
総合評価
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powered by ブクログあまり手にしないジャンルの漫画だが、 江ノ島&ネコに惹かれてお試し。 ネコ好きにはたまらない。 可愛らしいファンタジーです。
0投稿日: 2016.05.15
powered by ブクログ江の島にあるワイキキ食堂を一人で切り盛りする青年・頼ちゃん、頼ちゃん家の猫オードリーは実は人語が話せます…と言う猫好きにはたまらないお話。なんだかんだ、気まぐれ・自分勝手な猫の方が人間をよく見てる(笑)猫好きはどうしても「猫の絵(デッサン力とも言う)が如何に愛らしいか」と言う事もついつい考えてしまうのですが、オードリー愛らしい…
1投稿日: 2015.04.17猫、かわいいな。犬よりかわいいのかも。。。
人間の言葉を喋れる猫のお話。 江の島舞台ってだけでいい感じなのに、 くっそ、、猫、、、かわいいじゃないか! ユルい表紙を見て買ったんですが、中身も大満足。 オードリー(猫)と貧乏神のくだりが好きだ。
2投稿日: 2014.11.04
powered by ブクログ長い時を生きてきた、人間の言葉がしゃべれるふしぎな猫。江の島の食堂を舞台にしたほんわかストーリー。何より、猫がかわいい!!!顔も、体も!!!
1投稿日: 2014.06.28
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ほのぼのしちゃいます。 あかりちゃんとのラブがかなーりスローステップで 「頼ちゃんしっかり~」と密かに応援しています。 個人的には貧乏神ネタはもうちょっとお腹いっぱいなのですが、 人気があるキャラの様なので、これからも バンバン出てくるのかな? ねこぱんちという雑誌があることを知らなかったです。 スミマセン。今度買って読んでみたいです。
1投稿日: 2013.12.22
powered by ブクログ江の島で食べ物屋さんやってるとこの猫のお話。ゆるーい感じがいい。なんか、おもしろいとかじゃないんだけど、読んじゃう。48時間限定無料で読めたののひとつ。
1投稿日: 2013.12.20オードリーがかわいい!
江の島の食堂の飼い猫?オードリーが、とにかくかわいいです! 密かに飼い主さんのお手伝いをしたり、失敗したり・・・。 こんな看板猫のいる食堂行ってみたいです。
2投稿日: 2013.09.27
powered by ブクログじつはネット書店にてよんだ。 とにかくかわいらしい。絵も、主人公のにゃんこも、飼い主やにんげんたちも、おはなしも、やさしくて愛嬌があって、かわいらしい。ねこのゆうれいの話などほんとにきゅうんとした。癒し。
3投稿日: 2013.07.20
powered by ブクログレンタル屋で『絵が可愛いかな~』と思い、思わず手に取ったこの作品。 江ノ島でカフェを開いている青年と、しゃべるネコの話。 主人公はネコの方で、ネコ目線で物語は進んで行く。 (青年はネコが喋る事を知らない) ネコからみた人間社会のアレコレという内容で、正直1話が一番面白かったかも?? 面白くない事はなかったけど、2巻はもういいかなーという感じで読了。
1投稿日: 2013.06.07
powered by ブクログ主人公の猫「オードリー」は長生きで、人語が話せるけれど、超能力の類は使えないと言うところが魅力。 事件が起きたら、自分の能力内で何とかしないといけない。しかし、猫に出来る事は、人間以上に限られる。それでも一所懸命、解決しようとする姿がいじらしい。
1投稿日: 2013.02.17
powered by ブクログ一体何歳なんだろう?というほど長く生きている猫のオードリーと 江の島でワイキキ食堂を経営している頼ちゃん(ステキメガネ男子)のお話。 たまにやってくる貧乏神さん[笑]によると300歳は超えてっぽい オードリー。でも人間の言葉がしゃべれる以外は(これだけでもすごいけどw) 特に超人的なことができるわけでもないところがまたいい♡ 特に何か劇的なことが起きるわけじゃないワイキキ食堂での のんびりと優しい毎日の中で、大好きな頼ちゃんに オードリーは甘えたり、こっそりと支えてたり、時には嫉妬したり。 そんな2人の日常か最高にかわいいです[*Ü*] かもめ食堂の世界が好きな方なら楽しめる ゆっくりとした時間の流れるステキな食堂だと思います。 うちの子たちもオードリーみたいに元気にずっとずっと 側にいてくれるといいなぁ。 欲を言えばせっかくの食堂なので、もっと頼ちゃんの お料理も楽しめるといいなぁ♡
1投稿日: 2012.09.16
powered by ブクログ本屋さんのオススメで手に取った一冊。 食堂のお話で、美味しそうなご飯がいっぱい出てくるのかと思いきや、人間の言葉が話せるネコと、食堂を営む青年のお話でした。 ネコはいったい何歳なんだろう??と探りたくなります。
1投稿日: 2012.08.11
powered by ブクログ近所の本屋で見かけたマンガ。 かわいい絵柄に魅かれとりあえず1巻を購入。猫のオードリーかわいすぎる!! 即効既刊の4巻までまとめ買い。 はあ、幸せ。 ほのぼの。 頼ちゃんとヒカリちゃん恋模様にヤキモキ、そしてヤキモチ。 貧乏神とのやり取りとかまだまだ気になるところが沢山。続きが読みたい!
1投稿日: 2012.06.22
powered by ブクログおすすめ漫画その2、しゃべるネコ・オードリーが暮らす江ノ島のワイキキ食堂のお話。オードリーのやらかし加減がさざ波のようで常に心地よい感じ。
0投稿日: 2012.05.27
powered by ブクログオードリーがちょーかわいい! それを見るだけでも読む価値あり!! 猫より犬派だけど、オードリーなら飼いたい。
0投稿日: 2012.04.27
powered by ブクログこれもともすればとんでもな設定が明言されていなくて、穏やかなでも現実から少し離れた素敵な雰囲気です。
0投稿日: 2012.03.03
powered by ブクログうっかり泣かされた。オードリーかわいい。うちの猫も喋れたらなぁって思いました。猫好きでなくても楽しめると思います。
0投稿日: 2012.02.22
powered by ブクログ江ノ島が舞台。喋る猫。 猫にも猫なりの苦労が色々あるんだろうなと思った。 のほほんとしてて、ほんわかな気分になれます。
0投稿日: 2012.01.27
powered by ブクログおもしろい!というものではないが、 楽しみながら読めるマンガ。 たまに読みたくなりそうなマンガ。 ちょっと気が向いたときに、続きを買おうかなって思う。
0投稿日: 2011.11.16
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
「海街Diary」に続く、湘南シリーズ。 この漫画も事務所の近くの書店で出会った偶然の一冊。 今年読んだ漫画の中で何がよかった?(2011年11月現在)と聞かれたら、3本の指に入るほど、心がほわっとあったかくなる一冊。 江ノ島に行けば、オードリーに会える、そんな気がしています。
0投稿日: 2011.11.05
powered by ブクログねこ漫画誌連載作。 食堂の飼い猫オードリーを主人公にしたお話。 飼い主大好きなオードリーがかわいい。
0投稿日: 2011.10.02
powered by ブクログ癒し!癒し!かわいい!人語を理解出来てしゃべれる猫のオードリーと飼い主のよりちゃんの話。オードリーはしゃべれることは内緒にしてて、普通の猫として暮らしてるんですが、時折こぼれる心の声が…!かわいいです=ↀωↀ= よりちゃんと幼馴染のヒカリをくっつけたのは自分のくせに、構ってもらえない、とヤキモチを妬いちゃうオードリーがか、わ、い、い!絵もかわいいですねー( ´ ▽ ` )ノ本屋の試し読みで買ったですが、いやぁうらぎらないかわいさですね。
0投稿日: 2011.09.02
powered by ブクログ夏らしいタイトルに引かれて手に取りました。 久しぶりのネコものコミック。 ネコパンチコミックスと書いてありますが、そんなシリーズがあるのでしょうか。 主人公は猫のオードリー。日本語がわかるばかりか、話すこともできます。 しかも、本人がすぐ忘れてしまうため、あいまいですが、どうやら100年近くは生きているとのこと。 外見は愛らしいですが、もはや化け猫の域に入っているようです。 飼われている食堂の若主人の恋も仕事も、陰で協力している、心強い相棒。 普通の猫のふりをしているため、オードリーの協力はすべて秘密のうちに行われます。 まわりにばれないようにとこっそりことを運ぼうとする猫の気の遣いようにはびっくり。 お店の客足を遠のかせる貧乏神も登場します。 猫だけにその姿が見えるため、見つけるたびに追い払っているオードリー。 しかしオードリーが忘れているだけで、これまで貧乏神は300回くらいやってきているという、なかなか手ごわい相手です。 わかるのは日本語だけで、外国語はわからないという謎設定もあり。 人の面倒かいがいしく見る姿が、猫村さんみたいです。 この作品で描かれるように、江ノ島は猫が多い場所。 島の人がみんなで面倒を見ている野良なんだそうで、どの猫もコロコロとして満足そうなのが印象的。 おそらく作者も、江ノ島の猫たちの姿が心に残ったのでしょう。 かわいいだけでなく、捨て身で子猫を守るオードリーの必死の姿も。 猫、人ともに、うるっとくる家族ネタの話が満載です。
0投稿日: 2011.08.15
powered by ブクログ「寂しくないなんてうそじゃぁん」にやられた……! すさまじい破壊力。 大好きな子の泣き顔見たくなるっていうけど、アレですかね。 オードリーの泣き顔には漏れなく漏れます。 もしやこれって恋? でもオードリーとはお友達になりたいなー。 絶対すっごいうまいアドバイスくれるよね!そんな姐御な女友達。
0投稿日: 2011.08.09
powered by ブクログ何故か人間の言葉が話せる猫、オードリーとワイキキ食堂を営む料理人頼ちゃん、それを取り巻く江の島の住人達。 ほのぼのとしたストーリーは、読んでいると心がほこほこと温かくなります。 3匹の子猫を救い出すためにオードリーが奮闘するお話やオードリーが東京に行ってしまい自力で江ノ島に帰る所とかマジ泣きました。 オードリーの色々な表情が見れてとても面白い作品でした♪
0投稿日: 2009.12.13
powered by ブクログかわいいんだけど中途半端だったなーて思ってしまった。食事にもヒカリにもミステリファンタジーにも。まあほわっとしていいんじゃないでしょうか。
1投稿日: 2009.12.02
powered by ブクログいろんなところでの人たちのレビューが良かったので ジャケ買いしました。 が、正直な感想はがっかりです。 タイトルに食堂と名がついていますが とくに食べ物についてのエピソードはなし。 (全くなしではないですけど) 猫がしゃべるということですが かといってそんなに事件はおこらず、 ストーリーらしいストーリーはありません。 絵もちょっと雑・・・味なんですかね。 この話の良さが理解できないのは 私が、おおざっぱ人間だからかもしれません。 ゆるい雰囲気と何かを感じ取れる繊細な人には 大受けなんでしょうか・・・? 個人的感想なので、参考にならないかもしれません。
0投稿日: 2009.11.05
powered by ブクログ猫ちゃんがマメタロウみたいでかわいいです。 食べ物についてもう少し詳しくおいしそうに書いてあると よかったのに。
0投稿日: 2009.11.03
powered by ブクログやっと単行本化~。 …うちのネコも、オードリーみたく喋れば…ぃや、文句ばっかり言われそうなのでイイデス…。
0投稿日: 2009.10.19
