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総合評価

12件)
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    表紙絵を見て「なにこれ可愛い!」と思ったのですが、読んだらもっと可愛かったです。 私は知らずに通常版を買ったけれど、特装版にはヘチャムクレのぬいぐるみがついてきたみたいで、ちょっと欲しかった・・・(でも、調べてみたら結構値段が高かったので、気付かなくて良かったのかもしれない)。 蔵の話でも色々感じたことはあったのに、(ヘチャムクレと夏目の)ぬいぐるみの可愛さに全部持っていかれた32巻(笑)。

    0
    投稿日: 2025.07.10
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    久ぶり過ぎて、思わず前巻のレビューを見返してみたんだけど、そこで危惧していた通り、巻またぎは鬼門でした。全く覚えてない(笑)。数話に渡っての連作は大歓迎だけど、巻またぎはもう止めて頂きたい…。

    0
    投稿日: 2025.06.24
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    このレビューはネタバレを含みます。

    まちにまった最新刊! 長かった〜 今回のお話では…掛け軸の絵には…ゾッとしました。 一見…何気ない絵だか徐々に変化する瞬間ゾクゾクっと。お話も良かった〜 次はまた来年か…楽しみに待つしかありません! ぜひ〜

    15
    投稿日: 2025.05.01
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ヘチャムクレてこれかー! どっから人形出てきたかと思ってたら、ほっこりしてよかった。 タクマさんのお師匠様、しゅんとする様想像するとなんかな。複雑な気持ちもあったけど、ちゃんと弟子を大切にしてくれてたんだなあ。

    0
    投稿日: 2025.04.29
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ヘチャムクレって何? 読む前に帯にあった特装版の広告が気になってしまい…一般的な言葉なのかと思わず調べてしまった…ニャンコ先生神奈川の人なのか…? ← お話は2つ、名取さんとの話とヘチャムクレの話。 名取さんとこは、相変わらずチーム感があって箱で推せる。名取さんと夏目くんの関係も緩やかに変わっていて、今後どうなるんだろう。 件のヘチャムクレの話は、家族大事にしようって読後にほんのり思いました。 読後に優しい気持ちになるのは相変わらず、ただ気になるのは夏目くんは一体どこへ行くのか。 (自分の)推しの的場さんとの関係は、的場さんとこのお姉さんはどう関与してくる?そして、名前は返せるのか?(最近返してる気配がないw) 話が進んでるのか、進んでないのかが全く判りませんw

    1
    投稿日: 2025.04.22
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    このレビューはネタバレを含みます。

    128〜130話『蔵は閉じられた』 おれも何か術を学ぶべきかと問う夏目に、祓い屋の名取さんが返した言葉が、  ”私達はもう戦ってしまった。でも夏目、夏目はまだ彼らの隣人なんだよ” 今までの自分を肯定されているような、自分が自分であることを好意的に支持してもらえているような。 とにかく心に刺さって、泣きました…。 131〜134話『見知らぬ我が家』 ”まがときが時を裂く時、小石を投げ入れた水面のように、時が揺れて過ぎさったものが見える” 滋さんと塔子さんのおうち。過去のエピソード。

    1
    投稿日: 2025.04.18
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    発売が4/4(金) でもローカルは毎回2日遅れ(T ^ T) 4/6(日)の仕事終わりに ワクワクしながら本屋に寄ると 「日曜日を挟むので 明日4/7に到着ですね」 ( i _ i )マジで?? ショックがひびいて(≧∀≦) 感想あげるのも遅れてしまった 今回32巻は 名取さんや若かりし時のタクマさん! ╰(*´︶`*)╯♡ 蔵に入る柊を気遣う夏目 そして 「ありがとう夏目、蔵にいたから 夏目とも出会えたし 名取に会えた」と答える柊 柊、好きだわ〜 あー (T ^ T) この優しさや温かみが夏目友人帳だわ 大好きな田沼や多軌が登場する 第百三十一話 ヘチャムクレの特装版を 急遽買ってしまった(≧∀≦) 本を読んで 塔子さんが作ったヘチャムクレに 愛着がでてきた♪ 仕事疲れの帰り道 むにゃむにゃ触って ホッとしているワタシ 大好きな夏目友人帳新刊33巻は 来年の春発売予定かぁ。。。 気長に楽しみに待とう (ローカルは3日遅れだけど) 最近にゃんこ先生の目が デカくなっているよね??( ̄ー ̄ ) 昔のにゃんこ先生の顔が 好きなんだけどなぁ( ; ; )

    23
    投稿日: 2025.04.16
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    デビュー作「あかく咲く声」が、緑川ゆき先生と出会うきっかけになった作品です。 本屋さんで平積みされていた1、2巻が輝いて見えたのです。すばらしい出会いでした。 そして夏目友人帳にたどり着きました。 緑川ゆき先生はいい奈さんが作家さん買いをさせていただく、数少ない作家さまのおひとりです。

    1
    投稿日: 2025.04.13
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    人の心は弱い。だから、つけこまれる。 だが、人だからこその豊かな感情もある。 第百二十八~百三十話・・・見ると呪われる何かとは?   タクマの代わりに訪れた、夏目と名取。   岩見家の蔵に秘められていたものの正体を探る。 第百三十一~百三十四話・・・“ヘチャムクレ”に   閉じ込められた夏目。時を飛ぶ妖を捕えなければ   元の姿には戻れない。合間に見えるのは藤原家の過去。 友を守りたい。師を慕いたい。 優しさが育まれた家を守りたい。 タクマさんの優しさが再認識できた回と、 藤原家の過去が垣間見られた回でした。 それと、レイコさん関係を追う話が増える予感も。 ヘチャムクレのぬいぐるみが可愛かったなぁ。

    15
    投稿日: 2025.04.12
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    ヘチャムクレ、これか!! スッキリ! 今回はちょっとだけ感動ありだけど、相変わらず面白かったです。 うさぎ残念でした。

    26
    投稿日: 2025.04.06
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    その巻やその話だけで読めば毎回楽しめはするんだけど名前返すことが二の次になり過ぎてる印象があってレイコさんの話も絵を見つけてうんぬんより名前を返してく過程で為人を知っていく方が良かったようなと思わないでもない。

    0
    投稿日: 2025.04.05
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    このレビューはネタバレを含みます。

    気がつけば30巻を越えてましたか。 アニメも7期。少女マンガが好きな私でも、ここまでお付き合いしてるのは『夏目』と『ヨナ』だけですね。(少年漫画は元々巻数が多いのでわりとこれくらいでも驚かない) 今回は名取さんの珍しい姿とぬいぐるみに入ってしまった夏目がなんとも言えず(^^) 次は来年なんですね。待ち遠しいな。

    23
    投稿日: 2025.04.04