
ゆゆ式 9巻
三上小又/芳文社
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総合評価
(5件)4.4
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powered by ブクログあいかわらずおもしろいのだけれど、序盤で既視感ある会話多いな、マンネリ化してるのかと思っていたが、読み終わったときのあとがきががが。時系列に並べなおして考えてみると良さそう。
0投稿日: 2017.09.16
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
そうなんですよねぇ。いつもと同じような日常、同じような会話…なのに、同じネタは一つもないという凄さ。 何気ないやり取りがこんなにも多彩、って事がとても嬉しい。 と、言いながらも。 真面目に迷子計画がすっごい特別感あって大好きなんですよねぇ。 日常の中にある、ギリギリの大冒険感というか。 他にもいろいろありますが…料球技はやめなさいw
0投稿日: 2017.09.07
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驚きの展開も新事実の判明も伏線もない、相変わらずの唯、縁、ゆずこ3人のゆるっとした日常生活が描かれてます。 抜群の安定性。 15Pの泣いてる唯(想像だけど)の顔は今まで見たこと無かったかも。 特に笑えたネタ2点。 ・「今口の中に入ってたゴマが弾けた」→「朝ごはんは?」→「バナナ」 ・青いスパゲティー食べる 特に秀逸な言葉遣い ・ルシフェラーゼ→ウリエリング→ラファエレーション→ガブリ→ミカエりを求める
0投稿日: 2017.08.31
powered by ブクログ正直申しますと、読んでいて、キャラたちが一体何を話しているのか、わからなくなることがあります。それでも読み進めていくとキャラ達に自分の頭をいじられているような気分になります。
0投稿日: 2017.08.27
