
総合評価
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主人公本人の口から「リアリスト」宣言
2巻まで購読。 1巻の終わりで悪魔をやっと認めたかと思いきや、2巻でも認めてませんでした(汗)抵抗が長いな。そのせいで話が進まず、物語にのめり込めません。 本巻では悪魔以外に、幽霊や精霊と強気に対峙します。最後の方で「俺はリアリストだ」宣言。(悪魔も幽霊も、科学で証明されてないから、居はしないと考え、怖くないんですね。) このリアリスト設定、面白いんですかね? たまに主人公の脳内をよぎるソロモン王の記憶の断片が、雰囲気があって素敵です。
0投稿日: 2020.12.28
powered by ブクログ悪魔の大晩餐会でも動じないウイリアム、強し! 悪魔の次は教会側も出てきました。 って、執事のケヴィンまでも? 妖精のキルムーリの話、 なかなかホロっとさせられました♪
0投稿日: 2017.10.19
powered by ブクログ現代版悪魔大全。 現代版悪魔くん。 そして悪魔には、やはりヨーロッパの貴族の館という趣がよく似合う。 エロイムエッサイム。 はやく代理王候補が出そろわないかと楽しみにしている。 12使徒を凌ぐ魅力を期待。
0投稿日: 2013.07.27
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
最後、最後が! 何かあると思っていたけど敵?敵だったの? 主人公とダンタリオンがシーンによってはそういう風に見えるのも楽しい ソロモン王とダンタリオンのシーンとかそういう風にしか見えない← なんかこう胸にくるセリフがたくさんあったよ ダンタリオン……素でタラシだ絶対
0投稿日: 2011.05.29
powered by ブクログ選帝侯の周りに集まってきた悪魔の存在に、学校の神父が気づいた。神父は選帝侯もろとも消し去ろうとするが・・・緊迫する第二巻。
0投稿日: 2011.05.20
powered by ブクログ「お前にはもうわかっているはずだ オレが決してお前の魂を裏切れないと」 俺様人間ウイリアムが俺様悪魔様たちにストーカーされるお話(違 まだ序章なので色々わからないことだらけですが、今後とても面白くなりそうで期待です!だって契約!だって悪魔! ウイリアムはやっと魔界や悪魔の存在を受け入れはじめ、ダンタリオンとの距離が縮まった模様。少しだけど!笑 選定公が重要視されている根拠が薄いと思うので、早く知りたい。。。大悪魔と選定公の代理王選定権は同等じゃないのかな・・・それとも大悪魔の選定状況が拮抗しているのかな。悶々。
0投稿日: 2011.01.03
powered by ブクログリアリストな名門苦学生のお話の2巻です。 相変わらず悪魔の存在を無視しようとしているウィリアムですが、少しずつ順応してきました。今回は妖精相手に説教をかましています。でもダンタリオンに対しては相変わらずなので、あの俺様な悪魔が可哀想です。表紙ではこんなにカッコイイのに…。俺様っ子が相手に懇願するシチュエーションはとてもいいですね。萌えます。他のキャラもほぐれてきた感じです。でも国教会も出張ってきて、確執は深まるばかりだったり…そして次回はいよいよデキル執事クンの本格始動でしてよ!(ウソ)
0投稿日: 2010.12.07
powered by ブクログ2巻発売! 待ってました! 毎回地味にアイザックのカバー下ジャックが楽しみだったりします(^ω^) 特典欲しさに2冊購入^^ どうにかもう1種類…!
0投稿日: 2010.12.04
