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総合評価

6件)
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    第1巻から出版し直し。第3巻まで。でも結局、,肝心な背景にある話は途中で、未完。それでも設定や各エピソードはおもしろい。

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    投稿日: 2015.08.29
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    帯に書いてある「物と人のつながりを描くペダンティックSF驚愕の最終巻」の言葉通り、読んでみると驚愕。いやいや、終わってないじゃん。こんなところで投げ出されても…続きは書くつもりあるのとかいろいろビックリ。忘れないうちに続編を書いてくれる事を希望します。

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    投稿日: 2011.05.09
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    最終巻って、帯にはあるけれど。 再スタートを願って。 だって、これだけ愛されてるから月日が経っても刊行されたんだと思うのだけど。 モノへの執着、有り様の物語。

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    投稿日: 2011.03.29
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    このレビューはネタバレを含みます。

    なんかBADENDのとこで終わってるのだが… いつか続きが出るのかなぁ 好きなんだが

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    投稿日: 2011.03.29
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    バーズで連載していた作品の再開版。 ほぼ描き直しに近い。 物に宿っている思念がコピーであっても差異を生むという概念は新しい。 付喪神的な概念が非常に面白い。 既刊もそうだけど装丁に力が入っているのでそこも楽しむといいと思う。

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    投稿日: 2011.03.28
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    バーズ時代から読んできた虚数霊も一度休止となってしまった。モノに宿る様々な想いを虚数として数値化するという基本設定の中で「家族」概念をめぐる葛藤が渦巻き始めたところでの休止なのでやはり残念である。またいつか再開して欲しい。

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    投稿日: 2011.03.26