Reader Store
BIG‐4 5.ぼくの名前は山田。気づいたら四天王が好きになっていました。
BIG‐4 5.ぼくの名前は山田。気づいたら四天王が好きになっていました。
大楽絢太、ワダアルコ/KADOKAWA
作品詳細ページへ戻る

総合評価

2件)
3.5
0
1
1
0
0
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    魔王と対峙した四天王の山田. そこで人類抹殺計画の真実を知らされる. ついでに解雇通告も. で,山田を解雇しないで作戦が 他の3人(人で良いのか?)の四天王によって実行される. そんな感じで最終巻. なんだかんだでらしいラストですかね. 山田の戦いはまだ始まったばかりだ!

    0
    投稿日: 2014.06.27
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    完結。シリアス展開かと思いきやいつもの安定のグダグダ感で、最後も「らしい」落とし方で満足。この4人はこれからもずっとこうであって欲しい。担当さんが絶望したらしい幻の五巻も気にならないこともないが、この作品はこれでよかったと思います。なお、こちらの魔王様は(こちらの魔王様も)引き籠りだった模様。

    0
    投稿日: 2013.05.04