
永遠の0 4巻
百田尚樹、須本壮一/双葉社
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総合評価
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powered by ブクログ第二十四話大福 第二十五話 戦争の「本質」 第二十六話 小山の死 第二十七話 生きてやる 第二十八話 永井清孝 第二十九話 特攻開始 第三十話 行間の思い 第三十一話 景浦介山
0投稿日: 2017.05.10
powered by ブクログ祖父宮部久蔵は、部下たちにも「どんなに苦しくても生き延びる努力をするのだ」と言いつづけ、「生きて家族の元に帰ること」を願っていた。 戦況は、アメリカの圧倒的な物量の下、ガダルカナルの敗戦からマリアナ沖海戦敗戦と進んでいった。 生きることを望んでいた久蔵は、なぜ特攻隊として出撃したのだろうか。
0投稿日: 2014.01.09
powered by ブクログ5巻で完結して良かった。 というか、始まった時点ではもっと巻数を増やしてゆくものだと思っていたけど。 短くなったのは読者のため?と勘ぐってしまう。 確かに冗長したら耐えられないところもあるし。 読みたい人は、コミックでなく、ちゃんと本を読むべき。
0投稿日: 2013.01.06
powered by ブクログ「行間の思い」 特攻隊員の遺書、行間に込められた思いを読めていなかったかもしれない。 もう一度、読み返してみよう。。。
0投稿日: 2012.08.04
