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ハチワンダイバー 1
ハチワンダイバー 1
柴田ヨクサル/集英社
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総合評価

51件)
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    電子書籍にての読了 主人公は後もう一歩のところでプロ棋士なることの出来なかった将棋打ち将棋の強いメイド姿の女性と出会い賭け将棋の世界に浸かっていくというような話 ちゃんとした将棋漫画でビックリしました。 素直に面白いと思います。

    0
    投稿日: 2015.12.07
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    史上最熱の将棋漫画!将棋を知らない?ウェルカムです 『エアマスター』『谷仮面』と同一の作者。  やはり熱い展開には定評があります!(個人的にではありますが。) この作者はどういう展開にしたら胸に込み上げるものを感じられるか、どうしたら抑えきれないこの熱い想いを表現できるのか。全てわかっているような気がします。少なくとも私は読む度に感動してます。これは大袈裟ではなく本音です。 さて、漫画の内容としては将棋漫画。 但し、ただの将棋漫画ではありません。 これが重要!では、言います。将棋のルールなんて知らなくていいんです。言いました。 そう、将棋の知識はこの漫画に一つも必要ありません。 もちろん、将棋を知っていればより楽しめます。 でも、そこは重要ではないのです。 将棋って木の板を挟んで二人で黙々とパチパチやるあれでしょ? 確かにその通りなんです。 が、あの二人が作り上げる空間では熱い駆け引きが行われているのです。それは格闘技さながら。 その空気をこの漫画で感じ取ってみて下さい。 つい無駄に語りました。長文、駄文すみません。

    2
    投稿日: 2014.10.30
  • 【コミックス】これは面白い

    正直 将棋にも、賭け事にも興味がないので 暇潰しにサラッと読むだけのつもりでしたが これは予想外の面白さ加減でした。 特に第1巻は将棋の中身が一切描写されていないので ただの夢敗れた青年が もう一度夢に向かって がむしゃらに走り出す 分かり易い人間ドラマになっています。 そこが好きです。

    0
    投稿日: 2014.08.24
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    面白そうだなと随分前から思っててでも手を出してなかった。ニコニコの期間限定無料の後押しで読んでみた。

    0
    投稿日: 2014.08.21
  • ハチワンダイバー1

    将棋好きなので読んでみたが、不思議な魅力ある登場人物にはまった。なぜ彼女そんなに将棋強いの?過去は?なぜ兼業なの?うーん次読まなくちゃ。。。

    0
    投稿日: 2014.08.21
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    将棋の漫画。つい先日完結した。全35巻になると想定(コミックはまだ出きっていない)。ハチワンダイバーは「81マス(将棋盤のマス目の数)に潜る者」という意味。格闘漫画「谷仮面」「エアマスター」の著者であり、時代的にはエアマスターの6~7年後くらいの設定。将棋の合間に割りと多くの格闘があり、最後の方は将棋:格闘=2:1くらい比率で格闘シーンが多かった。主人公はギリギリのところでプロ棋士になれなかった青年。ヒロインは将棋が超強い巨乳のメイド。 かなり面白かったです。馬鹿な設定や話が多いのですが、それらが全然空回ってないというか、見ていてとにかくテンションが上がる。基本は将棋だけなので、中盤は割と話がパターン化して中だるみもありましたが、最後にかけてまた面白くなっていきます。最後の方では谷仮面、エアマスターからの皆勤賞となる皆口由紀も登場し、彼女の格闘部分もまたアツい。 「牛丼屋で頼んだ牛丼ツユだくがツユだくじゃなかったら怒るか?」 「やんわり怒るわ」 「だよな」

    0
    投稿日: 2014.07.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

    友人のおすすめから、ネカフェで1巻。 その後に全巻借りました。 面白いですね。当初に聞いてたのは将棋よりも胸と胸のマンガと聞いてたので、そんなに興味なかったんですが笑 プロの棋士になれなかった青年が、所謂賭け将棋で稼いでいて、アマチュアレベルならと自信も満々だった。 しかし、ある場所で有名な賭け将棋をする人がいて、勝負を挑みにいったが、正体は女性で、しかもあっさり負けてしまう。 ってところから始まりますが、将棋で負けてすごく男泣きするところは羨ましくも切ないですね。本当に、好きだったことなんでしょうから。

    0
    投稿日: 2014.06.29
  • 無料版を読みました。

    とりあえず無料版を読みました。 将棋に人生を賭け挫折した主人公が、賭け将棋の世界の真剣師として生きていく話です。 人間を描いたお話ですので、将棋のことが解らなくても楽しめると思います。

    0
    投稿日: 2014.04.20
  • 将棋好きな作者の将棋マンガ

    作者が熱心な将棋好きで非常に強く、将棋監修にもプロ棋士がついているので、将棋の内容は本格的です。 昔は各地にいたらしい真剣師が題材です。所謂、賭け将棋で生計を立てていた人たち。 内容は、プロを目指し諦め挫折を味わった青年が真剣師として将棋に向き合う、と言った感じでしょうか? 絵柄が個性的で好き嫌いが分かれそうですが、超個性的なキャラクターが活き活きとしているので個人的には好きです。

    1
    投稿日: 2013.10.18
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    koboでまんがの1巻だけどれでもただでダウンロードできるキャンペーンをやっていたので購入。 ドラマを見ていたから内容は知っていたけど、やっぱり面白い。 絵は想像していたより下手だったけど、作者の力の入れようがひしひしと伝わってくる迫力があった。(ナニワ金融道が全巻本棚に並んでいる僕はこの程度の下手さで驚いたりはしない) 受け師さんがなかなかかわいく見えてこないのは、きっと僕がこのまんがに深く潜っていないからだろう。

    3
    投稿日: 2012.10.21
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    漫画喫茶で、ハチワンダイバーを一挙に読みました。漫画喫茶で、漫画をまとめ読みするのは久しぶりです。多分、八重洲の漫画喫茶で、「チェザレ」を読んで以来でしょうか。評判どおりの出来です。感想を整理すると、以下のようになります。第1に、ストーリの骨太さは、現代の漫画としては異色です。個人の心理描写を重視する現代の漫画の中で、これほど、骨の太いストーリは稀です。 残念ながら、僕は、この手の心理描写が好きではありません。比較可能な作品は、本宮先生の作品ぐらいでしょう。ただし、本宮作品が分業システムに由来するのに対して、個人の作品としては、空前絶後でしょう。第2に、下手な絵です。プロレベルの絵ではありません。にもかかわらず、長い期間活躍してい理由は、抜群なストーリに由来します。第3に、主人公です。主人公は、プロになれなかった元奨励会の会員です。挫折したにかかわらず、将棋にしがみついています。身にしみる設定です。大学院で考えると、投稿論文が受理されず、単位取得退学した大学院生でしょうか。 僕も、一歩間違ええれば、同じ状況でした。投稿論文が掲載されたのは、D3の12月でした。本当にぎりぎりでした。その後、まとめて投稿論文が採用されたので、どうにかなりました。はたして、投稿論文が受理されていなかったならば、どうなっていたでしょう。主人公のように、生きていたでしょうか。最後に、ヒロインです。お世辞にも、きれいな絵ではありません。ヒロインは、魅力的です。男にとって、都合のいい女性ではありません。そこが、いいです。昨年は、「鉄子の旅」に夢中でした。「鉄子の旅」の主人公も、社会的不適応な人が主人公でした。ただし、物語の進行とともに、不器用ながら、社会とかかわり持つ方向へと進んで行きます。もちろん、それは、不器用な適応ですが、とりあえずです。それに対して、この漫画の主人公は、社会に背を向けています。将棋は強くなったかもしれません。ただし、それが、明日の糧になるわけではありません。「鬼将会」と戦う意味は、どこにあるのでしょう。もっと言えば、「鬼将会」自体、意味のある団体なのでしょうか。プロより強い集団であることを証明したいならば、別のリーグをつくればいいのです。闇にいる必要はありません。主人公、そして、その周辺にいる将棋馬鹿の共同幻想のような気がします。しかし、ここら辺が、逆に、魅力です。

    0
    投稿日: 2012.09.19
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    (裏)賭け将棋 メイドさんの棋士 表現、キャラと全て今までの将棋漫画には無いアイディアで切り込んでるのは評価 個人的に絵もストーリーも合わないみたいでのめり込めなかった

    0
    投稿日: 2012.04.04
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    このレビューはネタバレを含みます。

    3年くらい前から気になっていたマンガ。ブックオフで50円だったので購入。 ・・・まさか23巻まで発売中とは・・・ 将棋のマンガは 初めて購入かな。ライオンはまだ購入してないから(><) これは真剣師の話なのに 笑える。単純に面白い。 めちゃめちゃ強い女の子が なぜかメイドの格好でいるのか?? 徐々に謎は解けていくとは思うけど・・・ブックオフで6巻まで購入したのが3日 本日18巻まで大人買いしてしまった・・・

    0
    投稿日: 2012.01.04
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    このレビューはネタバレを含みます。

    テレビドラマ化する直前に読んだことがあったが、しばらく読まないうちに随分話が進んでいるということで、改めて1巻から読み直した。 元奨励会の主人公菅田が、将棋で金銭を稼ぐ真剣師として成長していく(?)様を描くファンタジー将棋世界。それでいて、出てくる盤面はかなり本気の将棋。将棋好きにはたまらない、そして将棋がよくわからなくても楽しめる(まぁ、世界観自体がよくわからない可能性は高いが)作品になっている。 まず第1巻は、この作品のヒロイン・秋葉原の受け師さんが登場する。

    0
    投稿日: 2011.12.19
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    アウトサイダーズ・ストーリー。 破壊力のある絵と物語。 不条理を楽しめる人にはお勧めです。 この不条理は決してフィクションとは限りません(笑) ※2011年6月現在、未完の作品の為、暫定のレビューです。

    0
    投稿日: 2011.06.12
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    内容は、賭け将棋を題材にした真剣師の話。 (真剣師とは、将棋や囲碁など現金をかけて闘う人。違法行為) 第一印象は「爆乳だな~、てかメイドって…」が第一印象。 絵は正直好みじゃない。 でも、将棋×メイドの組み合わせでこんなに話を面白くできるのがすごい。 あとAIDMA理論としても、主人公じゃないメイドを表紙に使用したのも、作戦勝ち?!2006年はメイドカフェとか流行ってたし、旬なネタを上手く調理した。思わず表紙をめくりたくなって、読んだら話が面白くて、そのまま今も読んでる人多いと思われる。 9×9=81マスの将棋盤に潜る者「ハチワンダイバー」と、タイトルの付け方も秀逸。 この作者の他の本、呼んだことないけれど、頭がよさそうだ。 【学び】 ・なにか一つの道を極めると、失敗した時のリスクが高い。 ・でも、なにかしらの救済策はある。(裏社会だけど) ・他人から見て「負け組」だとしても、なにか熱中できるものがあるのは、やっぱりカッコいい。胸が熱くなる。 ・今が旬なもの×伝えたいこと=売れる

    0
    投稿日: 2011.05.05
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    レンタルコミックで18巻まで読みました。 完結したら、大人買いしたい。 熱い将棋マンガです。 絵は上手な方ではないですが、勢いと台詞回しが最高! こんな展開アリ!?といった爽快感があります。 将棋名人を目指していた菅田が主人公。 しかし、名人になれなくて、いつしかバカにしていた賭け将棋人「真剣師」たちの世界にのめり込んでいく。

    1
    投稿日: 2011.02.11
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    メイドとかゴロツキの爺さんとか漫画家とか と賭け将棋で対決するぷー青年(実は奨励会退会)のお話 その内容は破天荒将棋バトル 展開もキャラもぶっ飛んでいますが 将棋の内容と主人公が 「九×九=八一マスの宇宙にダイブする!!」(ゆえにハチワンダイバー) 時のセリフには思わず震えてしまいます いつも二歩で不戦敗という困ったさんから 大会に名をつらねている猛者まで 幅広く楽しめます 俺も久々にこの宇宙にダイブしたい衝動に駆られた 「○○先輩、将棋打ちましょう!」 そんな遠い記憶の中にある声を思い出させてくれた この漫画に感謝です

    1
    投稿日: 2011.01.19
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    「このマンガがすごい!第1位!!」って帯にあって、つい買ってしまったが、 これが1位だとは思えない。 「カイジ」の将棋版-ギャンブル+恋愛+ギャグってなストーリー。 一つ一つのコマがやたら大きくて、文字も大きく、1冊読むのに時間はかからない。 ただしストーリーの進み具合はちょうどいいのだ。 今の半分のコマで描き込んで欲しい感じかな。 全体を通してギャグの具合はなかなかイイです。 将棋好きにも将棋がわからなくても読めるのもプラスポイント。 ただ、「このマンガがすごい!第1位!!」はないと思う。

    0
    投稿日: 2010.11.02
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    2巻 読了。 絵へただけど、話の展開はなんかおもしろい。 4巻 読了。 なるぞうくんかわいい。主人公変態。 7巻 読了。 将クエきもい。

    0
    投稿日: 2010.11.01
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    まだ途中までしか読んでませんが、いややっぱヨクサルすげえね!だってこれ将棋のまんがですよ?なんで血みどろ風味になるのか。いや、それよりなにより、「そよちゃんのオッパイを揉む」ことに関してあんだけ全身全霊、人としてすべてかけて勝負するくらいの熱さがですね、もうホント阿呆だけど、あ、なんかそっか、それが正しいんだ、っていうかむしろ真理じゃね?って錯覚してしまうようなこの力技。 なに言ってんだかわかんなくなってきた…。

    0
    投稿日: 2010.10.10
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    将棋を100%理解することができたら・・ 俺は神の横に座れる!!!! プロ棋士になれなかった男の物語です^^ 表紙のメイドが強い!!

    0
    投稿日: 2010.09.12
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    ド迫力な画面構成とこれでもかと強引なほどのストーリーで きがついたら虜になる漫画です。 今までこんな暑苦しい将棋漫画はなかった。

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    投稿日: 2010.09.04
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    将棋漫画とは思えぬこの疾走感!!! ページをめくる指の方が追いつかないです。 最近の漫画にありがちな説明長い中だるみ、なしなのが嬉しいところ。 連続王手とでも言わんばかりにテンポよく美味しい局面にもってきます。 なお女性がむちむちなのは作者の趣味だそうで。趣味ならば、しょうがない。むちむちもいいよね!

    0
    投稿日: 2010.06.07
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    将棋指しの真剣師がメイドであるというあたりで抵抗ありだったのですが「BS マンガ夜話」で取り上げられていて、興味をもった。メイドの話以外のところは面白い。例えば持ち時間1分なんて将棋。2分程度で勝負がついてしまう。

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    投稿日: 2010.03.28
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    ダイブダイブ!スピード感があってグイグイ引っ張られていく感じ。にしても、女の子の体つきが豊満というかなんというか。とても柔らかそうな質感ナリ。

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    投稿日: 2010.02.19
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    このレビューはネタバレを含みます。

    将棋を題材にヨクサル全開なマンガ。 エアマスターで垣間見たセンスが、この作品で更に加速。 『キスありましたか?』

    0
    投稿日: 2009.12.19
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    これも以前Uちゃんからオススメされていた漫画。 試しに1巻を読んでみたら続きが気になって気になって(苦笑) 将棋のプロになれなかった主人公がそれでも将棋を捨てることが出来なくて賭将棋の真剣師として強敵と戦いながら成長していく話。 いや、面白かったです!将棋を語ると言うよりも、細々した戦略は抜きに勢いで将棋を魅せるといった感じ。 何故「ハチワン」なのかと思っていたら将棋の盤が9×9=81(ハチワン)からなのね。 気になる1巻表紙のメイドさんも真剣師(受け師)さん。最強(笑)

    0
    投稿日: 2009.12.01
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    将棋好きとしてこれは外せない!でも本棚に登録するの忘れてた!(笑)ヨクサル先生を初めて知ったのは、渡辺竜王と対局した時の観戦記でした。あれを見てマンガを買いに走り、それからすっかりハマってしまったという。 つかぶっちゃけ叫ぶ!!ヨクサル先生の書く女子の乳が大好きだーーーっ!!

    0
    投稿日: 2009.11.12
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    レンタル。現時点で2巻まで読了。なるほど九九81、で将棋漫画だったのか…!タイトルだけは見掛けた事があったんだけど、勝手にSF?と思ってた。(笑) いわゆる真剣師もの。ねちっこい絵と屈折した主人公と殺伐としたアンダーワールドと、メイドとかオッパイとか(笑)がごった煮になって独特の味がある感じ。面白かったです。

    0
    投稿日: 2009.11.06
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    81マスに潜り込む 賭け将棋をあつかったマンガです。 まだ2巻までしか読んでないけど、将棋はよくわからないけど、おもしろい!

    0
    投稿日: 2009.09.03
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    ヨクサル氏の描く女の子はなぜこうかわいいのか…受け師さん可愛いよ!みるく好きだ!そよ結婚しよう! ちがうか。 何の漫画を描いても人間の内面とか、世の中のあれこれとかの描き方が好みです。 将棋はほぼわからないけど面白いです。

    0
    投稿日: 2009.08.25
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    表のプロとは違う、賭け将棋をなりわいとする「真剣師」の青年・菅田。アマ最強を自負する彼を倒したのは、秋葉原の女真剣師だった! テンション無限大! 81マスの宇宙を舞台に繰り広げられる破天荒将棋バトル、ここに開幕っ!!!

    0
    投稿日: 2009.08.18
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    新刊を読むたび、 おもろいなぁー!!!!!!!!! って軽く叫びたくなります。 大きいコマとか バカみたいにアツく、いろんな汁まみれになりながら 将棋を指す菅田さん! 噴出しも、女子のボリュームも超BIG! この漫画すごくすき!

    0
    投稿日: 2009.07.29
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    おもしろい! 同じ将棋っていう素材でも8月のライオンのうみの先生とはまた面白さが全然違って、将棋漫画というよりは将棋ヨクサル漫画!という感じがしました。(あっちもすごく将棋ウミノ漫画ですよね) 独特の疾走感と緊張感がある。 ということはさておき、あふれんばかりのヨクサルおっぱいには毎度感心してしまいます。女の人のサイズがデカイですよね。全体的に。

    0
    投稿日: 2009.01.09
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    このマンガがすごいで一位になっていたので ミーハー気分で手に取った漫画 一位になるだけはある、面白い。ドラマ化もした 賭け将棋の世界を描いた漫画 強くて魅力的なキャラがいっぱい出てきます 将棋をよく知らなくても楽しめる。 女の子がかわいくないという評価をみるが 個人的には肉づきがよくて素晴らしいと思う。

    0
    投稿日: 2008.11.04
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    おもしろいって、書評か何かで読んだんですよ。 確かに、おもしろそうだ。将棋マンガ、好きだしね。 でも、実際に本屋に行って手に取ってみると、あの絵じゃないですか……かなり、迷いました。 まあ、ものは試しにと購入。 読んでみると、カバー以上に壊れた絵。 でも……、おもしろいわコレ。 こういう感動をあじわったのは、「マキバオー」以来かも。いや、マキバオーには、ほとんど女の子はでてこなかった。あの絵なのに、ホントにみるくちゃんが、かわいく見えるというのが、謎だ(笑) なんか、謎すぎる、あり得ない登場人物だと思いますが、ものすごい魅力的です。 あっという間に、既刊の3巻まで読んでしまいました。

    0
    投稿日: 2008.09.16
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    まず驚くのは斬新なコマ割り。「いまだかつて見たことのない漫画」とでも言えばいいのか…。 女性キャラがふとましすぎて逆に不自然なのですが、それも慣れればよい味です。 大ゴマが多いせいかすぐ読み終わってしまって、毎回次が待ち遠しい漫画です。

    0
    投稿日: 2008.07.25
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    絵がね〜、もう生理的に苦手なタイプ。メイド絵でここまで萌えないのは初めてだっていう。でも読み始めたら面白かったです、勢いといい細かなギャグといい。全く将棋は知らないのですが、ぐいぐい引き込まれます。

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    投稿日: 2008.06.01
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    メイド+将棋というフックだけで笑えてしまう秀作。 ものすごくくだらないことを、真面目に力のある画と言葉で表現しているのがなんともおかしい。

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    投稿日: 2008.05.27
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    サンドウィッチマンが出演するドラマの原作という事でレンタルコミックにて読みました。 博打漫画「カイジ」風に感じたな〜。 絵は、あまり好きな感じではなかったけど、物語にひきこまれました。 将棋のお話ですが、将棋がわからなくても面白い。 「ヒカルの碁」みたい。

    0
    投稿日: 2008.05.09
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    確実に一押し!!! 将棋漫画・・・・・・・・・・・だよ、きっと。 格闘・・・・・・漫画じゃないよ・・・・・きっと。 エアマスターじゃないよ。 みるくちゃん、うちに来ないかなぁ〜。 膝枕・・・・・・・

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    投稿日: 2008.03.22
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    文句のつけようのない作品。勝負師のすべてをかけた真剣勝負。緊迫しっぱなしの中でポロリとあるあほな一コマ。緊張と笑いのリズムが完璧。 ただ、完璧なゆえに一回読んだだけで満足してしまう。手元においてサイド読み返したいとう気が起こらない。

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    投稿日: 2008.01.27
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    今一番好きな作家様、柴田ヨクサル先生の将棋漫画です。 将棋はかろうじてルール知ってるぐらいなのですが、それでもめちゃくちゃ面白いです。

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    投稿日: 2007.10.21
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    この人の漫画は初めて読みましたが相当面白かったです。将棋は全く知りませんが、戦略に重点を置いた漫画でもないので全く問題なく楽しめました。

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    投稿日: 2007.06.23
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    「谷仮面」「エアマスター」に続く新作。 最初に将棋漫画と聞いたときには「なんで!?」と思ったのですが・・・ 納得。これは格闘マンガだ。 表紙はメイドさんですが、全体の要素の1割もありません。将棋を知らない人でも、熱さは感じられると思います。問答無用。 難点は、やはり絵がかなり濃いので、好き嫌いが出るということなのですが・・・

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    投稿日: 2007.03.13
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    鬼才・柴田ヨクサルが『エア・マスター』の次に選んだのは、将棋。しかも今時、賭け将棋の真剣師を題材に選ぶとは。昭和の中頃、プロ棋士が生まれたばかりなら市井にくすぶる真剣師も現実味もあったのだが、現代を舞台に果たして読者の心をつかむ物語を創れるのだろうか。 この1巻に関しては、柴田先生の目論みは成功している。現代の刹那的で不明瞭な不安が溢れた空気と、主人公の閉塞感がうまく回って、読み手の気持ちをつかんでくれる。 これから先、対局相手にどんなキャラクターが出てくるかで、面白くなるかいなかが決まるだろう。 しかし、柴田先生の描く女の子は可愛くならんね。受け師はグラマーに描きたいんだろうが、骨格が男なんだよね。そちらは頑張っていだだきたいな。

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    投稿日: 2007.01.29
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    すんごく絵が下手なの。 ネーちゃんロケットおっぱいなの。 しかし我が家のトイレでまじまじと読んでしまった。将棋モノ。

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    投稿日: 2007.01.13
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    2006/12購入。読了。 ヨクサル先生は、強いキャラを描くけれど、最強ではないのですよね。彼ら彼女らの苦悩であるとか、壁を突き抜けたときの感覚であるとか、そういう皮膚的なものを見事に表現できる作者だと思います。今回の「初めて、わざと将棋に負けた」とか、白眉。

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    投稿日: 2007.01.08
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    何も知らずにこの表紙を見て将棋マンガだと解るひとは超能力者ぐらいではないでしょうか。座っているだけなのに、こんなにスピード感が出る将棋なんて初めて読んだ。キーワードは「あるのそんな事?」とか。

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    投稿日: 2006.12.31
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    とにかくヨクサルの漫画はネームが命。 他の作家さんと比べて比較的モノローグも多い作風が、将棋と言う盤上の戦いととても相性がいいと思いました。 心理戦での緊迫感がただごとではないです。 それに加えて、どこかかっこわるかったり、だめ人間だったり、欠落してたり、そういう独特のキャラクター造詣がすばらしい。 将棋の知識がまったくない自分でも楽しんで読めるというのは本当にすごいなあと思いました。 -追記 ドラマ化…だと…?

    0
    投稿日: 2006.12.23