
総合評価
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powered by ブクログページワンとうるティが良いキャラ。 2回目に読むと先の流れが分かっていて、なおさら面白い。 鬼ヶ島に乗り込む光月家軍、麦わら、キッド、ロー。 『百獣のカイドウ』を目指してパンクハザードからここまで。 更に先から読み返さないと行けない気もする。
11投稿日: 2025.12.14
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
マルコだのイゾーだの、大集結。今のところ、バトルがひたすら続いていて、ストーリーの大局で目立った進展はない。ヤマト以外は。良く知らんけど、なんか人気あるのは知ってる。カイドウの息子だったのね。
0投稿日: 2024.06.23
powered by ブクログジンベエの正式加入はうれしい。仲間もそろったし、カイドウの娘ヤマトも味方になりそうだし、一気に勝てそうな予感。
0投稿日: 2022.10.16
powered by ブクログ錦えもんにポンコツな一面が。仲間のおかげで何とかなってよかったね。ジンベエの助っ人外国人感やばー。そして正式に麦わらの一味への加入嬉しい!狂死郎の正体にびっくり。みんな正体隠しすぎ。カイドウの息子ヤマト登場。
0投稿日: 2022.09.21
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ここでヤマトが登場するんだね 繋がる アニメでは先に見ている場面を こうやって マンガとして見られることの面白さ SBSがあってくれるから 好きがあふれているのが面白い
0投稿日: 2022.09.12
powered by ブクログやはり、ネコマムシの親分はかわいい…ゴロニャニャ… そしてどうしてもストーリーをひっかきまわしたい“ビッグ・マム”さんよ…もう、いいよ、十分だよ笑。 ハートの海賊団の“アイアイキャプテン!”って掛け声いいよね〜 ついに“ヤマト”も登場!!! なんだよ、みんなエースに会ったことあんだな〜
0投稿日: 2022.09.04
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狂死郎は傳ジローだったのか。前巻の過去でも描写があったからもしやと思っていたが。 いよいよ全面戦争が始まったけど、四皇の同盟を相手にどうやって戦っていくのか。
0投稿日: 2022.02.27
powered by ブクログヤマト坊っちゃん(?)が思いの外美形でびっくりした カイドウに全然似てないじゃん(笑) 懐かしい面子も集まってきて討ち入りがこれからどうなるか楽しみ
0投稿日: 2021.02.22
powered by ブクログジンベエ来るとこでやっぱテンション上がる。 危機的状況で仲間が増える展開は熱いですね良いですね…!
0投稿日: 2021.02.08
powered by ブクログ鬼が島の作戦が、進行。当然、思い通りに進まない。うるティが変にいい味を出している。これからの展開の鍵はヤマトか。
0投稿日: 2021.01.15
powered by ブクログローはまだしもキッドとも共闘することになるとはねぇ…意外と人情に厚いやつだった。 とは言っても、「俺は!」って二人だから勝手に先行型だけどね。 のちに流れが万々歳になるのが彼らなんだけど。 とにもかくにも、ジンベエお帰り!!! 待ってたよー! 口上シーンからの登場は胸熱! マルコも久しぶりだわ! 青年さから大人びた? カイドウの娘?息子じゃなくて? いや、男の娘? え、カイドウは息子と思ってるわけ? どういういきさつ??? エースも何か絡んどるのか? はよ、続きー!!! 他キャラはごちゃごちゃしてるんで割愛。
0投稿日: 2021.01.15
powered by ブクログまさかの作戦伝達ミス(?)によって計画通りに進行。飛び六砲も登場。ビッグ・マムも登場。マルコも登場。ジンベエも登場。カイドウの息子(娘)も登場。エースとの関わりがあるとのこと。モモの助が磔にされてしまったのはエースの時に似た構図。今回はどうなるのか。登場人物が多すぎて訳がわからなくなりそうなのが難点。読み返しごたえがあって何度も楽しめる作品ともいえるけど。
0投稿日: 2020.12.29
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ルフィたちが鬼ヶ島に行って、カイドウの子供ヤマトと出会うまでの巻。そんな進んでません。 カイドウの手下である大看板の下にあたる飛び六砲が6人がすべてそろう巻でもあります。というかマジでもう覚えられん……。 ドレスローザのコロシアムで戦ったときなんか名前そんな覚えなかったけど、ルフィ側の仲間が増えて、あーこういう奴いたなーとかなってましたが、もう敵側は覚える気になれません。ページワンとササキとドレークさんぐらいしか名前覚えてない。 対カイドウにあたる人数がハンパじゃないんで(モブを含めるとルフィ側で千人単位になるし)、群像劇みたいな感じになってます。 あ、でもジンベエ親分がちゃんと仲間になったり、扉絵連載のシフォンとローラの父親が無事再会できたりとうれしいところもあります。 が、あのビッグマムの魔の手から2人ともどうやって生き延びたのかそれがよくわからない……大したことねえなビッグマム海賊団、と株が自分の中で落ちているのは気のせいだろうか……(ビッグマムの子供たちは結構好きなんで残念 これ5年で終わらないでしょどう考えても……。
0投稿日: 2020.11.13
powered by ブクログ飛び六胞…またキャラが6人増えた… もう覚える気力はありませんので その場の流れで読もう(笑) オロチとカイドウのいる鬼ヶ島へ それぞれの手段で上陸したルフィたち。 久々にチョッパー大活躍!…か?
0投稿日: 2020.10.29
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【あらすじ】 討ち入り目前で発覚したカン十郎の裏切り…そしてモモの助の拉致…動揺する錦えもん達だが、ルフィ・ロー・キッドの共闘で希望の光が射す!! 一行はいざ鬼ヶ島へ!! “ひとつなぎの大秘宝"を巡る海洋冒険ロマン!! ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
1投稿日: 2020.10.26
powered by ブクログワンピース好きなんだけどなんか全然頭に入ってこないな 大筋はわかるが細かいとこ追えないって感じ 微妙〜な見開きがいつからか毎回のようにあるけどこれジャンプで流行ってんのかな
0投稿日: 2020.10.14
powered by ブクログルフィvs真打ちうるてぃの頭突き勝負は面白かった。カイドウの息子ヤマトが仲間になるかもしれない!カイドウvs赤鞘も熱くなってきた!
0投稿日: 2020.10.14
powered by ブクログONE-PIECEは正直単行本で読むのには適していないなと常々思う作品。 いつもながら紙面がぎっしりなので、読みづらいことヤマの如し。 話の筋はいつものワンピースだがジンベイが唐突に帰ってきて、討ち入りでだいぶ話が進んだと思ったら新しいヒロイン登場で本誌を読んでいない私はびっくり。 デザインやキャラも好みなので、これから新キャラクターがどう動くのか楽しみになってきた。 新キャラクターは乗船するのだろうか…それとも敵側になるのか…
0投稿日: 2020.10.03
powered by ブクログいざ、鬼ケ島へ!! 本格的な戦いは次巻からかな… カイドウの部下たち、体がデカい奴らが多いな。
0投稿日: 2020.09.22
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
とにかくストーリーが進まないね。。。 全体をまとめようとしすぎていて、瞬間瞬間のところが面白くないと思えるくらいにだらだらやっていて、悲しいですわ。 もっとテンポよくやれば、面白い作家さんなのにもったいない。
0投稿日: 2020.09.21
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
内容 狂死郎の反逆 ジンベイの正式な仲間入り 百獣海賊団の飛び六胞の登場、うち二人は 兄弟で、ルフィと少し闘う マルコの登場 アプーとルフィ、ゾロ、キッドが少し闘う カイドウの娘、ヤマトの登場。 ヤマトはおでんに憧れを持っている 印象に残った点 百獣海賊団のメンバーの数が多いが、侍側の仲間も多いので、戦闘シーンが多くなる予想 百獣海賊団の仲間割れを予想させる伏線が面白くなりそう ジンベイが仲間になったことにより、戦いが楽しみ まさかのヤマトが味方なので、展開が楽しみ カイドウ悪者だけど、自身に満ちて男らしさがあるのでかっこいい。見習うところもある。
2投稿日: 2020.09.21
powered by ブクログ【四皇vs最悪の世代 開戦】 世代交代物語!圧倒的強者に対して、どう戦略を立てて、立ち向かい、勝ちきるか!ワノ国編もクライマックスに近づいてきてる!
0投稿日: 2020.09.20
powered by ブクログここに来て新キャラも続々登場 情報量多すぎて漫画なのに、読むのに時間かかる。 でもなんだかんだで面白い。
0投稿日: 2020.09.19
powered by ブクログ前巻は倭の国の過去とともに新事実がいろいろと解禁された一方、本巻はカイドウ討伐に向けた作戦決行の話になる。 最大の宴前夜のような準備段階のモノ静けさ、着々と進んでる感じを受けた。本巻は前巻のような暴露や新事実は少ないが、懐かしいメンツが再登場して胸が熱くなる。 作者尾田栄一郎が約5年以内にONE PIECEの連載が終わると発表した件についてSBSで言及されていたのが印象強かった。23年間もやってて今後永遠に続くんじゃないかっていう物語も終わりがあるんだなと改めて感じさせられる。 次巻は物語がかなり進むと思われる
0投稿日: 2020.09.17
powered by ブクログいよいよ鬼ヶ島決戦に突入で大盛り上がり!仲間の続々合流や、新キャラの登場でかなり熱い!適度な笑い要素も良かったです。
0投稿日: 2020.09.17
powered by ブクログモモ助ちゃん。 あの人が敵!?あの人が仲間!?あの人が復活!? 相変わらず一冊にどれだけの時間をかけてるんだと言わせんばかりのキャラの渋滞。 話の後半は盛り上がりをみせ、次回への流れを完璧に作った。
1投稿日: 2020.09.16
powered by ブクログもう最強。当然のこと、500つ星。ジャンプでも読んでるけど、改めてむさぼり読んでしまった。ワノ国編、大いに盛り上がって参りました!いざ討ち入り!ってときに、かなり不利になったかに見えたけど、ここにきて、怒涛の加勢ラッシュ。どこかのタイミングで、とは思っていたけど、実際にいざジンベエにマルコ、更にはイゾウまで加わってくると、もうひたすら大興奮。敵の方も、いよいよ飛び六法まで出揃って、ここにきて役者は勢揃いって感じ。もちろん、台風の目になりそうなヤマトの存在も見逃せん。SBSで、ワノ国の次がラスト、みたいな宣言が出されててえーっって感じだけど、とりあえず今、盛り上がりまくりのこの展開を大いに楽しませていただきます!
0投稿日: 2020.09.15
