
炎の蜃気楼 昭和編11 散華行ブルース
桑原水菜、高嶋上総/集英社
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総合評価
(3件)4.5
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powered by ブクログ好きで好きで素直になれなくて、景虎も苦しんでいたんだっていうのがいままでどうにもわかりにくくて。もう自分のそばにはいられないくらいの言葉をぶつけたのに直江はそれでも離れていかなくて。記憶を消したのが、後ろ向きな理由じゃなかったこと、がんばれって、次の、彼に。 一年近く遅れてしまったけどやっとみんなを見送って、あの日の高耶さんと再会。随分と長いお付き合いになったね。
1投稿日: 2018.12.17
powered by ブクログあぁ、終わってしまった・・・ やっと読めた。 あの瞬間が怖かったんだけど、一瞬だった(笑)。 初めから読みたくなるよな~
1投稿日: 2018.08.22
powered by ブクログぼくハピエン厨~~~~~~!!!!何が悲しゅうて昭和編よまなあかんねん、苦行か。って思ってたけど、読まんわけにいかんし読んでたら、読んでてよかった。直江さんのこと嫌いになったらどうしよう……と思ってたけど相変わらず好きなまま読み終えたし、舞台はよかったし、また一から読みたくなるし。先生本当にお疲れさまでした。おばあちゃんなったらまた読みたい本。
0投稿日: 2018.01.15
