
総合評価
(22件)| 15 | ||
| 4 | ||
| 1 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログ夏休みで帰省中なので読み直し。 ダービー兄の自信をぶち壊すシーン、バニラアイス戦で死んでゆく仲間たち。なんといってもDIO戦。 やはり3部が一番かなぁ。
0投稿日: 2021.08.25
powered by ブクログ【あらすじ】 ディオのスタンド、「世界」は時を止める恐るべき能力だった。花京院に続き、ジョジョも「世界」の犠牲になろうとしていた。その時ジョジョの指が動いた。長い戦いに終止符が打たれるのか…!? ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
1投稿日: 2020.11.23
powered by ブクログ承太郎が最初に手を動かす駆け引きは、まさにジョセフから引き継いだもの。DIOのナイフ攻撃、これはヤバすぎる。「ビッグバン」だって相手方の揶揄が元であるのに似て、DIOが名付けた「ジョースター・エジプト・ツアー」。承太郎の「動く努力」→「動かない努力」まさにその通りで、見せ場。自分の心臓を止める方法が荒技。スージーQのときと一緒で最終話だけ別の毛色。復活も二段構え。「第三部完」でジョジョ全体も最終巻としてもよいくらいのきれいにまとまったエンディング。
0投稿日: 2017.06.03懐かしいけど新しい
昔読んだけど、カラーだとまた違った味わいがある。そして、電子書籍ってことでも、なんか新しさを感じる。 「読むのは何回目だろう」と回数を忘れるくらい読んでいるのに、毎回楽しい。
0投稿日: 2015.04.09
powered by ブクログちょっと最後のディオがあっけなかったなあ。承太郎がもっとピンチに陥った方が、カタルシスはでかかったように思う。 まあそれを差し引いても白熱した戦いと謎解きは秀逸。ハッピーエンドになったのも良し。
0投稿日: 2015.02.08『今夜はビート・イット』のパロディ「今夜はイート・イット」を歌ったのは?
全編、DIOvs承太郎の戦いが楽しめます。 ナイフ攻撃や承太郎が自信の心臓を止めるところは、カラーではより臨場感があふれるシーンになっています。 一番の見どころはジョセフが承太郎に語りかけるシーンでしょうか。 ここはカラーだとカッコイイですよ。
3投稿日: 2014.04.03
powered by ブクログスターダストクルセイダース 今までの波紋の力はなんだったのだろうか。いきなりスタンド能力とやらが登場。結局最初から最後まで承太郎は最強でポルナレフは愛すべきキャラだった。日本からエジプトまでのドタバタ珍道中が最初から最後まで続くとは思わなかった。一番面白かったのはギャンブルバトルか、単純な肉弾戦よりもこういう小細工勝負の方が面白い率高い気がする。
0投稿日: 2013.12.26リーダーズストアで買うべき本!
リーダーズストアで買うべき本! これぞ、電子書籍で買うべき本! ユーザー目線だと小学館の本を買うときには注意。 単行本・文庫版・携帯コミック(カラー版)と買ってきましたが、集英社のカラー版とリマスター版は「買って損はない出来」になっています。 5部も全巻カラー版が出ましたし、現時点でカラー版が出ていないのは6部と8部だけになっています。 「デッドマンズQ」と「岸辺露伴~」もカラー版かリマスター版(君に届かない参照)で出して欲しいです。
1投稿日: 2013.11.11カラー版は最高
小学生時代に読んでましたが、やっぱり時とめ返しはおおお!ってなりますね。 カラー版は映えるし大満足です。 アニメ化までこれでもたせます
0投稿日: 2013.10.10カラーになってよかった!
カラーになったおかげで、さらに素晴らしい出来になっております。 DIOの無駄無駄ラッシュが凄くカッコいいです!
0投稿日: 2013.09.291番好きな巻です。
カラーだと絵の迫力が凄くて、何度も読み返してしまいます。ディオと承太郎がかっこよすぎです。 モノクロで持っている方にもオススメ出来ます。
1投稿日: 2013.09.26
powered by ブクログ「DIOの身体が最後、縦に割れるのは承太郎が無意識に波紋の呼吸をしていた」という意見をネットで見かけた時はハッとした。そのとおりだと思った。 ☆最高に「ハイ」って奴だアアアア ☆ジョジョは自分を孤独な男と思ってたけど、それも長くは続かないのを知っていた。
0投稿日: 2013.04.01
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
13巻~28巻 第3部読了。 時を止めるスタンド、ザ・ワールドを持つ因縁の宿敵ディオ とその手下達との戦い。 ネットで散見するようなセイフもちらほら。 80点
0投稿日: 2012.05.19
powered by ブクログディオとの戦いもついに決着ぅ~! ディオ戦は、途中からビュンビュン空中を飛んだり、気(オーラ)をまといだしたりと超人化してたな~ 1秒、1秒がなんだか長く、時間の貴重さも感じ取ることができた。 長かった戦いよさらばっ! やっぱり承太郎怒らすと怖いよな~ とにかく第3部完ッ!
0投稿日: 2011.11.27
powered by ブクログ色々とネットで話題になっているから、少々のネタバレはたくさん見てきて知っていたのですが、それでもただただ圧倒。 ページが止まらなくなってしまいました・・・ そして最後のページがかっこよすぎて息ができない。 それぞれに平穏へ帰っていく三人がもう・・・!
0投稿日: 2011.10.31
powered by ブクログ承太郎のように、ジョセフのように、花京院のように、ポルナレフのように、アブドゥルのように、、。 様々な観点から、彼らは魅力的でした。名作でした。‘できると意識する’ことによってその世界に入門できる、、。強いメッセージだと思います。 なお、わたしは花京院LOVEです。 ※3部の総括レビュー
0投稿日: 2011.04.21
powered by ブクログ宿敵ディオとジョセフの孫・空条承太郎を描いた第3部(12~28巻) ご存知、特殊能力「スタンド」がついに登場!精神エネルギーを具現化したもう一人の自分が「スタンド」です。だから、個性が能力に反映されます。 自分ならこんなスタンドが欲しいとか色々考えちゃいますよー! しょこたんは空条承太郎が大好きみたいですね。攻撃の時「オラオラオラ、オラー!」が決め台詞なんですけど、しょこたん「承太郎様にオラオラされたい!」とか言ってますからね。なんかちょっと卑猥
0投稿日: 2010.07.03
powered by ブクログもはや説明不要。天下無敵・最高のバトル漫画。 これを超える漫画は「ない」。 断言しよう。 ジョジョを読んでないやつは少なくとも人生の3割は損している、と。 JOJO読まなきゃ人生はじまらねェってことだッ!! とりわけこの巻はジョジョ史上・・・否、バトル漫画史上、 もっとも白熱した戦いが繰り広げられる。 承太郎 VS DIO DIOのスタンド「世界(ザ・ワールド)」 その"無敵すぎる"能力とは・・・ッ!
0投稿日: 2010.01.25
powered by ブクログ第3部完結。「できて当たり前と思う」ことで可能性が広がる。そういうメッセージを私は受け取りました。壮絶なオラオラ無駄無駄合戦に決着。ため息がこぼれるラストですよ☆
0投稿日: 2008.01.15
powered by ブクログついにジョジョにはまった・・・絵柄がくどいからと敬遠していたけど今思えば最高にかっこいいな、この人の絵。最近ジャンプで主流となっている能力漫画のはしりでもあり、各キャラの魅力が炸裂している点からしても「この時点で殆どの少年漫画の文法への挑戦はし尽くされていたのか」と唸らされる。 どんどん狂って行くDIOとのラストバトルは何度見ても圧巻。
0投稿日: 2006.06.23
powered by ブクログ言わずと知れた(?)名作ジョジョです☆ジョジョを語るにはこの巻は避けて通れないだろう28巻!DIOが大暴れです。「ここは満員だ…逃げられないぜ…」
0投稿日: 2005.09.24
powered by ブクログディオのスタンド、「世界」は時を止める恐るべき能力だった。花京院に続き、ジョジョも「世界」の犠牲になろうとしていた。その時ジョジョの指が動いた。長い戦いに終止符が打たれるのか…!?
0投稿日: 2004.10.29
