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炎の蜃気楼37 革命の鐘は鳴る
炎の蜃気楼37 革命の鐘は鳴る
桑原水菜、浜田翔子/集英社
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総合評価

4件)
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    炎の蜃気楼37 失速。おもんない。 未来のイセって、何?直江の結論は死なの?つまんないよ。 譲はどこ行った? また高耶が拉致られたー。飽きるよ。

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    投稿日: 2018.12.09
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    このレビューはネタバレを含みます。

    黙示録編の「その後どうなった?」的な巻です。 初っ端の直江さんと神官の会話は完結巻を読んだ後で感じ方が変わるのかな。今はまだわかりませんが…。 高耶さんの頭からなんか生えてきてますけど、どんどん人間離れしてきてるなあ~。 そして小太郎、千秋、堂森を連れた高耶さんはなんだか可愛いです。みんな高耶さんは動物に優しいということに気づいたのかしら… あと3巻。

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    投稿日: 2011.09.28
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    ああ、中川せんせい…。 潮の株が急上昇です。非常時でも平常心で栄養ドリンクをラッパ飲みできる怨将、いいよいいよー。 そしてN氏はぐるっとまわって明後日の結論にたどり着いたご様子。 果たして道を過たずに進んでいけるのか、次巻に続く。

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    投稿日: 2009.08.25
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    「永遠の命なんて……!望んだわけじゃないのに!」 - 「そうだ。魂の間引きだ」 - 「何も考えるな、いいから、おいで」 - 「そうやって……なにもかも……愛せぬものは砕いて橋を渡るのか」 直江がまた一段上(?)へ。ガンガン泣きました。 中川先生……カイコ。潮……栄養ドリンク。笑

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    投稿日: 2007.07.31