫画はこうでなくちゃねー。 蘇った月島がカッコ良すぎるのはさておき、 モブだったはずの成田が前巻に引き続き地味に菅原よりも活躍してて笑った。 ぜひとも木下にも活躍の場を。
0投稿日: 2016.05.05
powered by ブクログ烏野よかったなぁ…と思うと同時に、白鳥沢のよさも本当……! 牛島の独裁チームじゃなく、彼ちゃんとチームのこと考えてるのが本当にいい。あと天童がバレー高校で辞める宣言しててなんか寂しくなった… 東京代表決定戦、次の巻楽しみです。
0投稿日: 2016.05.05
powered by ブクログWJで読んでいてもまた泣ける。 古舘先生は全部のキャラに対して愛情を持っているなあと思う。どのキャラも血が通っている感じがする。 VS白鳥沢戦の決着。 日向がどんどん成長してきてうれしい。
0投稿日: 2016.05.04決着!!
長い長い戦いが遂に終わります。 敵ながら牛若は完璧超人で、バレーが1対1のスポーツならぶっちぎりで勝てるでしょう。でもそうはいかないのがチームスポーツです。皆それぞれ想いがあり個々のプレーが合わさって強い方が勝つのです。だからチームスポーツはやってる方が面白いんです。読みながら一緒に戦ってる気分でした。感情移入しすぎました。疲れました。 鷲匠監督は小さいから圧倒的な強さに憧れ、日向は小さいから戦う方法を考えた。うーん、対比が面白い。どちらも納得できる理由があるから応援したくなります。 この白鳥沢戦はツッキー!とにかくツッキーに尽きます。いなくなったときの絶望感と戻って来たときの安心感たるや。いつの間にこんなキャラになったのツッキー。イヤミメガネノッポだったのに。あ、成田くんがしれっと普通に仕事してたのに驚きました。決勝でそれができるとか意外とスペック高い(笑) 牛若に頭を押さえつけられる1年、持ち上げる2、3年のシーンが格好良かったです。大地さんよくブロック後のレシーブ届いたなぁ…。 一段落したし、また1巻から読み直しします!
0投稿日: 2016.05.04
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白熱。 ウシワカが日向とツッキーをひれ伏せさせようと頭を押さえつけているところを、烏野勢がウシワカの腕を持ち上げて阻止しているイメージ図のところ。良い意味でゾゾゾッとした。あと烏養監督が烏野の選手を鼓舞するところ。上を向くって、スポーツ以外でも大事ですよね。
0投稿日: 2016.05.03まさに、死闘!熱い、熱い、戦いを制するのは・・・
最終セットを迎えた、烏野VS白鳥沢。 この21巻は、本当に色々なものが詰まっています。 バレーの熱い戦いはもちろん、それぞれの選手たちの思いが、しっかりと描かれている。 牛島をはじめ、五色、天童、そして鷲匠監督の、ストーリーもイイし、山口、ツッキー、西谷、さらには烏飼監督がカッコイイ。 及川や岩泉の登場もうれしかった~。 ホントにいい試合だったし、素晴らしい1冊でした。 大きな拍手を、送ります!
3投稿日: 2016.05.03
powered by ブクログ決着まで長い!が、読ませる。息をつく間もない圧巻のラストスパートでした。甲子園などを見ていてもそうだが、高校生って身体以上にメンタルが未熟でガタガタ崩れていくことも多いので、五色や烏野に見られたメンタルの崩れと、それを如何に立てなおしていくかに触れていくかに触れていたのもよかった。ともすると少年スポーツ漫画、身体と技のぶつかり合いで終わったりもするので。今後これ以上の試合が見られるのか不安になるぐらい、いい試合でした。
0投稿日: 2016.05.03素晴らしかったです。
白鳥沢戦決着です。 全てのページでコマ割り、勢いに気を付けて描かれているのが伝わってきて流石だとと思いました。 これまでの烏野の集大成をぶつけてなお高みにある白鳥沢。 最後の最後で烏野を支えるのは何か。 間違いなく今までの試合のなかでベストマッチだったと思います。 古舘先生は本当にキャラを魅力的に書かれるのが上手ですね。 圧巻です。
0投稿日: 2016.05.03
powered by ブクログ何度も前屈みになり、仰け反り、息が止まった巻でした 牛島くんが後輩にかけた一言ずつがズッシリ重かった 次に繋がっていくんですよね 宮城県代表校が決まり、東京組の試合も楽しみです
2投稿日: 2016.05.02
powered by ブクログ宮城県代表決まる。フルセット。長かった。ボールの行方を追い、返し、飛び、止める。烏野及び白鳥沢と一緒にプレイしたかのような呼吸。読んでる私でさえ無呼吸だった時間(数秒だろうけど)もあった。ボールが落ちた瞬間に吐く息。漫画とはいえ、呼吸だけは皆とシンクロしてたよ!そして関東の代表戦へ話は変わる。木兎くんの世話はやはり赤葦くんがやってるのね←ジャージキャッチ(笑)若利くんの天然っぷりは健在。覚くん、うん、そだね。生きろ!(笑)
0投稿日: 2016.05.02
