
縮尻鏡三郎 頼みある仲の酒宴かな
佐藤雅美/文藝春秋
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総合評価
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powered by ブクログ複雑怪奇、数奇な人生の物語。いろんな謎ネタを最後で回収し見事な結末。鏡三郎の妻子が出てこないのが残念。
0投稿日: 2023.07.30
powered by ブクログ縮尻鏡三郎シリーズ第8弾 待ってました。 これまでにも増して、話の筋が面白い。 時代物の不動産詐欺は、初めて読んだ。 江戸の不動産の権利がどうなっているかも、初めて知った。 これはおすすめ。
0投稿日: 2016.09.25
powered by ブクログ江戸時代の風俗を織り込んだ推理小説。やはり佐藤雅美は江戸時代からタイムスリップしていたとしか思えない。
0投稿日: 2016.09.09
powered by ブクログ【老婆の戯言が思わぬ大騒動に……。好評シリーズ第8弾!】日本橋の白木屋の土地は自分のものだと老婆が鏡三郎に訴え出た。老婆の背後には腕利きの浪人もいる。事の真相は? シリーズ第八弾!
0投稿日: 2016.09.01
