
ドージンワーク 6巻
ヒロユキ/芳文社
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総合評価
(6件)3.7
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ああそこを広げてくるのかという意味では面白かったけど、話としてはそこまででも。 なじみもジャスティスも出ないしなあ。
0投稿日: 2023.08.31
powered by ブクログ未レビュー消化。ヒロユキ先生の処女作ですが、このころから作風は一貫して変わってないですね。ヒロユキ先生は変人とかバカ、アホに正当にツッコミを入れて笑える空気をだすのが上手いなと思います。えっ?私がっ?!みたいなリアクションするときのキャラの顔が好きでなじみとかなおちゃんのリアクションは毎度楽しみでした。
0投稿日: 2013.01.21
powered by ブクログ終わってたと思ったらまた出てた。 4コマじゃないし主人公も違ってたけど、なんというか痛面白かったです。
0投稿日: 2008.11.09
powered by ブクログ今度こそ終わり。 んー、本編よりもおもしろかったんじゃないか? やはり中学生+エロ=∞なのか?そうなのか?
0投稿日: 2008.10.28
powered by ブクログまさかの主人公交代 そしてロリに走る作者…… 結局この人は骨の髄までロリコン者なんだよなあ… そっちの趣味が無い俺にはエロも含めて楽しめなかったです…
0投稿日: 2008.10.27
powered by ブクログ「ドージンワーク」最終巻(番外編のような物語です) 舞台は、三年後になりソーラ達が中学生に成長した設定になっています。なじみやジャスティスは、登場致しませんが主役である、清水しずと関わりのある露理だけは、沢山登場致します。 しずが可愛過ぎた最終巻でした。
0投稿日: 2008.10.27
